【2021年11月】格安SIMのおすすめランキング!16社を徹底比較!

【必見】新型iPhone 13 特集

月額料金が安く、大人気の格安SIM。

しかし、いざ「格安SIMを利用しよう!」と思っても、どれを選べば良いか悩みますよね。

当記事では料金やキャンペーン、速度など様々な条件からおすすめの格安SIMをランキングでご紹介します。

比較する格安SIMは16社!ご自身にあった格安SIMを見つけてみてくださいね。

*料金は全て税込表記です。

目次

【2021年11月】格安SIMのおすすめ総合ランキング

早速、格安SIMのおすすめ総合ランキングを見ていきましょう!

当記事の比較では、以下のような基準で各サービスごとにS A B C Dの5段階評価をつけています。

評価基準
月額料金・容量 単純な料金の安さに加え、プランの選択肢も考慮し評価
通信品質 通信速度に加え、通信の安定性を重点的に評価
セット端末 新規契約・機種変更時のラインナップの多さと端末価格を評価
通話オプション 通話に関するオプションの種類・価格を評価
eSIM対応 eSIM対応可否を記載
5G対応 5G対応可否を記載
キャンペーン 月額料金割引・端末割引を総合評価

また、上位5社の比較表は以下の通りです。

  UQモバイル ワイモバイル 楽天モバイル IIJmio OCNモバイルONE
月額料金 990円〜 990円〜 0円〜 440円〜 770円〜
月間データ容量 3GB〜 3GB〜 1GB〜 2GB〜 1GB〜
低速時最大通信速度 300Kbps/1Mbps 300Kbps/1Mbps 1Mbps 300Kbps 200Kbps
最低利用期間 なし なし なし 翌月末まで なし
違約金 なし なし なし なし なし
使用通信回線 au ソフトバンク 楽天/au ドコモ/au ドコモ

では1つずつ詳しく見ていきましょう!

1位:UQモバイル | au回線の快適で安定した通信品質とデータ繰越が魅力!お一人様におすすめ

UQmobile

UQモバイルの評価
月額料金・容量 通信品質 利用可能iPhone
A S iPhone5s以降
通話オプション セット端末 キャンペーン
S A S
eSIM対応 5G対応 サポート
対応 対応 S
最低利用期間・違約金 不通期間 回線種別
なし 最大30分程度 au

1位はUQモバイルで、auのサブブランドとしてサービスを提供する事業者。

ワイモバイルと同じく、格安SIMでありながら高品質な通信が利用可能な事業者です。

UQモバイルでは、自宅セット割」が非常にお得と注目を集めています。

おうちのでんき、もしくは対象の自宅ネット回線をセットで契約すれば「くりこしプランS +5G(3GB)」なら990円と破格の月額料金で利用可能!

ワイモバイルで1回線目から割引を受けるためには固定通信サービスの契約が必須です。

固定通信サービスは不要な方も存在しますが、UQモバイルなら電気でのセット割も可能なため、より敷居が低いと言えるでしょう。

固定通信が不要な方や家族契約をしない方はUQモバイルがおすすめです!

UQモバイル 料金表
  3GB(くりこしプランS +5G) 15GB(くりこしプランM +5G) 25GB(くりこしプランL +5G) 通話オプション

通常価格

1,628円 2,728円 3,828円

60分/月 550円

10分/回 770円

かけ放題 1,870円

自宅セット割

適用時

990円 2,090円 2,970円

UQモバイルで人気機種が期間限定値下げ中!

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2位:ワイモバイル | キャリアと変わらない高品質で安定した通信回線が魅力!価格とキャンペーンのバランスも◎

Y!mobile

ワイモバイルの評価
月額料金・容量 通信品質 利用可能iPhone
A S iPhone5s以降
通話オプション セット端末 キャンペーン
A S S
eSIM対応 5G対応 サポート
対応 対応 S
最低利用期間・違約金 不通期間 回線種別
なし 最大30分程度 ソフトバンク

ワイモバイルはソフトバンクのサブブランドとして格安SIMサービスを提供しています。

ワイモバイルの魅力はサービスと料金のバランスが抜群に優れていること。

大手キャリアよりも料金が安く、他の格安SIMより高品質な通信が利用可能。

実店舗も用意されていて「初めて格安SIMを利用する」という方など万人におすすめできるサービスです!

また、これまでワイモバイルの弱点とされていたデータの繰越が、2021年8月からついに提供されることになりました!

PayPayやYahoo系サービスとの連携もお得で、間違いなくもっともおすすめできる格安SIMです!

ワイモバイル 料金表
  3GB(シンプルS) 15GB(シンプルM) 25GB(シンプルL) 通話オプション

通常価格

2,178円 3,278円 4,158円

10分/回 770円

かけ放題 1,870円

おうち光割or家族割適用時

990円 2,090円 2,970円

ワイモバイルの更に詳しい記事もご用意しました!是非あわせてご覧ください!

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3位:楽天モバイル|唯一の使い放題プランを提供

楽天モバイル

楽天モバイルの評価
月額料金・容量 通信品質 利用可能iPhone
S B~S iPhone6S以降(iOS14.4)
通話オプション セット端末 キャンペーン
S S S
eSIM対応 5G対応 サポート
対応 対応 A
最低利用期間・違約金 不通期間 回線種別
なし 最大30分程度 楽天+au

特徴的なCMと革新的な料金プランで話題の楽天モバイル。

楽天モバイルの大きな特徴は2点です。

ポイント

  • 月間1GBまでの利用は無料
  • 無制限で高速通信が利用可能(1日に過度な通信を行う場合は制限される可能性あり。10GB程度?)

料金は全ての通信領域において最安値クラスであり、無制限利用可能という点も非常に魅力的なサービスです。

ただし、それは全て「楽天回線につながれば」という条件つき。

2021年11月現在、楽天エリアは大都市を中心にかなり広がってきています。

しかし、まだまだ大手3キャリアと比較すると対応可能エリアは狭く、出張や旅行時には楽天回線につながらないというケースもあるでしょう。

楽天回線のエリア外になると「パートナー回線(au)」に接続がされる仕組みです。

パートナー回線接続時には月間5GBに高速通信が制限され、5GBを超えると通信速度が1Mbpsでの通信になります。

そのため、楽天エリアが生活圏の方にはとてもおすすめできますが、そうでない場合は他社を選択した方がメリットがあるでしょう。

楽天モバイル 料金表
  〜1GB 1GB〜3GB 3GB〜20GB 20GB〜無制限 通話オプション

Rakuten

UN-LIMIT Ⅵ

無料 1,078円 2,178円 3,278円

完全かけ放題が基本料金に込

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4位:IIJmio|快進撃を続ける老舗格安SIMブランド。

IIJmio

IIJmioの評価
月額料金・容量 通信品質 利用可能iPhone
S B

iPhone3GS以降(ドコモ回線)

iPhone6以降(au回線)

通話オプション セット端末 キャンペーン
B S S
eSIM対応 5G対応 サポート
対応(データプランのみ) 対応 C
最低利用期間・違約金 不通期間 回線種別
利用開始 翌月末まで 最大30分程度 ドコモ・au(MVNO)

ランキング3位はIIJmioです。

IIJmioは、世の中に格安SIMが出てきた頃からサービスを提供している老舗の事業者です。

IIJmioのおすすめポイントは月額料金のシンプルな安さ。

ワイモバイルやUQモバイルのように、条件付きのセット割引を併用せずとも非常に安価な料金で利用可能です!

eSIMにも対応しており、eSIM利用時の料金プランは2GB 440円から。

eSIM対応のiPhoneを利用している場合、メイン回線でデータ量を超過した場合にIIJmioをeSIM契約することで、簡単に安く追加のデータを利用可能ですね!

2021年には新料金のギガプランが提供開始、5G対応も行うなど大注目の格安SIM事業者です!

IIJmio新料金 ギガプランの料金表
 
2GB
4GB
8GB
15GB
20GB
音声
858
1,078
1,518
1,848
2,068
SMS
825
1,045
1,485
1,815
2,035
データ
748
968
1,408
1,738
1,958
eSIM(データ通信)
440
660
1,100
1,430
1,650
光セット「mio割」
モバイル+ひかり契約の合計から月額660円割引!
音声オプション
3分定額 660円 / 10分定額 913円

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5位:OCN モバイル ONE | アプリなし・通話し放題・ドコモ回線で選ぶならこれ!キャンペーンで端末もお得にゲット

OCNモバイルONEの格安スマホの料金・速度・評判まとめ | モバイルWi-Fi最安リサーチ!

OCNモバイルONEの評価
月額料金・容量 通信品質 利用可能iPhone
A A iPhone4以降
通話オプション セット端末 キャンペーン
S S S
eSIM対応 5G対応 サポート
非対応 非対応 C
最低利用期間・違約金 不通期間 回線種別
なし 最大30分程度 ドコモ(MVNO)

OCNモバイルONEはNTTコミュニケーションズが運営する老舗プロバイダです。

最安値級の料金と、ドコモ回線の格安SIMでは安定した通信品質に定評があります。

通話オプションは格安SIMでは珍しいかけ放題の提供もされていて、ワイモバイルやUQモバイルより安い料金で利用したい場合には良い選択肢になるでしょう!

OCNモバイルONEの魅力は、不定期で開催されるセット端末の特価セールです!

端末の種類も豊富で、iPhoneシリーズのラインナップも多く取り揃えられています。

OCNモバイルONEの料金表
  1GB 3GB 6GB 10GB 通話オプション
音声プラン 770円 990円 1,320円  1,760円

10分/回 935円

かけ放題 1,430円

データプラン - 858円 1,188円 1,628円 -

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6位:ビッグローブモバイル | 動画や音楽配信のカウントフリーになるオプションが人気!iPhone SEもお得に買える!

BIGLOBE

ビッグローブモバイルの評価
月額料金・容量 通信品質 利用可能iPhone
A B iPhone4s以降
通話オプション セット端末 キャンペーン
A B A
eSIM対応 5G対応 サポート
非対応 非対応 C
最低利用期間 / 違約金 不通期間 回線種別
12ヶ月 / 1,100円 最大30分程度 ドコモ・au(MVNO)

ビッグローブモバイルは固定通信サービスで有名な老舗格安SIM事業者です!

ビッグローブモバイルの大きな特徴は「エンタメフリーオプション」が利用可能なところ。

エンタメフリーオプションとは、月額308円のオプション料金を支払うことで、対象サービスのデータ通信量がカウントされないというサービス。

YouTubeやApple musicといった対象サービスをメインで利用している方は大きく料金が節約できるサービスです。

2021年11月現在の対象サービスを記載します。

ビッグローブモバイル エンタメフリーオプション対象サービス
動画視聴 音楽視聴 電子書籍 その他

YouTube

ABEMA

U-NEXT

Youtube Kids

YouTube music

Apple Music

Spotify

AWA

Amazon Music

LINE MUSIC

radico

らじる★らじる

dヒッツ

RecMusic

楽天ミュージック

TOWER RECORDS MUSIC powered by レコチョク

dマガジン

dブック

楽天マガジン

楽天Kobo

Facebook messenger

au PAY マーケット

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7位:ahamo|ついに登場ドコモ純正の格安プラン!

ahamo(アハモ)

ahamo(アハモ)の評価
月額料金・容量 通信品質 利用可能iPhone
A S iPhoneSE(第1世代)以降
通話オプション セット端末 キャンペーン
S A(ドコモオンラインショップを利用) B
eSIM対応 5G対応 サポート
対応 対応 A
最低利用期間・違約金 不通期間 回線種別
なし ほぼなし ドコモ直回線

ahamo(アハモ)は2021年4月にドコモから提供された、20GB 2,970円の低料金プランです。

また、5分通話無料が基本プランに込みとなっています。

ahamo(アハモ)最大のメリットは、リーズナブルな料金でありながらドコモの高品質ネットワークを利用できるところ。

ピーク時やターミナル駅での通信に強く、オンラインゲームでも低遅延で安定した通信が利用可能です。

他の格安SIMと比較すると料金は少し高いものの、大手キャリアの従来プランよりは劇的に安くなっています。

また、au・ソフトバンクの20GBプラン「povo・LINEMO」と比較した場合も、サポートや料金設計などを含めた総合力はahamoに軍配が上がるでしょう。

「他の格安SIMより1,000円程度高くてもドコモの高品質ネットワークが利用したい」という方はahamo(アハモ)がおすすめです!

povoやLINEMOと差別化している点として、オンライン専用プランでありながら、3,300円の手数料を払えば店頭でも手続きの補助をしてもらえるのはahamoの強みではないでしょうか。

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8位:povo2.0|トッピングで自分好みアレンジ

povo(ポヴォ)

povoの評価
月額料金・容量 通信品質 利用可能iPhone
S S iPhone6s以降
通話オプション セット端末 キャンペーン
S A(au Online Shopを利用) B
eSIM対応 5G対応 サポート
対応 対応 C
最低利用期間・違約金 不通期間 回線種別
なし ほぼなし au直回線

povoはauが提供する低料金プランで、2021年9月29日に新料金の「povo2.0」の提供をスタートしました。

povo2.0は基本料金0円からスタートする完全トッピング型のプランです。

通話トッピングやデータトッピング、コンテンツトッピングを自分の使い方にあわせて自由に組み合わせことができるので、必要最低限の料金で利用することができます。

一時的に大容量データを利用したい場合は、データ使い放題 330円/24時間をトッピングすれば、ゲームや動画視聴も思う存分楽しめます。

休日など「1日だけ大量のデータ通信をする」という方はpovoを契約するメリットが大きいですね!

ただまだ始まったばかりのサービスということもあり、不具合がでているので現在はこのようなランキングとなっています。

9位:LINEMO|LINEスタンプ使い放題なソフトバンクの格安プラン

LINEMO

LINEMOの評価
月額料金・容量 通信品質 利用可能iPhone
A S iPhone6s以降
通話オプション セット端末 キャンペーン
S A(ソフトバンクオンラインショップ) B
eSIM対応 5G対応 サポート
対応 対応 C
最低利用期間・違約金 不通期間 回線種別
なし ほぼなし ソフトバンク直回線

ソフトバンクの低料金プランLINEMO。

料金は3GB/月のミニプランと20GB/月のスマホプランがあります。なんといってもLINEMOの特徴は「LINEギガフリー」です。

LINEを使用した通話、テキスト、ビデオ通話のデータ量をカウント対象外とし、無制限で利用可能というサービス。

長時間利用でデータ量が大きくなりがちなビデオ通話がカウント対象外になる点は嬉しいポイントです!

10位以下の格安SIMを一挙紹介

ここからは、10位以下の格安SIM事業者をご紹介していきます!

10位以下とはいえ、おすすめできない・評判が悪いということはありません。

しかし、「悪くはないが突出したサービスがない」「特徴的なサービスがあるが、ニーズが限定的」という事業者が多いです。

スマホの使い方は千差万別なので、10位以下の事業者がベストチョイスになるケースも多々あります。是非、ご覧ください!

10位:mineo

格安スマホ・SIM【mineo(マイネオ)】

mineoは、関西電力グループの通信会社「オプテージ(旧ケイ・オプティコム)」が提供する格安SIMです。

ユーザー同士で質問ができるフォーラムサイト「マイネ王」が独自サービスとして用意されています。

料金もそれなりに安く、トリプルキャリア対応で取り扱い端末も多いとバランスが取れたmineo。

しかし、mineoだけの魅力的なサービスは前述の「マイネ王」のみと、決定力に欠ける印象です。

格安SIMらしい安い料金設計で、選択肢として悪くはありません。

お得すぎるスマホライフを!

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※3/31まで期間限定キャンペーン中!

mineo(マイネオ)

11位:J:COM mobile

J:COM MOBILE | 格安スマホ・格安SIMのJ:COM

au回線を利用した格安SIM「J:COM MOBILE」。

CATVサービスを提供するJ:COMのサービスですが、料金は格安SIMでは平均的。

ただ、J:COM mobileでは多くの格安SIM事業者で非対応の「デビットカード」が支払いとして設定可能です。(カードにより不可)

どうしてもデビットカードで支払いたい場合は検討の余地がありますね!

J:COMなら最新iPhoneがお得!

J:COMモバイルでスマホをお得に手に入れるにはこちらをタップ!

※速度制限後も最大1Mbpsで快適です

12位:イオンモバイル

イオンの格安スマホ・格安SIM【イオンモバイル】

イオンモバイルは、ショッピングモールやスーパーでおなじみのAEONが提供する格安SIMサービスです!

イオンモバイルには年配者向けスマホ「やさしいスマホ」や「スマホ教室」といったサービスが存在します。

全国のイオンに店舗を構えているというメリットもあり、スマホ初心者や年配の方にはとてもおすすめできるサービスです!

料金プランも年配者を意識したプランが多く「おじいちゃんのスマホ料金を安くしたい」といった方にはぴったりです!

13位:Linksmate

LinksMate(リンクスメイト)/料金プラン | SimChoice

LinksMateは、一部のユーザーに大人気の格安SIMサービスです!

一部ユーザーとは、サイバーエージェント系の会社が提供するゲームユーザーのこと。

「ウマ娘」「シャドウバース」「グランブルーファンタジー」といった人気ゲームを手がける会社で、LinksMateはゲームとの相乗効果が高い格安SIMサービスです。

関連ゲームのアイテムがもらえたり、ゲーム中の通信データ量がカウントされなくなる点が大きな特徴。

実は通信速度もそれなりに速く「隠れたおすすめ格安SIM」と言えます。

14位:QTモバイル

公式】QTmobile(QTモバイル) - 格安スマホ・格安SIMはQTモバイル

QTモバイルは、固定通信サービスの「BBIQ」を提供する九州電力系のサービスです。

料金は平均的な格安SIMと同程度ですが、公共料金やBBIQとの相乗割引が魅力。

九州電力系のサービスをまとめて契約するなら請求も一本化され管理も楽になりおすすめです!

15位:日本通信SIM

日本通信株式会社 | 公式サイト |新しいモバイルプラットフォームを創る

特徴的なプラン名で話題の日本通信。

2021年6月には「合理的みんなのプラン」と称して6GB 1,390円のサービスを提供開始しました!

日本通信の良いところは、基本プランに月あたり70分の無料通話がついているところ。

「基本電話はしないが、月に何度か長時間通話をする」という方は料金が抑えられそうです!

ただし、ワイモバイルやUQモバイルと比較するとインパクトに欠ける料金プランです。

通信速度も一般的なドコモ回線の格安SIMと同等のため、新プランが出たものの日本通信を選ぶならワイモバイルで契約した方がメリットがありそうです・・・。

16位:nuroモバイル

徹底解説】nuroモバイル評判・料金・速度!どんな人におすすめ?|SIM太郎

nuro mobileは「nuro光」で有名な、ソニーネットワークコミュニケーションズが提供する格安SIMです。

nuroのメリットは単純な料金の安さ。

特に低〜中容量帯の月額料金は業界最安値級です。

ただし、大容量プランが存在せず、低容量帯の料金以外で特徴的なポイントはありません。

【2021年11月】格安SIMキャリアで購入できる格安スマホのおすすめ5選

格安スマホのおすすめを紹介していきます。

人気の機種は在庫もすぐになくなってしまうので、迷っている方は早めに入手することをおすすめします。

1位:iPhone SE(第2世代)

iPhone SE 64GB ホワイト - Apple(日本)

格安SIMで最も人気のある機種のひとつ、iPhoneSE(第2世代)。

iPhone13シリーズが発売されたこともあり、各キャリアでは値下げされより手の出しやすいiPhoneへとなりました。

iPhoneSE(第2世代)のメリットは以下の通り。

ポイント

  • iPhone11と同様のCPU「A13 Bionic」を搭載し高負荷な操作やゲームも可能
  • ボタン付きで親しみやすいデザイン
  • 148gと軽量で扱いやすい

圧倒的な性能と扱いやすいデザイン、そして破格の料金がiPhoneSE2の大きな魅力ですね。

頻繁に各社のキャンペーン対象機種になっているので、随時チェックしてみてください。

その反面、カメラやディスプレイ性能はそれなりの性能です。

2位:iPhone 11

iPhone 11を購入 - Apple(日本)

iPhone11は、2019年に発売された全画面モデルのiPhoneです。

6.1インチの大画面に2眼カメラを備えた大人気機種。

操作はサクサク、さらにカラーバリエーションも豊富と非の打ちどころがない優れたモデルです。

そんなiPhone11ですが、発売から2年近くが経過し、元値よりも大幅に安く購入可能になっています!

UQモバイルなら44,235円〜購入することが可能!

さらに2021年7月9日からワイモバイルでもiPhone 11の取り扱いがスタートし、新規・他社からの乗り換え(MNP)であればキャンペーン価格で44,640円で入手できます!

この価格で購入可能なら非常にお得な製品です!

3位:OPPO Reno5 A

コスパ抜群のAndoridスマホを提供するメーカー、OPPO。

OPPOでも人気の高い「Reno」シリーズから新たな機種「Reno 5A」が登場しました。

メーカー直販価格43,800円という低価格ながら、6,400万画素のメインカメラをはじめとする4眼カメラを搭載。

Snapdragon735Gを採用したCPUは、最高性能とは言えないものの3Dゲームも利用可能で必要十分以上の性能を誇ります。

Androidには多種多様なラインナップが存在しますが、自分に合ったスマホを見つけるとなれば知識が必要なことも事実。

「スマホの種類がありすぎてよくわからない・・・」という方にとって、「Reno5 A」は最適解のスマートフォンです。

Reno5 Aの特徴

  • 必要十分以上の動作性能
  • 6,400万画素のメインカメラ
  • 6.5インチの大画面
  • 防水・おサイフケータイ対応

4位:AQUOS sense4

国産メーカーで格安スマホを探しているならAQUOS sense4がおすすめ。

4,570mAhの大量量バッテリーと省エネのIGZOディプレイにかかれば、電池持ちの心配はいりません。スマホの利用時間にもよりますが、通話やメッセージの利用をメインとした使い方であれば、1週間電池が持つことも夢ではありません。

背面には広角・標準・望遠の3つのレンズから構成されたトリプルカメラを備えているので、シーンにあわせた満足のいく写真を収めることができるでしょう。AIオート機能もあるので、写真撮影が苦手な方でも構図に集中して撮影することが可能です。

また防水やおサイフケータイにも対応しているので、日常使いでも便利やスマホとなっています。

IIJmioではキャンペーン価格で1万円を切る値段で購入することが可能です。在庫がなくなる前にどうぞ!

5位:OPPO A73 実質1円キャンペーン開催中

OPPO A73は楽天モバイルでかなりお得に入手することができます。

本体価格は値下がりし現在15,001円で購入できますが、新規・他社からの乗り換えで端末セットで契約すると、最大15,000円分のポイントがもらえるので実質1円で購入可能。

価格重視で高性能を求め過ぎない方に取ってはかなり格安なスマホです。

価格の割には贅沢に4眼レンズも備えているのでシーン別で、最適な写真を撮影することができます。

またレザーの質感も高級感があり、他にはないような珍しいデザインになっています。軽量かつ薄いボディなので、長時間のスマホ利用でも疲れることは少ないでしょう。

格安SIMのメリット・デメリット

格安SIMの主なメリット・デメリットは以下の通りです。

○ メリット ✕ デメリット
・大手キャリアよりもプランが豊富
・選択肢の自由度が高い
・月額料金が圧倒的に安い
・格安スマホを破格で購入できることも

・ピーク時は通信速度が著しく遅くなる場合がある
・支払い方法を「クレジットカードのみ」としている格安SIM会社が多い
・申込みなど自分で手続きを行う必要がある
・キャリアメールが使えない格安SIMもある

なんといっても、毎月の維持費が大きく変わってくるのが格安SIMの魅了です。大手キャリアの月額料金が約3,000円〜8,000円なのに対し、格安SIMは0円〜3,000円程度で維持することが可能

またオプションサービスに関しても充実しているので、ベースのプランにオプションを追加することで、快適かつ安くスマホを利用することができます。

例えば「Youtubeで1日2時間程度動画を見るが、それ以外は調べ物やSNSメイン」という方は、以下の組み合わせでプランを利用するとかなりお得になります。

Youtube中心にスマホを利用する方の料金プラン比較表
  月額料金・容量 オプション 合計金額
ドコモ ギガホ 月額7,205円 - 7,205円
ビッグローブモバイル 3GBプラン 月額1,320円

エンタメフリーオプション

月額302円

1,622円

ビッグローブモバイルには「エンタメフリーオプション」というオプションサービスが存在するので、Youtubeなどの動画サービスやApple musicといった音楽配信サービスのデータ量がノーカウントになります。

大手キャリア(表では例としてドコモの料金にしています)で契約した場合、動画を大量に見る以上は使い放題プランへの加入が必須です。

しかし、ビッグローブモバイルなら「エンタメフリーオプション」で通信の大部分を占める動画視聴をカバーすることが可能。

両者の料金差は5,000円以上、毎月5,000円も自由に使えるお金が増えたら嬉しいですよね。このように、利用する方に合わせて様々なプランを選択できることが格安SIMの大きなメリットです。

一方デメリットとして、ピーク時の通信速度が気になることがあるかもしれません。

UQモバイルやワイモバイルは大手キャリアと同じ通信品質で利用することができますが、格安SIM(MVNO)は一部の電波を借りているということもあり、アクセスが集中するお昼や夕時または人口が密集している場所では、遅いと感じることもあるかもしれません。とはいえWeb閲覧やSNS使用は可能、動画視聴は低・中画質なら概ね可能といえるでしょう。

私自身、出張で東京駅や名古屋駅を訪れたときに速度の低下を感じました。オフィス街でも無敵なワイモバイルがちょっと遅く感じてびっくりました。とはいえ普段の利用で困ることはほとんどありませんよ。

格安SIMを選ぶ際の3つのポイント

格安SIMを取り扱っているキャリアは非常に多く、特にはじめて利用する方はどこを選べばいいのか迷ってしまうことでしょう。

そこで格安SIMを選ぶ際の3つのポイントをお伝えしていきます。選ぶ際の参考にしてみてください。

3つポイント

  • 利用状況を把握し取り扱いプランおよび月額料金から選ぶ
  • 格安SIMのサービスや特徴から選ぶ
  • 通信速度や利用回線から選ぶ

ポイント1. 利用状況を把握し取り扱いプランおよび月額料金から選ぶ

格安SIMキャリアに限らず、大手キャリアを選ぶ際も同じですが、まずはご自身のスマホ利用状況を把握することがなによりも大切です

「月間の通話時間はどれくらいなのか」「月間データ利用量はどれくらいなのか」特にこの2つを事前に確認しておくことで、ご自身にあった格安SIMをスムーズに決めることができるでしょう。

月間の通話時間がわかれば、通話オプションを付けなくてもいいのか、10分つけ放題は付けておいたほうがいいのかなど具体的にイメージができるのではないでしょうか。

また月間データ利用量がわかれば、使い方にあったデータ量を扱っている格安SIMキャリアを見つけることができます。ギガが余ってしまうという問題もなくなり、余分に料金を払う必要もなくなるでしょう。

要するにご自身がスマホを使う範囲をオーバーするような契約をしないことが、スマホの維持費を節約することにも繋がってくるのです。

現在の契約状況やデータ利用量は、各キャリアのマイページから見ることができますので確認してみてください。

ポイント2. 格安SIMのサービスや特徴から選ぶ

格安SIMのサービスや特徴を理解しておくことも大切になってきます。

例えば、現在利用中のキャリアで大容量データを使っているが、その大半がYou Tubeの視聴によるものであった場合、ビッグローブモバイルのエンタメフリーオプションを活用すると快適かつお得に利用することができるかもしれません。

エンタメフリーオプションはYou Tubeをいくら視聴してもギガを消費することはありません。

You Tube以外であまりデータを消費することがないのであれば、3GBプラン 770円/月とエンタメフリーオプション 308円/月でトータル 1,628円/月で快適に維持することができます。

またUQモバイルのような通話オプションが豊富にあるキャリアもあれば、povo2.0のような自由アレンジ型のキャリアも存在します。

格安SIMキャリアには何かしら特徴があることがあるので、自分にあったオプションを提供しているところはチェックしておくといいでしょう。

そのほかにも、サポートがオンラインのみであったり、電話や店舗でもサポートが受けられたりとサービスの違いにも注目してみるといいですよ!

eSIM対応の格安SIMを比較 おすすめは?

eSIMに対応しているスマホやデュアルSIMに対応しているスマホを持っている方は、eSIMでの利用も考えているでしょう。

eSIMは徐々に普及拡大しており、取り扱いをはじめたキャリアも増えてきています。

eSIMを利用したい方は、eSIMを取り扱っている格安SIMを選ぶ必要があるので気をつけましょう。どこでもeSIMを申し込めるというわけではありません。

eSIM対応の格安SIMでおすすめを知りたい方は、以下の記事も参考にどうぞ。

iPhoneが使える格安SIMを比較 おすすめは?

iPhoneにおすすめできる格安SIMはワイモバイル。eSIMにも対応しており、料金やプランのバランスも良いですね。

PayPayボーナスがもらえるお得なキャンペーンも開催してるので、都度チェックしておきましょう!

そのほかiPhoneにおすすめの格安SIMは、以下の記事を参考にどうぞ。

ポイント3. 通信速度や利用回線から選ぶ

スマホを利用する上で通信速度を気にする方は多いのではないでしょうか。もちろん普段のスマホの使い方にもよりますが、通信速度が速いにこしたことはありません。

速度や安定性を求めるのであれば、大手キャリアのサブブランドを選んでおけば問題ないでしょう。

また月間データ容量を使い切った時(低速時)の最大通信速度も大切になってきます。200Kbpsのキャリアもあれば1Mbpsのキャリアもありますが、実際にデータを使い切ってしまった際の使い勝手はかなり違うでしょう。

1Mbpsあればネット通信や低画質の動画視聴なども利用することができる範囲なので、格安SIMを選ぶ際のポイントとして覚えておくといいかもしれません。

また格安SIMキャリア(MVNO)は大手キャリアの電波の一部を借りてサービスを提供しています。使っているキャリア回線も格安SIMによって異なり、通信速度も変わってくるでしょう。

今利用しているキャリア回線で問題なければ、同じ回線を扱っている格安SIMから選べば安心して利用できます。もし現状電波の入りがあまり良くないのであれば、他のキャリア回線を視野に入れてみるといいかもしれません。

ドコモ回線の格安SIMを比較 おすすめは?

ドコモ回線のおすすめの格安SIMを探している方は、以下の記事を参考にどうぞ。

au回線の格安SIMを比較 おすすめは?

au回線のおすすめの格安SIMを探している方は、以下の記事を参考にどうぞ。

ソフトバンク回線の格安SIMを比較 おすすめは?

ソフトバンク回線のおすすめの格安SIMを探している方は、以下の記事を参考にどうぞ。

ドコモ・au・ソフトバンクから格安SIMに乗り換える(MNP)手順

格安SIMを検討している方の中には、今までずっと同じキャリアを利用し続けていたという方もいるでしょう。

はじめてキャリアを乗り換える際は、「どんな手順で手続きを進めればいいのか」「何をしたらいいのか」などわからないことが多いと思います。

ここからは乗り換える際の手順を解説していくので、流れに沿ってご自身でも試してみてください。

5ステップ

  1. 今のスマホを利用するか新しく購入するか決める
  2. SIMロック解除をする(利用中のスマホを持ち込む場合)
  3. MNP予約番号を取得する
  4. 格安SIMを申し込む
  5. 初期設定・開通確認をして完了

手順1. 今のスマホを利用するか新しく購入するか決める

まずは新しく契約する格安SIMも申し込み前に、「今まで利用していたスマホそのままでSIMのみを契約する」のか「格安SIMキャリア契約と同時にスマホも購入する」のかを決めておく必要があります

以前購入したスマホのバッテリー寿命や不具合などガタがきているのであれば、格安SIMを申し込むこの機会にスマホも購入してみるといいでしょう。

他社からの乗り換えであれば最大22,000円の本体割引が適用されることもあるので、通常価格よりもお得にスマホを入手することができます。もしスマホの新調を考えていない方でも、キャンペーンで実質1円や110円など格安でスマホを手に入れることができる場合もあるので念の為持っておいても損はないでしょう。

手順2. SIMロック解除をする(利用中のスマホを持ち込む場合)

現在利用中のスマホを使い回す場合は、SIMロック解除がされていることを確認しましょう。

キャリアで購入したスマホは、基本的に購入したキャリアのSIMしか反応しないようにロックがかかっており、これをSIMロックと呼びます。

このSIMロックを解除してあげることで、その他キャリアのSIMを入れて使うことができるようになるのです。

SIMロックがかかっているかは、以下の方法で確認することができます。

[iPhone]
設定 > 一般 > 情報 > SIMロック
SIMロックのステータスが「SIMロックなし」になっていればSIMロック解除されている状態

[Android]
設定 > デバイス情報 > 端末の状態 > SIMカードステータス
SIMカードステータスが「許可されています」になっていればSIMロック解除がされている状態

もしSIMロック解除ができていない場合は、店舗・電話・各キャリアのマイページから行うことができます。店舗や電話での場合3,300円の手数料が発生するので、可能であればマイページからSIMロック解除することをおすすめします。

手順3. MNP予約番号を取得する

現在利用中の電話番号を乗り換え先のキャリアでも利用するには、「MNP予約番号」が必要になってきます。

予約番号は現在利用中のキャリアのマイページから発行することができます。もしくは店舗・電話窓口でも可能なので予め取得しておきましょう。

またMNP予約番号には期限があり15日間となっています。期限を過ぎてしまうと再度取得する必要がでてきますので、期限内に乗り換え先のキャリアを申し込むようにしましょう。

電話窓口

[ドコモ]
ドコモ携帯電話から : 151(通話料無料) 一般電話から : 0120-800-000(通話料無料)
9:00 ~ 20:00(年中無休)

[au]
au携帯電話/ 一般電話共通 : 0077-75470(通話料無料)
9:00 ~ 20:00(年中無休)

[ソフトバンク]
ソフトバンク携帯電話から : *5533(通話料無料) 一般電話から : 0800-100-5533(通話料無料)
9:00 ~ 20:00(年中無休)

手順4. 格安SIMを申し込む

店舗もしくはオンライン上から申し込みをしたい格安SIMキャリアの行いましょう。

格安SIMの中には店舗で申し込むことができるキャリアも存在しますが、事務手数料が3,300円発生することがあります。オンライン上であれば基本的に事務手数料は無料ですし、いつでもどこでも申し込むことができるのでおすすめです。時間やコストを削減することができます。

なお申込みの際には、ご本人様確認書類および支払先に設定するカード(銀行のキャッシュカードまたはクレジットカード)の読み込みや入力が必要になってきますので事前に準備しておきましょう。

手順5. 初期設定・開通確認をして完了

申込完了後は手元にSIMカード・購入スマホが届くのを待ちましょう。

届いたらSIMカードをセットし初期設定を済ませてください。大体はSIMカードと一緒にスタートガイドが送られてくるので、その手順に沿って進めてみてください。

初期設定が完了したら電話が繋がるか、インターネットが繋がるかなどの確認を行い、問題なく利用できることが確認できたら全ての手続きが完了です。

まとめ:格安SIMのおすすめランキング

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数多くの格安SIMから自分にあったものを見つけるのは難しいかもしれませんが、今回のおすすめランキングを元に最適なキャリアを見つけてみてください。

はじめて格安SIMに手をだす方は、大手キャリアのサブブランドであるUQモバイルやワイモバイルからスタートするのがおすすめです。

料金や通信速度、サポート面など総合的にバランスが取れており、万が一のときも店舗が多いので相談することもできます。

現状スマホに高い料金を毎月払っている方は、ぜひこの機会にプランを見直してみてくださいね。

最後に格安SIMのおすすめキャリアを再度確認しておきましょう!

  UQモバイル ワイモバイル 楽天モバイル IIJmio OCNモバイルONE
月額料金 990円〜 990円〜 0円〜 440円〜 770円〜
月間データ容量 3GB〜 3GB〜 1GB〜 2GB〜 1GB〜
低速時最大通信速度 300Kbps/1Mbps 300Kbps/1Mbps 1Mbps 300Kbps 200Kbps
最低利用期間 なし なし なし 翌月末まで なし
違約金 なし なし なし なし なし
使用通信回線 au ソフトバンク 楽天/au ドコモ/au ドコモ

そのほか格安SIMのおすすめは以下の記事も参考にしてみてください。

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