【2021年8月】格安SIMおすすめ比較ランキング!料金・キャンペーン・速度品質で徹底調査

【必見】新型iPhone 13 特集

月額料金が安く、大人気の格安SIM。

しかし、いざ「格安SIMを利用しよう!」と思っても、どれを選べば良いか悩みますよね。

当記事では料金やキャンペーン、速度など様々な条件からオススメの格安SIMをランキングでご紹介します!

目次

格安SIM最新トレンドニュース

ランキングの前に、最新の格安SIM動向をお伝えします!

格安SIM業界では新しいプランやサービスの提供が頻繁にありますので、最新の情報をチェックしておきましょう!

Y!mobileがデータくりこしを提供開始!

Y!mobileでは2021年2月に料金プランが改定されシンプルプラン(S/M/L)として提供が開始しました。

そして何と8月からはデータのくりこしができるようになるとともに、データ増量オプションも改定がされ、より良い内容となりました。

以下はY!mobileの料金表とデータ増量オプションを利用した場合の月間データ量になります。

Y!mobileの料金表
料金プラン シンプルS シンプルM シンプルL
料金 2,178円 3,278円 4,158円
家族割
or
おうち割光セット
適用後
990円 2,090円 2,970円
データ 3GB 15GB 25GB
データ増量
(550円)
+2GB +5GB +5GB
増量後データ 5GB 20GB 30GB
備考 ・5Gオプション無料

2021年8月7日〜8月31日までに新規・他社からの乗り換え(MNP)・ソフトバンク、LINEMOからの番号以降・4G-Sプランからの契約変更・シンプルプラン以外からのプラン変更で、シンプルプラン(S/M/L)に申し込むと基本料金1ヶ月分が無料キャンペーン実施中!

データ増量オプションもくりこしの対象になりますので、余ったデータ量を捨てるようなことはありません。無駄なく使うことが可能です。

データ増量オプション改定の内容として、料金はそのままでギガ数がさらに増量されました。

  • [シンプルS]1GB → 2GB
  • [シンプルM]3GB → 5GB
  • [シンプルL]3GB → 5GB

データくりこしができないことから、UQ mobileに流れていた方も中にはいるかと思いますが、今後は両社同じように使えるようになりましたね!

何といってもソフトバンクのサブブランドということもあり、大手携帯キャリアと変わらない通信品質で利用できる点、店舗数の多さから安心して利用できる点からY!mobileはかなりおすすめです。

迷ったらとりあえずY!mobileにしておけば問題ありません。

また、Y!mobileでは8月いっぱいまでに契約をすれば基本料金1ヶ月分が無料になるキャンペーンを行っています。

是非、この機会をお見逃しなく。

IIJが新料金プランのギガプランを開始!

格安SIM事業者のIIJmioは、2021年4月1日から新料金プランの「ギガプラン」を提供開始します!

まず、ギガプランの料金を表にしました。

IIJmio新料金 ギガプランの料金表
 
2GB
4GB
8GB
15GB
20GB
音声
858
1,078
1,518
1,848
2,068
SMS
825
1,045
1,485
1,815
2,035
データ
748
968
1,408
1,738
1,958
eSIM(データ通信)
440
660
1,100
1,430
1,650
光セット「mio割」
モバイル+ひかり契約の合計から月額660円割引!
プランの特徴
5Gオプション無料 データ容量シェア・プレゼント機能あり!

注目はやはり月額料金の安さです。

どの容量でも最安値クラスの月額料金が実現されていて、非常に競争力がある料金プランになりました!

さらに、モバイル契約+IIJひかりの合計月額料金が660円割引となる「mio割」も見逃せません。

また、2021年6月1日から新サービスとなる「5Gオプション(無料)」「データ容量シェア」「データ容量プレゼント」が実装されています!

家族間でデータをシェア・プレゼント可能になったことで使い方の幅が広がり、よりお得に利用できますね!

IIJmioでは新機能追加に伴い「ギガプラン端末割引キャンペーン」を開催中。

他社からの乗り換えで人気の「Redmi 9T」「Reno 5A」が110円で購入できる破格のキャンペーンになっています!

IIJmioは老舗で信頼できる格安SIM事業者でありながら、今もっとも勢いのあるサービス展開をしています!

日本通信、月額1390円の新料金 プラン登場!

日本通信は2021年6月、月額料金1,390円の新料金プラン「合理的みんなのプラン」を提供開始しました!

日本通信 料金表
合理的20GBプラン 月額2,178円 20GB 70分/月通話可能

容量超過時は

1GB275円で追加可能

合理的みんなのプラン 月額1,390円 6GB 70分/月通話可能

わかりやすい料金設計とリーズナブルな価格に定評のある日本通信。

今回発表した「合理的みんなのプラン」は6GB利用できて月額1,390円と、格安SIMの中でも安い料金です。

月に70分の無料通話が含まれているため通話料金が発生する可能性が低く、魅力的なプランですね!

役所や病院など、LINEでは利用できない通話で料金が高くなった・・・というようなことが日本通信ではありません。

今まで提供していた20GBプランから、更に選択肢が広がった日本通信に大注目です!

格安SIMも続々5Gに対応

2021年6月、IIJmioが新たに5G対応を開始しました!

さらに、UQモバイルも2021年夏に5G対応予定と以前から発表をしています。

2021年8月現在、5Gに対応している格安SIM回線は以下の通りです。

  • Y!mobile
  • mineo
  • IIJmio
  • LinksMate
  • 楽天モバイル
  • ahamo、povo、LINEMO(キャリア20GBプラン)

5Gのエリアも徐々に広がっている中、格安SIMが5G対応する流れは今後も加速していくでしょう!

iPhoneで使いたいおすすめ格安SIMを比較

まず最初に、大人気のiPhoneでオススメの格安SIM事業者を紹介していきます!

当記事の比較では、以下のような基準で各サービスごとにS A B C Dの5段階評価をつけています。

評価基準
月額料金・容量 単純な料金の安さに加え、プランの選択肢も考慮し評価
通信品質 通信速度に加え、通信の安定性を重点的に評価
セット端末 新規契約・機種変更時のラインナップの多さと端末価格を評価
通話オプション 通話に関するオプションの種類・価格を評価
eSIM対応 eSIM対応可否を記載
5G対応 5G対応可否を記載
キャンペーン 月額料金割引・端末割引を総合評価

まず、iPhoneでオススメの格安SIM業者、5社の比較表を作成しました。

この5社は対応iPhoneの種類が多く、セット端末でもiPhoneを幅広く取り扱っています。

iPhoneで使いたいオススメ格安SIM5社 比較表
  月額料金・容量 通信品質 利用可能iPhone セット端末
Y!mobile A S iPhone5S以降 S
UQ mobile A S iPhone5S以降 S
IIJmio S B

ドコモ回線:iPhone3GS以降

au回線:iPhone6以降

S
楽天モバイル A B〜S

iPhone6S以降

iOS14.4以上のみ

B
OCNモバイルONE S A iPhone4以降 S

1位:Y!mobile

Y!mobile

Y!mobileの評価
月額料金・容量 通信品質 利用可能iPhone
A S iPhone5S以降
通話オプション セット端末 キャンペーン
A S S
eSIM対応 5G対応  
非対応 対応  

iPhoneで利用したい格安SIM事業者1位は「Y!mobile」です!

Y!mobileはSoftBankのサブブランドとして格安SIMサービスを提供しています。

Y!mobileの魅力はサービスと料金のバランスが抜群に優れていること。

大手キャリアよりも料金が安く、他の格安SIMより高品質な通信が利用可能。

実店舗も用意されていて「初めて格安SIMを利用する」という方など万人にオススメできるサービスです!

また、これまでY!mobileの弱点とされていたデータの繰越が、2021年8月からついに提供されることになりました!

Y!mobile 料金表
  3GB(シンプルS) 15GB(シンプルM) 25GB(シンプルL) 通話オプション

通常価格

2,178円 3,278円 4,158円

10分/回 770円

かけ放題 1,870円

おうち光割or家族割適用時

990円 2,090円 2,970円

Y!mobileについて、更に詳しい記事もご用意しました!是非ご覧ください!

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2位:UQ mobile

UQmobile

UQ mobileの評価
月額料金・容量 通信品質 利用可能iPhone
A S iPhone5s以降
通話オプション セット端末 キャンペーン
S A S
eSIM対応 5G対応  
非対応 非対応(2021年夏開始予定)  

UQ mobileは、auのサブブランドとしてサービスを提供する事業者です。

Y!mobileと同じく、格安SIMでありながら高品質な通信が利用可能な事業者です!

UQ mobileでは、2021年6月に提供開始された「でんきセット割」が非常にお得と注目を集めています。

おうちのでんきをセットで契約すれば「くりこしプランS(3GB)」なら990円と破格の月額料金で利用可能!

Y!mobileで1回線目から割引を受けるためには固定通信サービスの契約が必須です。

固定通信サービスは不要な方も存在しますが、UQ mobileなら電気とのセット割のため、より敷居が低いと言えるでしょう。

固定通信が不要な方や家族契約をしない方はUQ mobileがオススメです!

UQモバイル 料金表
  3GB(くりこしプランS) 15GB(くりこしプランM) 25GB(くりこしプランL) 通話オプション

通常価格

1,628円 2,728円 3,828円

10分/回 770円

かけ放題 1,870円

でんき割

適用時

990円 2,090円 2,970円

UQモバイルで人気機種が期間限定値下げ中!

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※6/10よりiPhone 12の取り扱い開始!

3位:IIJmio

IIJmio

IIJmioの評価
月額料金・容量 通信品質 利用可能iPhone
S B

iPhone3GS以降(ドコモ回線)

iPhone6以降(au回線)

通話オプション セット端末 キャンペーン
B S S
eSIM対応 5G対応  
対応(データSIMのみ) 対応(無料)  

ランキング3位はIIJmioです。

IIJmioは、世の中に格安SIMが出てきた頃からサービスを提供している老舗の事業者です。

IIJmioのオススメポイントは月額料金のシンプルな安さ。

Y!mobileやUQ mobileのように、条件付きのセット割引を併用せずとも非常に安価な料金で利用可能です!

eSIMにも対応しており、eSIM利用時の料金プランは2GB 440円から。

eSIM対応のiPhoneを利用している場合、メイン回線でデータ量を超過した場合にIIJmioをeSIM契約することで、簡単に安く追加のデータを利用可能ですね!

IIJmio新料金 ギガプランの料金表
 
2GB
4GB
8GB
15GB
20GB
音声
858
1,078
1,518
1,848
2,068
SMS
825
1,045
1,485
1,815
2,035
データ
748
968
1,408
1,738
1,958
eSIM(データ通信)
440
660
1,100
1,430
1,650
光セット「mio割」
モバイル+ひかり契約の合計から月額660円割引!
音声オプション
3分定額 660円 / 10分定額 913円

IIJmioの更に詳しい記事もご用意しました!是非合わせてご覧ください!

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※おトクすぎて売り切れの機種もあります

4位:楽天モバイル

楽天モバイル

楽天モバイルの評価
月額料金・容量 通信品質 利用可能iPhone
A B〜S iPhone6S以降(iOS14.4)
通話オプション セット端末 キャンペーン
S+ S S
eSIM対応 5G対応  
対応 対応  

特徴的なCMと革新的な料金プランで話題の楽天モバイル。

楽天モバイルの大きな特徴は2点です。

  • 月間1GBまでの利用は無料
  • 無制限で高速通信が利用可能(1日に過度な通信を行う場合は制限される可能性あり。10GB程度?)

料金は全ての通信領域において最安値クラスであり、無制限利用可能という点も非常に魅力的なサービスです。

ただし、それは全て「楽天回線につながれば」という条件つき。

2021年6月現在、楽天エリアは大都市を中心にかなり広がってきています。

しかし、まだまだ大手3キャリアと比較すると対応可能エリアは狭く、出張や旅行時には楽天回線につながらないというケースもあるでしょう。

楽天回線のエリア外になると「パートナー回線(au)」に接続がされる仕組みです。

パートナー回線接続時には月間5GBに高速通信が制限され、5GBを超えると通信速度が1Mbpsでの通信になります。

そのため、楽天エリアが生活圏の方にはとてもオススメできますが、そうでない場合は他社を選択した方がメリットがあるでしょう。

楽天モバイル 料金表
  〜1GB 1GB〜3GB 3GB〜20GB 20GB〜無制限 通話オプション
Rakuten UN-LIMIT Ⅵ 無料 1,078円 2,178円 3,278円 かけ放題込

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5位:OCNモバイルONE

OCNモバイルONEの格安スマホの料金・速度・評判まとめ | モバイルWi-Fi最安リサーチ!

OCNモバイルONEの評価
月額料金・容量 通信品質 利用可能iPhone
A A iPhone4以降
通話オプション セット端末 キャンペーン
S S B〜S
eSIM対応 5G対応  
非対応 非対応  

OCNモバイルONEはNTTコミュニケーションズが運営する老舗プロバイダです。

最安値級の料金と、ドコモ回線の格安SIMでは安定した通信品質に定評があります。

OCNモバイルONEの魅力は、不定期で開催されるセット端末の特価セールです!

端末の種類も豊富で、iPhoneシリーズのラインナップも多く取り揃えられています。

OCNモバイルONEの料金表
  1GB 3GB 6GB 10GB 通話オプション
音声プラン 770円 990円 1,320円  1,760円

10分/回 935円

かけ放題 1,430円

データプラン - 858円 1,188円 1,628円 -

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あなたにぴったりの格安SIMを選ぶための9つのポイントとは?

スマホの料金は、もちろん安い方が嬉しいですよね!

その点、月額料金の抑えられる格安SIMは大変魅力なサービスです。

しかし、月額料金だけで選んでしまうと「データ量が足りない」「今の機種が使えない」といった問題が発生することも。

ここでは、契約前に抑えておくべき格安SIMを選ぶためのポイントを紹介します!

①データ通信 or 音声通話プランを決める

格安SIMには、音声通話プランとデータ通信プランが存在します。

ポイント

  • 音声通話プラン:電話・SMSが利用可能。メインで利用するスマホ向けの契約。
  • データ通信プラン:通話(発着信双方)は不可、SMSはプランにより利用可否が異なる。料金が安いためタブレットやサブ機にぴったり!

通話がしたいのに誤ってデータプランの申し込みをすると「電話ができない!」という事態になってしまいます。

また、通話が必要ないタブレットなどで音声SIMを契約すると料金がもったいないですね。

まず、自分はどちらのプランを利用するかを事前に決めておきましょう!

②毎月利用するデータ通信量と音声通話時間を把握する

当然ですが、利用できる容量や通話のプランによって料金は異なります。

毎月20GB利用するのに、価格だけで1GBプランを選ぶとすぐに速度制限がかかって非常にストレスがたまってしまいます。

今現在、どの程度利用しているかを確認するには携帯各社のお客様サポートが便利です。

  • docomoなら「mydocomo」
  • auなら「My au」
  • SoftBankなら「My SoftBank」

利用状況に合わせて適切なプランを契約することが、賢く料金を抑える上でとても重要です!

通話は「LINE通話」などの電話アプリ以外で利用する通話量は基本的に料金がかかりません。

病院や市役所、お店の予約などLINE通話ではかけられない通常の通話時間を確認しておきましょう!

③利用する端末を決める

端末を決める上で、選択肢は4つあります。

利用する端末の4つの選択肢
  難易度 価格 自由度
今の機種をそのまま使う なし
セット端末を購入

安い

事業者のキャンペーンを利用可能

新品スマホを店舗・オンラインで購入 割引は基本なし
中古スマホを購入 目利き次第

このうち、最もオススメな方法は「格安SIM事業者のセット端末を購入」です!

もちろん「利用中の機種が買ったばかり」といった事情があれば、端末さえ対応しているばそのまま利用しても問題はありません。

しかし「IIJmio」や「OCNモバイルONE」のように、契約時にセットで端末を購入することで非常に安くなる事業者も多く存在します。

少しでも新しい機種が欲しいと思っている場合、契約時のキャンペーンを利用しなければ損です。

セット端末はもちろん対応端末ですし、機種ごとの特徴もわかりやすく記載されており機種選びの難易度も低めです。

そのため、可能であれば事業者のキャンペーンを利用して、セット端末を購入しましょう!

キャンペーン適用で実質0円の機種も存在します。

2台持ちでWi-Fi環境のみで使ってもいいですし、スマホが壊れてしまった時用に代替機としても使うこともできますね。

反対に、自前で端末を調達する場合は機種のスペックや対応バンドに注意をしましょう。

特に海外製品や中古端末の場合、通信バンドが対応していなかったり経年劣化によって使えないという心配があります。

そういった機種は目利きさえできれば掘り出し物も多く見つかるのですが、初心者の方は手を出さない方が安全でしょう。

④利用する通信回線の種類を決める(ドコモ・au・ソフトバンク・楽天)

格安SIMの通信回線は「ドコモ・au・ソフトバンク・楽天」の4社です。

格安SIM事業者はたくさん存在しますが、上記4社以外の事業者は大手回線事業者から電波を借り受け、サービスを提供しています。

例えば自宅や職場などで「SoftBankの電波が入りにくい」といったようなことがあれば、SoftBankの回線を使用している格安SIM事業者でも同様に電波は入りにくくなります。

他社の電波状況は、実際変えてみるまで細かく把握することは難しいです。

そのため、今の電波に満足しているようなら同じ回線の格安SIMを利用することをオススメします!

⑤通信速度をチェックする

先ほど紹介した「大元の回線」とは違い、格安SIM事業者ごとに差が多少あるのが通信品質です。

同じドコモ回線を使用した事業者でも、ドコモから借り受けている電波の大きさによって速度が違うというケースが多々あります。

当記事では、格安SIM事業者の通信品質も考慮したランキングを作成していますので是非参考にしてくださいね。

⑥公式サイトで動作確認とSIMサイズをチェックする

実際に利用を検討する格安SIM会社を絞ったら、公式サイトの対応機種を詳しく確認しておきましょう!

対応機種については、記載がなくても利用可能な機種が多く存在します。

しかし、3G回線専用機種など「書いていない=つながらない」という可能性もあります。

基本的には対応機種として記載されている端末を利用した方が安心できますね。

⑦最低契約期間・違約金・不通期間を確認

次に、違約金や最低利用期間があるケースを解説します。

最低契約期間・違約金が設定されていないものがおすすめ

最近は違約金や最低利用期間を設けない事業者が多くなってきました。

しかし、いまだに違約金が発生する事業者やプランがあることも事実。

格安SIM回線は大手キャリアと直接契約するよりも、通信品質が悪いことが一般的です。

もし品質に満足できない場合、違約金が発生すると不要な出費が発生してしまいます。

当記事ではリスク回避のためにも違約金がなし、もしくは1,000円程度の低額に設定されている事業者をオススメしています!

キャリアからMNP(乗り換え)なら不通期間がないか確認しよう

格安SIMのほとんどは、手続きをオンラインで行いSIMは郵送です。

事業者によっては乗り換え→SIM発送という流れになるケースが存在します。

他社から乗り換える場合、新サービスの契約と同時に元サービスが解約になります。

今は不通になってしまうケースは稀ですが、事前に確認しておきましょう!

⑧実店舗サポートがあるか確認する

一部の事業者(楽天モバイルやイオンモバイルなど)やサブブランド(Y!mobileやUQ mobileなど)は実店舗が存在します。

故障など、いざという時に対面でサポートを受けられる環境があればとてもあんしんですね。

特に「スマホにあまり詳しく無い!」という方は、実店舗が存在する事業者で契約することをオススメします。

ただし、大手キャリアのような手厚いサポートは期待できません。

格安SIMは人件費やサポートに発生する費用を大幅に削り、低料金を実現しています。

操作方法の案内やスマホ教室の開催はありませんので、注意をしておきましょう。

⑨お得なキャンペーンや割引がないかチェックする

キャンペーンは時期によって変わります。

例えば今は「IIJmio」が「ギガプラン端末割引キャンペーン」と称して非常にお得な端末販売を行っています!

「OCNモバイルONE」では定期的に端末の特価セールを行うほか、「Y!mobile」でも時期によってPayPayボーナスが還元されるキャンペーンも存在します。

キャンペーンは不定期とは言いつつも、ある程度開催時期に周期が存在することも多いです。

過去のキャンペーン情報などを調べ、お得なキャンペーンが実施している時に契約をしましょう。

とは言え、キャンペーンを待ちすぎて高額な月額料金を払い続けることは本末転倒です。

各社一斉にキャンペーンを展開するわけではありませんので、その時にお得なキャンペーンを実施している事業者で申し込むのも一つの方法ですね!

【2021年最新版】格安SIMのおすすめ比較ランキングはコレだ!

1位:Y!mobile(ワイモバイル) | キャリアと変わらない高品質で安定した通信回線が魅力!価格とキャンペーンのバランスも◎

Y!mobile

Y!mobileの評価
月額料金・容量 通信品質 利用可能iPhone
A S iPhone5s以降
通話オプション セット端末 キャンペーン
A S S
eSIM対応 5G対応 サポート
対応 対応 S
最低利用期間・違約金 不通期間 回線種別
なし 最大30分程度 SoftBank

格安SIM事業者ランキング1位は「Y!mobile」です!

Y!mobileはSoftBankのサブブランドとして格安SIMサービスを提供しています。

Y!mobileの魅力はサービスと料金のバランスが抜群に優れていること。

大手キャリアよりも料金が安く、他の格安SIMより高品質な通信が利用可能。

実店舗も用意されていて「初めて格安SIMを利用する」という方など万人にオススメできるサービスです!

また、これまでY!mobileの弱点とされていたデータの繰越が、2021年8月からついに提供されることになりました!

PayPayやYahoo系サービスとの連携もお得で、間違いなくもっともオススメできる格安SIMです!

Y!mobile 料金表
  3GB(シンプルS) 15GB(シンプルM) 25GB(シンプルL) 通話オプション

通常価格

2,178円 3,278円 4,158円

10分/回 770円

かけ放題 1,870円

おうち光割or家族割適用時

990円 2,090円 2,970円

Y!mobileの更に詳しい記事もご用意しました!是非あわせてご覧ください!

タイムセールでiPhone12が21,600円値引きセール中!

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※街のお店で3,300円する事務手数料が無料!

2位:UQモバイル | au回線の快適で安定した通信品質とデータ繰越が魅力!お一人様におすすめ

UQmobile

UQ mobileの評価
月額料金・容量 通信品質 利用可能iPhone
A S iPhone5s以降
通話オプション セット端末 キャンペーン
S A S
eSIM対応 5G対応 サポート
非対応 非対応(2021年夏 対応予定) S
最低利用期間・違約金 不通期間 回線種別
なし 最大30分程度 au

UQ mobileは、auのサブブランドとしてサービスを提供する事業者です。

Y!mobileと同じく、格安SIMでありながら高品質な通信が利用可能な事業者です!

UQ mobileでは、2021年6月に提供開始された「でんきセット割」が非常にお得と注目を集めています。

おうちのでんきをセットで契約すれば「くりこしプランS(3GB)」なら990円と破格の月額料金で利用可能!

Y!mobileで1回線目から割引を受けるためには固定通信サービスの契約が必須です。

固定通信サービスは不要な方も存在しますが、UQ mobileなら電気とのセット割のため、より敷居が低いと言えるでしょう。

固定通信が不要な方や家族契約をしない方はUQ mobileがオススメです!

UQモバイル 料金表
  3GB(くりこしプランS) 15GB(くりこしプランM) 25GB(くりこしプランL) 通話オプション

通常価格

1,628円 2,728円 3,828円

10分/回 770円

かけ放題 1,870円

でんき割

適用時

990円 2,090円 2,970円

UQモバイルで人気機種が期間限定値下げ中!

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※6/10よりiPhone 12の取り扱い開始!

3位:IIJmio|快進撃を続ける老舗格安SIMブランド。

IIJmio

IIJmioの評価
月額料金・容量 通信品質 利用可能iPhone
S B

iPhone3GS以降(ドコモ回線)

iPhone6以降(au回線)

通話オプション セット端末 キャンペーン
B S S
eSIM対応 5G対応 サポート
対応(データプランのみ) 対応 C
最低利用期間・違約金 不通期間 回線種別
利用開始 翌月末まで 最大30分程度 ドコモ・au(MVNO)

ランキング3位はIIJmioです。

IIJmioは、世の中に格安SIMが出てきた頃からサービスを提供している老舗の事業者です。

IIJmioのオススメポイントは月額料金のシンプルな安さ。

Y!mobileやUQ mobileのように、条件付きのセット割引を併用せずとも非常に安価な料金で利用可能です!

eSIMにも対応しており、eSIM利用時の料金プランは2GB 440円から。

eSIM対応のiPhoneを利用している場合、メイン回線でデータ量を超過した場合にIIJmioをeSIM契約することで、簡単に安く追加のデータを利用可能ですね!

2021年には新料金のギガプランが提供開始、5G対応も行うなど大注目の格安SIM事業者です!

IIJmio新料金 ギガプランの料金表
 
2GB
4GB
8GB
15GB
20GB
音声
858
1,078
1,518
1,848
2,068
SMS
825
1,045
1,485
1,815
2,035
データ
748
968
1,408
1,738
1,958
eSIM(データ通信)
440
660
1,100
1,430
1,650
光セット「mio割」
モバイル+ひかり契約の合計から月額660円割引!
音声オプション
3分定額 660円 / 10分定額 913円

公式サイトでお得なキャンペーン実施中!

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※おトクすぎて売り切れの機種もあります

4位:楽天モバイル|唯一の使い放題プランを提供。エリアの狭さが玉に瑕

楽天モバイル

楽天モバイルの評価
月額料金・容量 通信品質 利用可能iPhone
A B~S iPhone6S以降(iOS14.4)
通話オプション セット端末 キャンペーン
S S S
eSIM対応 5G対応 サポート
対応 対応 A
最低利用期間・違約金 不通期間 回線種別
なし 最大30分程度 楽天+au

特徴的なCMと革新的な料金プランで話題の楽天モバイル。

楽天モバイルの大きな特徴は2点です。

ポイント

  • 月間1GBまでの利用は無料
  • 無制限で高速通信が利用可能(1日に過度な通信を行う場合は制限される可能性あり。10GB程度?)

料金は全ての通信領域において最安値クラスであり、無制限利用可能という点も非常に魅力的なサービスです。

ただし、それは全て「楽天回線につながれば」という条件つき。

2021年6月現在、楽天エリアは大都市を中心にかなり広がってきています。

しかし、まだまだ大手3キャリアと比較すると対応可能エリアは狭く、出張や旅行時には楽天回線につながらないというケースもあるでしょう。

楽天回線のエリア外になると「パートナー回線(au)」に接続がされる仕組みです。

パートナー回線接続時には月間5GBに高速通信が制限され、5GBを超えると通信速度が1Mbpsでの通信になります。

そのため、楽天エリアが生活圏の方にはとてもオススメできますが、そうでない場合は他社を選択した方がメリットがあるでしょう。

楽天モバイル 料金表
  〜1GB 1GB〜3GB 3GB〜20GB 20GB〜無制限 通話オプション

Rakuten

UN-LIMIT Ⅵ

無料 1,078円 2,178円 3,278円

完全かけ放題が基本料金に込

楽天モバイルの更に詳しい記事もご用意しました!是非合わせてご覧ください!

今ならギガどれだけ使っても3ヶ月無料!

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5位:OCN モバイル ONE | アプリなし・通話し放題・ドコモ回線で選ぶならこれ!キャンペーンで端末もお得にゲット

OCNモバイルONEの格安スマホの料金・速度・評判まとめ | モバイルWi-Fi最安リサーチ!

OCNモバイルONEの評価
月額料金・容量 通信品質 利用可能iPhone
A A iPhone4以降
通話オプション セット端末 キャンペーン
S S S
eSIM対応 5G対応 サポート
非対応 非対応 C
最低利用期間・違約金 不通期間 回線種別
なし 最大30分程度 ドコモ(MVNO)

OCNモバイルONEはNTTコミュニケーションズが運営する老舗プロバイダです。

最安値級の料金と、ドコモ回線の格安SIMでは安定した通信品質に定評があります。

通話オプションは格安SIMでは珍しいかけ放題の提供もされていて、Y!mobileやUQ mobileより安い料金で利用したい場合には良い選択肢になるでしょう!

OCNモバイルONEの魅力は、不定期で開催されるセット端末の特価セールです!

端末の種類も豊富で、iPhoneシリーズのラインナップも多く取り揃えられています。

OCNモバイルONEの料金表
  1GB 3GB 6GB 10GB 通話オプション
音声プラン 770円 990円 1,320円  1,760円

10分/回 935円

かけ放題 1,430円

データプラン - 858円 1,188円 1,628円 -

OCNモバイルONEの更に詳しい記事もご用意しました!是非あわせてご覧ください!

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6位:BIGLOBE mobile | 動画や音楽配信のカウントフリーになるオプションが人気!iPhone SEもお得に買える!

BIGLOBE

BIGLOBE mobileの評価
月額料金・容量 通信品質 利用可能iPhone
A B iPhone4s以降
通話オプション セット端末 キャンペーン
A B A
eSIM対応 5G対応 サポート
非対応 非対応 C
最低利用期間 / 違約金 不通期間 回線種別
12ヶ月 / 1,100円 最大30分程度 ドコモ・au(MVNO)

BIGLOBE mobileは固定通信サービスで有名な老舗格安SIM事業者です!

BIGLOBE mobileの大きな特徴は「エンタメフリーオプション」が利用可能なところ。

エンタメフリーオプションとは、月額308円のオプション料金を支払うことで、対象サービスのデータ通信量がカウントされないというサービス。

YouTubeやApple musicといった対象サービスをメインで利用している方は大きく料金が節約できるサービスです。

2021年8月現在の対象サービスを記載します。

BIGLOBE mobile エンタメフリーオプション対象サービス
動画視聴 音楽視聴 電子書籍 その他

YouTube

ABEMA

U-NEXT

Youtube Kids

YouTube music

Apple Music

Spotify

AWA

Amazon Music

LINE MUSIC

radico

らじる★らじる

dヒッツ

RecMusic

楽天ミュージック

dマガジン

dブック

楽天マガジン

楽天Kobo

Facebook messenger

au PAY マーケット

BIGLOBE mobileの更に詳しい記事もご用意しました!是非あわせてご覧ください!

3GB使えて6ヶ月たったの400円!

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7位:ahamo|ついに登場ドコモ純正の格安プラン!

ahamo(アハモ)

ahamo(アハモ)の評価
月額料金・容量 通信品質 利用可能iPhone
A S iPhoneSE(第1世代)以降
通話オプション セット端末 キャンペーン
S A(ドコモオンラインショップを利用) B
eSIM対応 5G対応 サポート
非対応(今後対応予定) 対応 A
最低利用期間・違約金 不通期間 回線種別
なし ほぼなし ドコモ直回線

ahamo(アハモ)は2021年4月にドコモから提供された、20GB 2,970円の新サービスです。

また、5分通話無料が基本プランに込みとなっています。

ahamo(アハモ)最大のメリットは、リーズナブルな料金でありながらドコモの高品質ネットワークを利用できるところ。

ピーク時やターミナル駅での通信に強く、オンラインゲームでも低遅延で安定した通信が利用可能です。

他の格安SIMと比較すると料金は少し高いものの、大手キャリアの従来プランよりは劇的に安くなっています。

また、au・SoftBankの20GBプラン「povo・LINEMO」と比較した場合も、サポートや料金設計などを含めた総合力はahamoに軍配が上がるでしょう。

「他の格安SIMより1,000円程度高くてもドコモの高品質ネットワークが利用したい」という方はahamo(アハモ)がオススメです!

povoやLINEMOと差別化している点として、オンライン専用プランでありながら、3,300円の手数料を払えば店頭でも手続きの補助をしてもらえるのはahamoの強みではないでしょうか。

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8位:povo|トッピングオプションで使い方に応じて自由な組み合わせ

povo(ポヴォ)

povoの評価
月額料金・容量 通信品質 利用可能iPhone
A S iPhone6s以降
通話オプション セット端末 キャンペーン
S A(au Online Shopを利用) B
eSIM対応 5G対応 サポート
対応 対応 C
最低利用期間・違約金 不通期間 回線種別
なし ほぼなし au直回線

povoはauが提供する、月額2,728円で20GB利用可能な格安プラン。

ahamo(アハモ)より272円安いですが、通話料金は別途必要です。(5分通話オプションも別途料金が必要)

povoの特徴はトッピング機能。

1日220円でデータ無制限になるトッピングを筆頭に、ユーティリティに富んだ内容になっています。

休日など「1日だけ大量のデータ通信をする」という方はpovoを契約するメリットが大きいですね!

9位:LINEMO|LINEスタンプ使い放題なソフトバンクの格安プラン

LINEMO

LINEMOの評価
月額料金・容量 通信品質 利用可能iPhone
A S iPhone6s以降
通話オプション セット端末 キャンペーン
S A(SoftBankオンラインショップ) B
eSIM対応 5G対応 サポート
対応 対応 C
最低利用期間・違約金 不通期間 回線種別
なし ほぼなし SoftBank直回線

SoftBankの20GBプラン、LINEMO。

料金はpovoと同じ2,728円、5分通話無料オプションが有料な点も同一です。

LINEMOの特徴は「LINEギガフリー」です。

LINEを使用した通話、テキスト、ビデオ通話のデータ量をカウント対象外とし、無制限で利用可能というサービス。

長時間利用でデータ量が大きくなりがちなビデオ通話がカウント対象外になる点は嬉しいポイントです!

10位以下を一挙紹介

ここからは、10位以下の格安SIM事業者をご紹介していきます!

10位以下とはいえ、オススメできない・評判が悪いということはありません。

しかし、「悪くはないが突出したサービスがない」「特徴的なサービスがあるが、ニーズが限定的」という事業者が多いです。

スマホの使い方は千差万別なので、10位以下の事業者がベストチョイスになるケースも多々あります。是非、ご覧ください!

10位:mineo

格安スマホ・SIM【mineo(マイネオ)】

mineoは、関西電力グループの通信会社「オプテージ(旧ケイ・オプティコム)」が提供する格安SIMです。

ユーザー同士で質問ができるフォーラムサイト「マイネ王」が独自サービスとして用意されています。

料金もそれなりに安く、トリプルキャリア対応で取り扱い端末も多いとバランスが取れたmineo。

しかし、mineoだけの魅力的なサービスは前述の「マイネ王」のみと、決定力に欠ける印象です。

格安SIMらしい安い料金設計で、選択肢として悪くはありません。

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mineo(マイネオ)

11位:J:COM mobile

J:COM MOBILE | 格安スマホ・格安SIMのJ:COM

au回線を利用した格安SIM「J:COM MOBILE」。

CATVサービスを提供するJ:COMのサービスですが、料金は格安SIMでは平均的。

ただ、J:COM mobileでは多くの格安SIM事業者で非対応の「デビットカード」が支払いとして設定可能です。(カードにより不可)

どうしてもデビットカードで支払いたい場合は検討の余地がありますね!

J:COMなら最新iPhoneがお得!

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※速度制限後も最大1Mbpsで快適です

12位:イオンモバイル

イオンの格安スマホ・格安SIM【イオンモバイル】

イオンモバイルは、ショッピングモールやスーパーでおなじみのAEONが提供する格安SIMサービスです!

イオンモバイルには年配者向けスマホ「やさしいスマホ」や「スマホ教室」といったサービスが存在します。

全国のイオンに店舗を構えているというメリットもあり、スマホ初心者や年配の方にはとてもオススメできるサービスです!

料金プランも年配者を意識したプランが多く「おじいちゃんのスマホ料金を安くしたい」といった方にはぴったりです!

13位:Linksmate

LinksMate(リンクスメイト)/料金プラン | SimChoice

LinksMateは、一部のユーザーに大人気の格安SIMサービスです!

一部ユーザーとは、サイバーエージェント系の会社が提供するゲームユーザーのこと。

「ウマ娘」「シャドウバース」「グランブルーファンタジー」といった人気ゲームを手がける会社で、LinksMateはゲームとの相乗効果が高い格安SIMサービスです。

関連ゲームのアイテムがもらえたり、ゲーム中の通信データ量がカウントされなくなる点が大きな特徴。

実は通信速度もそれなりに速く「隠れたオススメ格安SIM」と言えます。

14位:QTモバイル

公式】QTmobile(QTモバイル) - 格安スマホ・格安SIMはQTモバイル

QTモバイルは、固定通信サービスの「BBIQ」を提供する九州電力系のサービスです。

料金は平均的な格安SIMと同程度ですが、公共料金やBBIQとの相乗割引が魅力。

九州電力系のサービスをまとめて契約するなら請求も一本化され管理も楽になりオススメです!

15位:日本通信SIM

日本通信株式会社 | 公式サイト |新しいモバイルプラットフォームを創る

特徴的なプラン名で話題の日本通信。

2021年6月には「合理的みんなのプラン」と称して6GB 1,390円のサービスを提供開始しました!

日本通信の良いところは、基本プランに月あたり70分の無料通話がついているところ。

「基本電話はしないが、月に何度か長時間通話をする」という方は料金が抑えられそうです!

ただし、Y!mobileやUQ mobileと比較するとインパクトに欠ける料金プランです。

通信速度も一般的なドコモ回線の格安SIMと同等のため、新プランが出たものの日本通信を選ぶならY!mobileで契約した方がメリットがありそうです・・・。

16位:nuroモバイル

徹底解説】nuroモバイル評判・料金・速度!どんな人におすすめ?|SIM太郎

nuro mobileは「nuro光」で有名な、ソニーネットワークコミュニケーションズが提供する格安SIMです。

nuroのメリットは単純な料金の安さ。

特に低〜中容量帯の月額料金は業界最安値級です。

ただし、大容量プランが存在せず、低容量帯の料金以外で特徴的なポイントはありません。

格安SIMとセットで使うのにおすすめ機種ベスト3

1位:iPhone SE(第2世代)

iPhone SE 64GB ホワイト - Apple(日本)

格安SIMで最も人気のある機種のひとつ、iPhoneSE2。

新しいiPhoneでありながら、4万円台と非常にリーズナブルに購入できます。

iPhoneSE2のメリットは以下の通り。

ポイント

  • iPhone11と同様のCPU「A13 Bionic」を搭載し高負荷な操作やゲームも可能
  • ボタン付きで親しみやすいデザイン
  • 148gと軽量で扱いやすい

圧倒的な性能と扱いやすいデザイン、そして破格の料金がiPhoneSE2の大きな魅力ですね。

さらに、IIJmioの特価キャンペーン(2021年8月現在)で新品が29,980円など、頻繁に各社のキャンペーン対象機種になる点も嬉しいですね。

その反面、カメラやディスプレイ性能はそれなりの性能です。

2位:iPhone 11

iPhone 11を購入 - Apple(日本)

iPhone11は、2019年に発売された全画面モデルのiPhoneです。

6.1インチの大画面に2眼カメラを備えた大人気機種。

操作はサクサク、さらにカラーバリエーションも豊富と非の打ちどころがない優れたモデルです。

そんなiPhone11ですが、発売から1年以上が経過し、元値よりも大幅に安く購入可能になっています!

UQ mobileなら一括価格でなんと53,640円!

さらに2021年7月9日からY!mobileでもiPhone 11の取り扱いがスタートし、新規・他社からの乗り換え(MNP)であればキャンペーン価格で51,840円で入手できます!

この価格で購入可能なら非常にお得な製品です!

3位:Oppo Reno 5A

Oppo Reno 5A、64MPクアッドリアカメラ、IP68認定を開始:仕様をここで確認 - テクノロジーニュース

コスパ抜群のAndoridスマホを提供するメーカー、OPPO。

OPPOでも人気の高い「Reno」シリーズから新たな機種「Reno 5A」が登場しました。

メーカー直販価格43,800円という低価格ながら、6,400万画素のメインカメラをはじめとする4眼カメラを搭載。

Snapdragon735Gを採用したCPUは、最高性能とは言えないものの3Dゲームも利用可能で必要十分以上の性能を誇ります。

Androidには多種多様なラインナップが存在しますが、自分に合ったスマホを見つけるとなれば知識が必要なことも事実。

「スマホの種類がありすぎてよくわからない・・・」という方にとって、「Reno5 A」は最適解のスマートフォンです。

さらに、Y!mobileなら最安18,000円で購入可能!(2021年8月現在)

Reno5 Aの特徴

  • 必要十分以上の動作性能
  • 6,400万画素のメインカメラ
  • 6.5インチの大画面
  • 防水・おサイフケータイ対応

通話重視!音声通話をする方におすすめな格安SIMを比較

音声通話をする方におすすめな格安SIM 比較表
  通話オプション 通話品質 通話オプション含めた最低利用金額

Y!mobile

かけ放題 1,870円

10分定額 770円

良好

シンプルS(3GB)+かけ放題 2,860円

シンプルS(3GB)+10分かけ放題 1,760円

UQ mobile

かけ放題 1,870円

10分定額 770円

良好

くりこしS(3GB)+かけ放題 2,860円

くりこしS(3GB)+10分かけ放題 1,760円

楽天モバイル

完全かけ放題 0円

エリア次第

専用アプリ利用

1GB未満 0円

3GB未満 1,078円

完全かけ放題

OCNモバイルONE

かけ放題 1,430円

10分定額 935円

良好

1GBプラン+かけ放題 2,200円

1GBプラン+10分かけ放題 1,705円

1位:OCNモバイルONE

OCNモバイルONEの格安スマホの料金・速度・評判まとめ | モバイルWi-Fi最安リサーチ!

OCNモバイルONEは、通話をメインに考えた場合の月額料金が最安値です!

通話は通信と違い、ドコモと同じ品質で行うことが可能です。

ドコモの通話品質はもちろん業界最高峰。

エリアカバー率も広く、山間部や田舎など「ドコモじゃないとつながらない」というエリアも多く存在します。

通話オプションもかけ放題・10分かけ放題から選択可能で「データはそんなに使わないけど通話は重視したい!」という方にぴったりです。

OCNモバイルONEの料金表
  1GB 3GB 6GB 10GB 通話オプション

音声プラン

770円

990円 1,320円  1,760円

10分/回 935円

かけ放題 1,430円

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2位:Y!mobile

Y!mobile

通話も大事だけど、品質の高いデータ通信も利用したい!という方にはY!mobileで決まり。

Y!mobileの通話品質はSoftBank回線と同等品質で、非常に良いです。

料金・通話オプション・通信品質が高いバランスでまとまっていて、通話をメインに選ぶ際もオススメのサービスです!

Y!mobile 料金表
  3GB(シンプルS) 15GB(シンプルM) 25GB(シンプルL) 通話オプション

通常価格

2,178円 3,278円 4,158円

10分/回 770円

かけ放題 1,870円

おうち光割or家族割適用時

990円 2,090円 2,970円

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3位:楽天モバイル

楽天モバイル

楽天モバイルは基本プランに完全かけ放題が込み。

追加料金やオプション料金が全くかからない点が非常に魅力です。

ただし、楽天モバイルの通話はLINE通話と同じIP電話(データ通信を利用した通話)を使用しています。

通常、電話は専用の帯域を使って音声を届けることが一般的。

音声の送受信に特化した帯域を利用することで、高い通信品質が保てるのです。

その点、データ通信と同じ帯域を使用するIP電話は通話品質がやや落ちます。

「普通の電話はクリアに聞こえるのに、LINE通話は品質が悪い・・・」といった経験はありませんか?

楽天モバイルはLINE通話よりは高い品質で通話ができますが、専用帯域を使用した通常音声通話には及びません。

さらに電話の発信は全て「Rakuten Link」という専用アプリを使う必要があり慣れるまではやや面倒です。

LINEと違って固定電話や通常の携帯電話への発信は可能ですし、電話番号も同じものが利用可能な点はご安心ください。

楽天モバイル 料金表
  〜1GB 1GB〜3GB 3GB〜20GB 20GB〜無制限 通話オプション
Rakuten UN-LIMIT Ⅵ 無料 1,078円 2,178円 3,278円 完全かけ放題が基本料金に込

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4位:UQモバイル

UQmobile

UQ mobileも、かけ放題・10分かけ放題と2つの通話オプションサービスを用意しています。

Y!mobileと同じく、データ通信でも高い品質を備えていますね!

UQ mobileはau回線網を使用した通信サービスです。

そのため「SoftBankの電波が入りにくい」「auの電波が速度が出る」という環境の方は、Y!mobileではなくUQ mobileをオススメします!

ただし、UQ mobileには「固定電話への通話品質が悪い」といった口コミも存在します。

UQ mobileも選択肢として悪くはありませんが、迷う場合はY!mobileを選択しましょう!

UQモバイル 料金表
  3GB(くりこしプランS) 15GB(くりこしプランM) 25GB(くりこしプランL) 通話オプション

通常価格

1,628円 2,728円 3,828円

10分/回 770円

かけ放題 1,870円

でんき割

適用時

990円 2,090円 2,970円

UQモバイルで人気機種が期間限定値下げ中!

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家族でまとめて使うのにおすすめな格安SIMを比較

家族でまとめて使う場合にオススメな格安SIM 比較表
  家族割サービス 家族割適用時の最低料金
Y!mobile 2回線目以降、1,188円割引 3GB 990円
IIJmio

mio割(固定通信とセット)で660円割引

家族内でデータプレゼント&シェア機能あり

2GB 858円
BIGLOBE mobile 2回線目以降、220円割引 1GB 858円

1位:Y!mobile

Y!mobile

Y!mobileの家族割は、2回線目以降1,188円割引と非常にお得です。

家族割を利用することで、品質が高く実店舗があるY!mobileの料金は格安SIM業界最安値クラスになります。

ただし、家族割が適用される回線は2回線目から。

1回線目は複数回線契約でも通常料金が発生する点には注意が必要です。

1回線目も同様の割引を効かせる方法として、固定通信サービス(SoftBank光、SoftBank Air)をセット契約する方法が存在します。

家族4人の使用例

  • 代表回線 シンプルM(15GB)+10分かけ放題 4,048円
  • 子回線1 シンプルM(15GB) 2,090円
  • 子回線2 シンプルS(3GB) 990円
  • 子回線3 シンプルS(3GB) 990円
  • 合計 8,118円 1人あたり約2,029円で利用可能!

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2位:IIJmio

IIJmio

IIJmioの家族割は「データシェア」と「データプレゼント」が可能になる点が大きなメリット。

一見、月額料金が安くなる方がお得と思うかもしれません。

しかし、元々基本料金の安いIIJmioの場合は「無駄なくデータを利用する」ことがとても重要です。

携帯電話の料金は「不安だから大きな容量を契約しておこう」「容量が足りなくなってデータの追加をしてしまった」ということが事業者の大きな利益になっています。

そのように損をしてしまうことが少なくなる「データシェア」「データプレゼント」は使ってみたら魅力がわかる、とても大きなメリットです!

家族4人の使用例

  • 代表回線 15GBプラン+10分かけ放題 2,761円
  • 子回線1 8GBプラン 1,518円
  • 子回線2 4GBプラン 1,058円
  • 子回線3 4GBプラン 1,058円
  • 合計 6,395円 1人あたり約1,598円で利用可能、さらにデータをわけあえる!

公式サイトでお得なキャンペーン実施中!

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※おトクすぎて売り切れの機種もあります

3位:BIGLOBE mobile

BIGLOBE

BIGLOBE mobileの家族割は、単純に2回線目以降の月額料金が200円割引になるサービス。

ただでさえ安い格安SIMの料金がさらに安くなるため、とてもお得ですね。

BIGLOBE mobileの強みは、YouTubeなどの特定サービスでデータ通信料がかからないエンタメフリーオプションの存在です。

特に小学生・中学生のお子様は「YouTubeや音楽はたくさん使うけど、それ以外はほとんど使わない」という方も多いでしょう。

そういった場合は前述のY!mobile、IIJmioよりも料金を抑えられますね。

家族4人の使用例

  • 代表回線 6GBプラン+10分かけ放題 2,783円
  • 子回線1 6GBプラン 1,550円
  • 子回線2 1GBプラン+エンタメフリーオプション 1,160円
  • 子回線3 1GBプラン 1,160円
  • 合計 6,653円 1人あたり約1,663円で利用可能、エンタメフリーオプションで動画見放題!

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※YouTubeも6ヶ月見放題!

速度重視!早くておすすめな格安SIMを比較

速度重視の格安SIM 比較表
  特徴
Y!mobile SoftBank直回線利用可能で品質良好。ピーク時の通信にも強い。
UQ mobile au回線のサブブランド。Y!mobileやahamoには若干劣るが、必要十分な品質を確保。
ahamo ドコモ回線を直接利用。速度・エリアともに信頼性が高いがプランに柔軟性はない。

1位:Y!mobile

Y!mobile

速度重視でオススメな格安SIM事業者1位はY!mobileです。

Y!mobileは格安SIMとは言いながら、SoftBank直回線を利用可能で通信速度・安定性ともに文句なし。

引用元:Keisoku.io

こちらは6/14日の実測計測データです。

昼の速度がやや遅くなるものの、一番遅い時でも下り15Mbps前後と十分な通信速度がありますね。

他の日にちも確認しましたが、いつでも同じようなグラフの結果となり非常に安定した通信が確認できました!

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2位:UQ mobile

UQmobile

Y!mobileと同じく、サブブランドのUQ mobile。

安定したau回線を使用しつつ料金も抑えられ、速度を重視する場合も非常にオススメできます。

引用元:Keisoku.io

こちらもほとんどの時間帯で実測10Mbps〜15Mbpsを計測しており、必要十分以上の速度で利用可能です!

もちろん別日も同様に安定した速度を計測しており、サブブランドの強みが浮き彫りとなりました。

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※6/10よりiPhone 12の取り扱い開始!

3位:ahamo

通信速度・品質ともに最高峰のドコモ。

ahamoはドコモ回線を直接利用可能で通信品質を重視する場合は非常にオススメです。

引用元:みんなのネット回線速度

下り平均速度は全時間帯で驚愕の60Mbps超。

ドコモの圧倒的な品質は他の追随を許しません。

しかし、これだけの速度が必要なコンテンツは非常に限られます。

当記事は格安SIMについての記事であるため、プランが1種類しかなく選択の幅が狭いahamoは3位としました。

もちろん、20GBプランが合う方には非常にオススメです!

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大容量(20GB)でおすすめな格安SIMを比較

大容量で利用する場合、やはりオススメなのは大手キャリアの20GBプランです。

この項目では各キャリアの20GBプランと楽天モバイルの料金を比較しました。

大容量プランでオススメの格安SIM 比較表
  料金プラン・特徴 通話オプション
ahamo 20GB 2,980円

5分かけ放題込

完全かけ放題1,100円

povo

20GB 2,728円

1日220円の追加料金でデータ無制限

5分かけ放題550円

完全かけ放題1,650円

LINEMO

20GB 2,728円

LINEギガフリーでLINE利用時のデータ無制限

5分かけ放題550円

完全かけ放題1,650円

楽天モバイル ~1GB 無料 ~3GB 1,078円 ~20GB 2,178円 かけ放題込

1位:ahamo

ahamo(アハモ)

大手3キャリアの20GBプランで一番オススメできるサービスはahamoです。

ポイントはドコモの広いネットワークが利用可能な点と、基本プランに5分通話無料が込であるところ。

povoやLINEMOは272円料金が安いですが、通話料金は有料(30秒あたり22円)と少しでも通話をするとすぐにahamoの金額を超えてしまいます。

さらに、ahamoは手数料が発生するものの店頭サポートや電話サポートを受けることも可能でいざという時にも安心。

総合力から、大容量プランで一番オススメできるサービスはahamoです!

店頭サポートを受ける場合、3,300円の手数料が発生する点は注意が必要です。

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2位:povo

povo(ポヴォ)

次にオススメしたいサービスはau提供のpovoです。

povoの大きな特徴であるトッピングを利用し、1日220円で無制限にデータ使用が可能になります。

20GBは大容量ですが、ヘビーユーザーには少し物足りないことも事実。

20GB以上利用する可能性がある場合や、1度に大量のデータ送信をする場合はpovoは有力なサービスです。

3位:LINEMO

LINEMO

ahamo、povoの後塵を拝する結果となったLINEMO。

LINEMOの特徴は「LINEギガフリー」です。

「LINEギガフリー」はLINEの通話やメッセージで利用するデータ消費がノーカウントになるサービス。

しかし、そもそもLINEのメッセージ送信や通話はそれほどデータ使用量が多くなく、さほど恩恵はありません。

SoftBank回線を利用したい方のみ、選択すると良いでしょう。

4位:楽天モバイル

楽天モバイル

サービス・料金面でほぼ横並びの大手3社20GBプラン。

その中で、楽天モバイルは革新的な料金プランを打ち出しています。

楽天モバイルは段階性のプランを取り入れており、どのデータ量でも料金メリットが高く非常にオススメ。

ただし、楽天回線エリアにつながれば・・・という条件つきです。

上述の3サービスは万人にオススメできるという点で、楽天モバイルを4位という位置付けにしました。

ただし、生活圏が楽天モバイルエリア内なら一気に有力な選択肢になります。

料金面は最も条件が良く、エリア内であれば通信品質も良好なためエリア次第のサービスと言えるでしょう。

料金を重視する方は、一度自分の生活圏が楽天エリア圏かどうかを確認し、エリア外なら大手キャリア20GBプランを選択するという方法もオススメです。

今ならギガどれだけ使っても3ヶ月無料!

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ドコモ回線のおすすめ格安SIMを比較

ドコモ回線でオススメの格安SIM 比較表
  月額料金・容量 通信品質 キャンペーン
ahamo 20GB 2,970円 極めて良好 dポイント最大7千ptもらえる
IIJmio 業界最安値クラス 良好 定期的に割引や端末特価キャンペーンを開催
OCNモバイルONE 業界最安値クラス 良好 定期的に割引や特価キャンペーンを開催

1位:ahamo

ahamo(アハモ)

ドコモ回線ではahamoのバランスが飛び抜けています。

プランはたった一つだけ、20GB 2,970円というわかりやすさ。

最高の通信品質と安定した回線。

迷うようであれば万人にオススメできるahamoを選んで後悔はないはずです!

ahamoの料金プラン
ahamo(アハモ) 20GB 2,980円

5分かけ放題込

完全かけ放題1,100円

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※オンラインなら手数料無料!ドコモショップでahamoに切り替えると3,300円かかります

2位:IIJmio

IIJmio

IIJmioは、世の中に格安SIMが出てきた頃からサービスを提供している老舗の事業者です。

IIJmioのオススメポイントは月額料金のシンプルな安さ。

「ahamoほどデータ量はいらないから、その分安くしたい」という場合にはぴったりですね。

また、端末ラインナップが多く特価キャンペーンを行っていることもポイント。

乗り換えと同時に機種を購入する場合は非常にお得です。

ただし、キャンペーンは時期によって異なります。

後述のOCNモバイルONEも月額料金が安く端末特価セールを行っているため、時期によって安い方を選べば良いでしょう!

IIJmio新料金 ギガプランの料金表
 
2GB
4GB
8GB
15GB
20GB
音声
858
1,078
1,518
1,848
2,068
SMS
825
1,045
1,485
1,815
2,035
データ
748
968
1,408
1,738
1,958
eSIM(データ通信)
440
660
1,100
1,430
1,650
光セット「mio割」
モバイル+ひかり契約の合計から月額660円割引!
音声オプション
3分定額 660円 / 10分定額 913円

公式サイトでお得なキャンペーン実施中!

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※おトクすぎて売り切れの機種もあります

3位:OCNモバイルONE

OCNモバイルONEの格安スマホの料金・速度・評判まとめ | モバイルWi-Fi最安リサーチ!

最安値級の料金と、ドコモ回線の格安SIMでは安定した通信品質に定評があるOCNモバイルONE。

通話オプションでかけ放題を選択できるため、かけ放題を利用したい場合は有力な選択肢です。

端末の特価セールが非常にお得な点はIIJmioと同じですが不定期開催のため、キャンペーンで料金メリットがある方を選ぶことをオススメします!

OCNモバイルONEの料金表
  1GB 3GB 6GB 10GB 通話オプション
音声プラン 770円 990円 1,320円  1,760円

10分/回 935円

かけ放題 1,430円

データプラン - 858円 1,188円 1,628円 -

スマホセットがお得すぎて品切れ端末続出中!

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※5/31まで限定キャッシュバックキャンペーン実施中

au回線のおすすめ格安SIM格安SIMを比較

au回線でオススメの格安SIM 比較表
  月額料金・容量 通信品質 キャンペーン
povo 20GB 2,728円 極めて良好 1万円相当au PAY残高チャージ
BIGLOBE mobile 業界最安値クラス 普通 月額割引キャンペーンがお得
UQ mobile でんき割に加入可能なら最安値 良好 1万円キャッシュバックなど、お得なキャンペーンを開催

1位:UQ mobile

UQmobile

UQ mobileの真価は、2021年6月に提供開始された「でんきセット割」を利用することで発揮されます。

おうちのでんきをセットで契約すれば「くりこしプランS(3GB)」なら990円と破格の月額料金で利用可能!

この料金は全ての格安SIMで最安値クラス。

通信品質が高いUQ mobileが最安値で利用できるのはとても嬉しいですよね。

実店舗も多く、サポート体制が他の格安SIMと比べてあんしんできる点もメリットです!

さらに、キャンペーンもMNPで1万円キャッシュバックなど非常に充実しています。

UQモバイル 料金表
  3GB(くりこしプランS) 15GB(くりこしプランM) 25GB(くりこしプランL) 通話オプション

通常価格

1,628円 2,728円 3,828円

10分/回 770円

かけ放題 1,870円

でんき割

適用時

990円 2,090円 2,970円

UQモバイルで人気機種が期間限定値下げ中!

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※6/10よりiPhone 12の取り扱い開始!

2位:BIGLOBE mobile

BIGLOBE

BIGLOBE mobileの大きな特徴は「エンタメフリーオプション」が利用可能なところ。

エンタメフリーオプションとは、月額302円のオプション料金を支払うことで、対象サービスのデータ通信量がカウントされないというサービス。

YouTubeやApple musicといった対象サービスをメインで利用している方は大きく料金が節約できるサービスです。

また、加入後1年間継続される割引キャンペーンが非常にお得です。

1年後は通常料金となり最安値級ではないものの、解約金がないため1年とりあえず契約をしてみても良いのではないでしょうか?

BIGLOBE mobile 料金表
  1GB 3GB 6GB 12GB 通話オプション
通常料金 1,078円 1,320円 1,870円  3,740円

10分/回 935円

かけ放題 1,430円

キャンペーン適用時

(1年間)

770円 770円 1,320円 3,190円 -

3GB使えて6ヶ月たったの400円!

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※YouTubeも6ヶ月見放題!

3位:povo

povo(ポヴォ)

auはドコモ回線とは違い、UQ mobileの存在が大きいためpovoが第3位という結果に。

しかし、UQ mobileがお得すぎるというだけでpovoも魅力的なサービスであることに変わりはありません。

何らかの理由でUQ mobileのでんき割が利用できない場合などは最有力の選択肢でしょう。

povoの料金プラン
povo(ポヴォ) 20GB 2,728円

5分かけ放題550円

完全かけ放題1,650円

SoftBank回線のおすすめ格安SIMを比較

SoftBank回線でオススメの格安SIM 比較表
  月額料金・容量 通信品質 キャンペーン
LINEMO 20GB 2,728円 極めて良好

通話オプション割引

乗り換えで1万円キャッシュバック

日本通信

20GB 2,078円

6GB 1,390円

普通 特になし
Y!mobile 家族割もしくはおうち光割に加入可能なら最安値 良好 機種代金から最大21,600円割引など豊富なキャンペーン

1位:Y!mobile

Y!mobile

SoftBankのサブブランドとして格安SIMサービスを提供しているY!mobile。

サービスと料金のバランスが抜群に優れていて、選択肢の少ないSoftBank系格安SIMでは一番オススメができます。

Y!mobileは、家族割(2回線目以降の割引)やおうち光割が非常にお得。

割引条件を満たせるのであればY!mobile、そうでなければLINEMOというように選択すると良いでしょう。

PayPayやYahoo系サービスとの連携もお得で、間違いなくもっともオススメできる格安SIMです!

Y!mobile 料金表
  3GB(シンプルS) 15GB(シンプルM) 25GB(シンプルL) 通話オプション
通常価格 2,178円 3,278円 4,158円

10分/回 770円

かけ放題 1,870円

おうち光割or家族割適用時 990円 2,090円 2,970円

タイムセールでiPhone12が21,600円値引きセール中!

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※街のお店で3,300円する事務手数料が無料!

2位:LINEMO

LINEMO

SoftBankの20GBプラン、LINEMO。

通信品質が高く、料金も20GB利用可能で2,728円とリーズナブルです。

Y!mobileの家族割やおうち光割が利用できない場合かつ3GB以上データ量を利用する場合はLINEMOの方がお得な料金になります!

povoの料金プラン
LINEMO 20GB 2,728円

5分かけ放題550円

完全かけ放題1,650円

3位:日本通信SIM

日本通信株式会社 | 公式サイト |新しいモバイルプラットフォームを創る

特徴的なプラン名で話題の日本通信。

2021年6月には「合理的みんなのプラン」と称して6GB 1,390円のサービスを提供開始しました!

日本通信の良いところは、基本プランに月あたり70分の無料通話がついているところ。

「基本電話はしないが、月に何度か長時間通話をする」という方は料金が抑えられそうです!

ただし、通信品質は他の格安SIM回線並みのため、ピーク時の速度低下などには注意が必要です。

固定回線(光回線)とセットでおすすめの格安SIMを比較

固定回線とセットでオススメの格安SIM 割引内容比較表
Y!mobile 月額料金から1回戦あたり1,188円割引
楽天モバイル 楽天ひかりの料金が1年間無料
OCNモバイルONE 月額料金から1回線あたり220円割引
IIJmio 回線数問わず月額660円割引
BIGLOBE mobile 月額料金から1回線あたり220円割引

1位:Y!mobile

Y!mobile

Y!mobileの固定回線割引は、1,188円割引と非常にお得です。

この割引を併用することで、3GBプランが月額990円で利用可能!

対象の固定通信サービスも「SoftBank光」「SoftBank Air」の2種類から選択可能です。

Y!mobile 料金表
  3GB(シンプルS) 15GB(シンプルM) 25GB(シンプルL) 通話オプション

通常価格

2,178円 3,278円 4,158円

10分/回 770円

かけ放題 1,870円

おうち光割or家族割適用時

990円 2,090円 2,970円

タイムセールでiPhone12が21,600円値引きセール中!

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※街のお店で3,300円する事務手数料が無料!

 

5のつく日と日曜日はこちらがおとく!

店舗と違って事務手数料がタダ!

ワイモバイルオンラインストアYahoo店はこちらをタップ!

※SIMのみ契約の方はこちらがお得!

2位:楽天モバイル

楽天モバイル

楽天モバイルの割引は、携帯料金ではなく固定回線側からの割引です。

その割引内容は「楽天ひかり1年無料」という破格の割引条件。

マンションタイプで4,000円強、戸建てタイプなら5,000円強の月額料金が1年も無料になる極めてお得なサービスです。

エリアさえ問題なければ、スマホの料金プランも非常にお得な楽天モバイル。

楽天回線エリア内であれば、是非積極的に利用しましょう!

今ならギガどれだけ使っても3ヶ月無料!

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※端末実質0円キャンペーンも実施中


3位:OCNモバイルONE

OCNモバイルONEの格安スマホの料金・速度・評判まとめ | モバイルWi-Fi最安リサーチ!

契約1回線あたり220円割引が適用になる「OCNひかり割」が利用可能です。

OCNモバイルONEはそもそもの月額基本料金が最安値級。

割引を利用することで、1GBプランなら月額550円とワンコイン料金に!

スマホセットがお得すぎて品切れ端末続出中!

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※5/31まで限定キャッシュバックキャンペーン実施中

4位:IIJmio

IIJmio

IIJmioのセット割は「スマホ+IIJひかり」の組み合わせごとに660円割引のmio割が適用されます。

固定通信の契約は基本的に1回線のため、スマホの契約が2回線・3回線でもトータルの金額から660円割引は変わらない点に注意。

自宅+会社の事務所などIIJひかりの2回線目を導入できれば、「スマホ+IIJひかり」のセットが2つできるため660円×2で合計1,320円の割引が受けられます。

1セットあたりの割引金額が大きいため、セット契約できれば非常にお得です!

さらに8月末までにIIJmioひかりに申し込みをし、mio割を適用するとIIJmioひかりスタートキャンペーンが適用され、集合住宅の場合は990円、戸建ての場合は2,090円で、6ヶ月間格安で固定回線を利用することができます。

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※おトクすぎて売り切れの機種もあります

5位:BIGOLOBE mobile

BIGLOBE

BIGLOBE mobileもOCNモバイルONEと同じく1回線あたり220円が割引適用されます。

BIGLOBE mobileはキャンペーン期間中の最初の1年間の料金は安いのですが、その後の通常料金はやや割高な点がマイナスポイント。

「エンタメフリーオプション」を利用する場合のみ選択肢として検討すればよいでしょう。

3GB使えて6ヶ月たったの400円!

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※YouTubeも6ヶ月見放題!

高齢者におすすめの格安SIM

イオンの格安スマホ・格安SIM【イオンモバイル】

イオンモバイルは高齢者が契約する場合にぴったりのサービスです。

60歳以上の方が契約する際の特典やサービスは以下の通り。

ポイント

  • 契約時の事務手数料が3300円→1円
  • 専用プラン「やさしいプラン」利用可能
  • スマホ教室に参加可能
  • 高齢者向けスマートフォンを用意

イオンモバイルは全国のイオンモールに実店舗があるため、アフターサポートもあんしんですね。

契約時にも店員から説明を受けることが可能です!

イオンモバイル 60歳以上専用 「やさしいプラン」料金表
0.2GB 3GB 6GB 8GB 通話オプション
968円 1,078円 1,408円 1,628円

10分かけ放題 935円

 

通信速度は下り最大500Kbps

(LINEや地図、調べ物は利用可能。YouTubeは低〜中画質なら視聴可能だが止まる場合も。

小中学生におすすめの格安SIM

小学校低学年:TONEモバイル

トーンモバイル、坂口健太郎が視聴者の世代によって表情を変える新Web  CMを2019年3月1日よりYouTubeにて公開。機能が大幅に向上し、全世代を対象とした新端末「TONE e19」を19,800円で販売開始。

トーンモバイルは小さなお子様向けのサービスが充実している事業者。

専用端末を利用することで動画の視聴を制限できたり、お子様の見守りサービスを利用可能です。

小学校中学年〜中学生:Y!mobile

Y!mobile

中学生ぐらいになると、データの使用料も増えてくるころ。

また、若年層に人気の端末はやはり「iPhone」です。

しかし、親の気持ちとしては高額なiPhoneはなかなか購入し辛いですよね・・・。

Y!mobileなら、2021年8月現在、人気のiPhoneSE2が21,600円引きで購入可能なキャンペーンを実施しています。

さらに、家族割も充実していて月額料金が安い点も嬉しいポイントです!

タイムセールでiPhone12が21,600円値引きセール中!

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※街のお店で3,300円する事務手数料が無料!

 

5のつく日と日曜日はこちらがおとく!

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※SIMのみ契約の方はこちらがお得!

iPad・ノートPCで使いたいデータ通信専用おすすめ格安SIMを比較

データ通信端末でオススメの格安SIM 比較表
  月額料金・容量 通信品質
楽天モバイル 無制限プランあり 楽天エリア内は良好
BIGLOBE mobile 30GBプランあり 良好
IIJmio 20GBプランが安い 良好

1位:楽天モバイル

楽天エリア内での利用であれば、楽天モバイルが最もオススメ。

楽天モバイルは音声つきプランですが、無制限のデータ量で月額3,278円の料金は破格です。

ZOOMや大量のデータアップロードにも強く、速度も出るため仕事での利用にもぴったり!

今ならギガどれだけ使っても3ヶ月無料!

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※端末実質0円キャンペーンも実施中


2位:BIGLOBE mobile

BIGLOBE mobileはデータ通信専用SIMが用意されています。

ただし、料金は30GBプランで7,425円とやや高額。

大量のデータを利用する場合、WiMAXサービスなどの別サービスの検討をしてもよいかもしれません。

3GB使えて6ヶ月たったの400円!

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※YouTubeも6ヶ月見放題!

3位:IIJmio

IIJmioは大容量プランこそ用意していないものの、20GBプランが月額1,958円と安価に利用可能です。

外出先での用途が決まっている場合や、データ通信環境は必要だがそれほど多くの消費はしない場合にはぴったりのサービスです!

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※おトクすぎて売り切れの機種もあります

端末セットがお得な格安SIMを比較

※キャンペーン・価格情報は2021年8月現在のものです。最新の情報は公式サイトから要確認。

端末セットがお得な格安SIM 比較表
  セット端末内容・キャンペーン
Y!mobile

iPhone・Androidともに豊富なラインナップ

MNPでiPhoneSE2が36,000円など、セールで安い

8月はMNPでAQUOS sense4 basicが360円と格安で購入可能!

UQ mobile iPhone11・iPhoneSE2など人気端末が常時安価に販売されている
IIJmio

端末セールを利用した購入が非常にお得

最新のiPhone12がMNPで74,000など、機種を問わず割引がある

楽天モバイル

iPhoneの取り扱いも開始

iPhoneアップグレードプログラムで25ヶ月目以降の支払い不要

楽天ポイントが常時大量にもらえて非常にお得

OCNモバイルONE

不定期開催のセールが非常にお得

Androidは原価販売機種が多く、常時他販売店の2〜3割引で購入可能

最新機種も発売記念でセール価格で購入できる

1位:Y!mobile

画像はiPhoneSE2(64GB)の実際の購入画面です。

Y!mobileでは常時このような端末割引キャンペーンを開催しており、セット端末は非常にお得です!

月額料金も安く、最もオススメできる格安SIM事業者です!

タイムセールでiPhone12が21,600円値引きセール中!

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※街のお店で3,300円する事務手数料が無料!

2位:UQ mobile

UQ mobileはキャンペーンを問わず、常時安価に端末を購入できる点がポイント。

iPhoneSE2 64GBは一括価格が39,600円と非常に安く購入可能です!

その他、iPhone12が82,800円、iPhone11なら49,680円などお得機種が満載!

3位:IIJmio

IIJmioでは現在、人気Android機種が110円で購入可能なキャンペーンを実施中!

iPhoneSE2がMNPで29,600円とこちらも非常に安価です。

格安SIM事業者では珍しく、iPadを販売している点もポイント!

4位:楽天モバイル

楽天モバイルはついにiPhoneの取り扱いを開始しました!

端末の直接割引はさほどないものの、高還元の楽天ポイント付与が最大の魅力。

iPhone12シリーズやiPhoneSE2は最大22,000円割引!

Androidも充実していて、セット端末を購入する場合は非常にお得です。

今ならギガどれだけ使っても3ヶ月無料!

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※端末実質0円キャンペーンも実施中


5位:OCNモバイルONE

従来、セット端末の特価セールがお得なOCNモバイルONE。

しかし、OCNモバイルONEの魅力は平常時の価格がとても安いことです。

原価販売と同等の価格でセット端末を提供しており、他販売店の2〜3割程度そもそも料金が安いです。

特価セール時には、そこから更に料金が安くなるため極めてお得!

中には1円で購入可能なスマホも多く存在しています!

Androidの最新機種を安く!早く手に入れたいならOCNモバイルONEで決まりです!

スマホセットがお得すぎて品切れ端末続出中!

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※5/31まで限定キャッシュバックキャンペーン実施中

今キャンペーンがアツい格安SIMを比較

ここでは、2021年8月現在実施中の主要なキャンペーンをお伝えします!

キャンペーン内容は変更の可能性があるため、申込前に公式サイトで最新情報の確認を忘れないようにしましょう!

オススメキャンペーンを実施している事業者は関連記事でも詳しく解説していますので、是非そちらもご覧ください!

1位:Y!mobile

 

iPhoneSE2、iPhone11などの人気機種が最大21,600円引きで購入可能なお得なキャンペーンを実施中。

データ増量無料キャンペーン2

今なら通常のデータ量に加えて、追加データ量を利用可能!

また8月中に対象の方がシンプルプラン(S/M/L)に申し込むと、基本料1ヶ月無料キャンペーンが適用され、かなりお得に契約することが可能ですよ。

タイムセールでiPhone12が21,600円値引きセール中!

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2位:UQ mobile

 

UQ-CP-denki

セット割も非常にお得なUQ mobile × UQ でんき。

今ならau PAY残高6,000円相当が付与され、更にお得!

SIMのみご購入でスマホプランご契約の方 最大10,000円(不課税)キャッシュバック

SIMのみ契約の場合、10,000円キャッシュバックを実施中!

端末購入を伴わない場合はキャッシュバックのあるUQ mobileがお得です!

またiPhone 8の認定中古品が550円で購入できるのも今回の目玉です。

UQモバイルで人気機種が期間限定値下げ中!

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※6/10よりiPhone 12の取り扱い開始!

3位:IIJmio

ギガプラン端末割引キャンペーン

人気機種が最安110円で購入可能!さらに初期費用1円!

iphone

iPhoneの特価キャンペーンも!10,000円のギフト券ももらえます!

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4位:楽天モバイル

楽天ひかりはSPU対象 おうちのネットがタダ!!スマホとひかり回線両方申し込みでひかりの月額基本料1年無料 ※楽天モバイルと楽天ひかりお申し込み対象、条件有。13カ月目以降の月額基本料はマンションプラン4,180円、ファミリープラン5,280円。楽天ひかりは契約期間中(3年ごとに更新)契約解除料10,450円。

楽天モバイル×楽天ひかりをセット契約で、楽天ひかりの料金が1年間無料で利用可能!

今実施中の固定通信サービスでは、最もお得なキャンペーンだと思います。

iPhoneの超トクのりかえ 最大20,000ポイント還元中 ※初めてのお申し込みに限る等条件あり

楽天モバイルならiPhoneも超お得!Androidは最大25,000ポイント還元でさらにお得!

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5位:OCNモバイルONE

OCN-CP-SALE

ニュースサイトでもたびたび話題になるほどお得なスマホセールがやってきました!

不定期開催のこのセールは本当にお得です。お見逃しなく!

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格安スマホユーザーが乗り換えるのにおすすめな格安SIMを比較

この項目では、現在格安スマホを利用しているユーザーにオススメの乗り換え先事業者をご紹介します!

特に機種変更を検討している場合、今の事業者で機種変更をすると高額になるケースが多く損です!

1位:Y!mobile

 

Y!mobileは、MNP新規の契約に特に力を入れています。

iPhoneなどの人気機種が最大21,600円値引きになるなど、機種変更を検討中の方にはうってつけ。

基本料金・通信速度もバランスが取れていて、サービス面でも申し分のない事業者です。

タイムセールでiPhone12が21,600円値引きセール中!

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5のつく日と日曜日はこちらがおとく!

店舗と違って事務手数料がタダ!

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※SIMのみ契約の方はこちらがお得!

2位:UQ mobile

SIMのみご購入でスマホプランご契約の方 最大10,000円(不課税)キャッシュバック

UQ mobileでは「SIMのみ契約」でも10,000円キャッシュバックを実施中です。

最近導入された「UQ でんき割」を利用すれば業界最安値の料金も魅力。

今の料金よりも安くなるケースがほとんどだと考えられます。

この機会に乗り換えを検討してはいかがでしょうか。

3位:IIJmio

ギガプラン端末割引キャンペーン

新料金プラン「ギガプラン」が提供開始された今、それに合わせて様々なキャンペーンを展開しているIIJmio。

ギガプランの料金設計も非常にお得で、他社よりも競争力の高いプランです!

各種キャンペーンは8/31までを区切りとしていることが多く、今が乗り換えのチャンスです!

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※おトクすぎて売り切れの機種もあります

4位:楽天モバイル

iPhoneの超トクのりかえ 最大20,000ポイント還元中 ※初めてのお申し込みに限る等条件あり

対応エリアがどんどん広がっている楽天モバイル。

今まではiPhoneX以前のシリーズは利用できませんでしたが、最近の改善によりiOS14.4以降であればiPhone6sシリーズから利用可能に!

さらに機種購入も高還元のポイントが付与され非常にお得です!

今ならギガどれだけ使っても3ヶ月無料!

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※端末実質0円キャンペーンも実施中


5位:OCNモバイルONE

OCN-CP-SALE

新料金プランが大好評のOCNモバイルONE。

特に10GB 1,760円のプランはまさに破格の料金設計です。

セット端末が安く購入可能な点もOCNモバイルONEの大きなメリット!

安い月額料金&お得な端末購入可能な今が一番替え時です!

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格安SIMのメリット・デメリット

メリット①:大手キャリアよりもプランが豊富。選択肢の自由度が高い

格安SIMでは、多くの事業者が様々なプランを提供しています。

スマホの使い方は人それぞれ。

  • Youtubeなどの動画や音楽をメインで視聴し、それ以外は調べ物やSNSしか使わない
  • データはほとんど使わないが、通話はたくさんする
  • 毎月のデータ量に変動が大きい

上記のような利用をするユーザーにとって、大手キャリアのプランは必ずしもニーズにそったプランではありません。

例として「Youtubeで1日2時間程度動画を見るが、それ以外は調べ物やSNSメイン」という方の料金を表にしました。

Youtube中心にスマホを利用する方の料金プラン比較表
  月額料金・容量 オプション 合計金額
ドコモ ギガホ 月額7,205円 - 7,205円
BIGLOBE mobile 3GBプラン 月額1,320円

エンタメフリーオプション

月額302円

1,622円

BIGLOBE mobileには「エンタメフリーオプション」というオプションサービスが存在します。

「エンタメフリーオプション」の月額料金は308円。

Youtubeなどの動画サービスやApple musicといった音楽配信サービスのデータ量がノーカウントになるサービスです。

大手キャリア(表では例としてドコモの料金にしています)で契約した場合、動画を大量に見る以上は使い放題プランへの加入が必須。

しかし、BIGLOBE mobileなら「エンタメフリーオプション」で通信の大部分を占める動画視聴をカバーすることが可能です。

両者の料金差は5,000円以上、毎月5,000円も自由に使えるお金が増えたら嬉しいですよね?

このように、利用する方に合わせて様々なプランを選択できることが格安SIMの大きなメリットです。

3GB使えて6ヶ月たったの400円!

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メリット②:大手キャリアよりもプランの月額料金が圧倒的に安い

格安SIMのメリットと言えば「月額料金が安いこと」です!

大手キャリアと一部格安SIM事業者の料金を表で紹介します。

大手キャリアと格安SIM(一部)の容量別料金表
  大容量プラン 小容量プラン

大手キャリア

(ドコモ・au・SoftBank)

6,000円〜7,000円

50GB以上

2,000円〜5,000円

1GB〜7GB程度

サブブランド

(Y!mobile・UQ mobile)

4,000円程度

25GB

1,000円〜2,000円

3GB

楽天モバイル

3,278円

無制限 使い放題

0円〜2,178円

1GB~20GB

IIJmio

2,068円

20GB

858円

2GB

このように、大手キャリアの半額以下で利用可能なプランも多く存在します。

特に1GBや3GBの低容量プランを契約する場合、その差は顕著に現れます。

あまり使わないのに毎月2,000円や3,000円も料金がかかるのは納得がいかないですよね。

そういった方には格安SIMがぴったりです!

メリット③:格安スマホをお得すぎる価格でセットで購入できる

大手キャリアが提供する端末は、基本的にコストパフォーマンスが悪いです。

「次世代通信が利用できて、処理速度が抜群に早くて、カメラは4眼で・・・価格は12万円。。」

このような機種を求める方はごく一部。

その点、格安SIM事業者が取り扱う端末は必要十分な機能を備えつつ、1万円〜4万円台のスマホを幅広くラインナップしています。

最近でこそ、SoftBankが「Redmi note」シリーズを販売するなど大手キャリアにも廉価機種販売の動きが見られるようになってきました。

しかし、格安SIM事業者の場合はただでさえコスパの高い機種をさらに割引で販売していることが多いのです。

例えば「IIJmio」では、2021年8月現在「Redmi  9T」を110円で特価販売をしています!

月額料金も安くて機種もお得に買えるのは、格安SIMならではのメリットです!

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※おトクすぎて売り切れの機種もあります

デメリット①:ピーク時は通信速度が著しく遅くなりやすいものがある

格安SIMの大きな特徴として、大手キャリアと比較し通信品質が悪いケースがあります。

通信品質はエリアや環境で大きく変わりますが、イメージとして以下のような表を作成しました。

各サービスの通信品質イメージ
  通常時 ピーク時(12~13時、18~20時) 人口密集地

大手キャリア

(ドコモ・au・SoftBank)

良好 良好

概ね良好

花火大会の会場など、著しく人口が多い場所ではつながらないことも

サブブランド

(Y!mobile・UQ mobile)

良好 概ね良好 ターミナル駅などで稀に速度が落ちる場合もあるが、必要十分以上
格安SIM 良好 速度が落ちる 速度が落ちる

表では、ピーク時や人口密集地で格安SIMは速度が落ちると記載しています。

問題なのは「どの程度速度が落ちるか」ということです。

格安SIM事業者や環境次第で電波状況は変わるため、一概に伝えることは難しいという前提ですが・・・

Web閲覧やSNS使用は可能、動画視聴は低・中画質なら概ね可能。

高画質動画や対戦ゲームでは動画が再生停止をしたり、遅延が発生する場合があるでしょう。

ただし、そもそもターミナル駅などの人口密集地や昼のピーク時に大容量通信を行うことは少ないのではないでしょうか。

もちろん、自宅などのWi-Fiを利用している間は格安SIMの通信速度は影響を及ぼしません。

速度が落ちることはデメリットですが、ほとんどの方にとっては許容範囲ではないか?と思います。

私自身、出張で東京駅や名古屋駅を訪れたときに速度の低下を感じました。オフィス街でも無敵なワイモバイルがちょっと遅く感じてびっくりました。とはいえ普段の利用で困ることはほとんどありませんよ。

デメリット②:支払い方法を「クレジットカードのみ」としている格安SIM会社が多い

クレジットカードで決済可能な方にはデメリットではありません。

格安SIM事業者では、口座振替を利用可能な会社が限られます。

しかし、中には口座振替やデビットカードで支払い可能な事業者も存在します!

更に詳しい記事もご用意しました!是非あわせてご覧ください!

 

デメリット③:申込みなど自分で手続きを行う必要がある

格安SIMの手続きはオンライン申し込みが基本です。

また、機種変更時のデータ移行も自身で行う必要があります。

この点は、キャリアショップなどと比較し短時間で済むというメリットでもあるのですが、操作に不慣れな方にはデメリットかもしれません。

注意事項や対応端末を自分で調べなければならないことが多い点は注意が必要でしょう。

オンライン申し込みである以上、契約後のトラブルは基本的に自己責任です!

デメリット④:テザリングできない場合がある

テザリングができない場合は主に以下の2点です。

  • そもそも事業者がテザリングに対応していない
  • 端末との相性

2021年8月現在、ほとんどの格安SIM事業者はテザリングに対応しています。

しかし、Q&Aなどでテザリングの可否は確認しておきましょう!

端末相性については、動作確認済機種を事前に調べておくことをオススメします。

また、テザリングが可能でも上述のピーク時の通信など、そもそもの通信速度が落ちる場合は使い物にならないケースがあることを覚えておきましょう。

「格安SIM」についてよくあるQ&A

格安SIMとはなに? MNOとMVNOはどう違う?

「MNO」とは、自前の基地局を持つ通信事業者のことです。

ドコモ、au、SoftBank、楽天モバイルの4社がMNOにあてはまります。

それに対し、基地局を持たずにMNOから電波を借り受けてサービスを提供する事業者が「MVNO(格安SIM)」です。

電波を発信するためには基地局が必要ですが、設置には莫大なコストが発生し、また土地も必要です。

たくさんある格安SIM会社がそれぞれに基地局を設置すると、日本は基地局だらけになってしまいますし効率が非常に悪いです。

そのため、MVNOはMNOが使用していない(または使用したくても品質が悪く使用できない)空いている電波を借り受け、安価で提供しています。

平均月額はいくらになるの?

大手キャリア(ドコモ・au・SoftBank)の半額〜3分の1程度の料金になることも珍しくありません。

もちろん通話の頻度やデータの使用量にも影響しますが、総じて価格は半額以下に収まることが多いです。

MM総研

MM総研より引用

MM総研調べの「携帯電話の平均月額利用料金」では、MVNO(格安SIM)の料金は大手3社の料金の3分の1以下としています。

iPhoneやiPadにも対応しているの?

対応しています。

ただし、回線種別やSIMカードサイズの関係上「iPhone5」までのシリーズは非対応の事業者が多く存在します。

実際の使用には、契約を検討している事業者の対応状況を個別に確認しておきましょう!

iPadの注意点として「Wi-Fiモデル」と「Wi-Fi+Cellularモデル」が存在するため必ず「Wi-Fi+Cellularモデル」を選びましょう。

「Wi-Fiモデル」はSIMカードスロットが存在せず、携帯会社の電波が利用できません。

キャリア(ドコモ・au・ソフトバンク)から格安SIMへMNP(乗り換え)をする手順は?

簡単な流れとして、以下の手続きが必要です。

  • 現在契約しているキャリアでMNP予約番号を取得する
  • 契約したい格安SIM事業者へ申し込みをする
  • 新契約の格安SIMが開通すると同時に、現在の契約が解約となる

SIMロック解除って何?どうすればできる?

SIMロックとは、キャリアで購入した端末にかかっているロックのことです。

例えば、ドコモで購入した機種はドコモのSIMカードしか利用できないようにロックされています。

このロックを解除し、どのSIMカードでも利用可能な状態にすることを「SIMロック解除」と言います。

格安SIMで利用する際、基本的には全ての端末で「SIMロック解除」が必要です。

なお、Appleから直接購入したiPhoneなど、携帯キャリアを通さずに購入した端末はSIMロックがもともとかかっていません。

「SIMロック解除」は、購入したキャリアの店頭もしくはオンラインで解除をすることが可能です。

店頭手続きの場合は手数料が発生するため、オンラインで解除をすることをオススメします!

ドコモでMNP予約番号を取得する方法を解説

ドコモオンライン手続き、電話、ドコモショップで手続き可能です。

予約番号の発行は電話連絡がオススメ。

メモ

  • ドコモの携帯電話:局番なしの「151」
  • 一般電話:0120-800-000
  • 受付時間:午前9時~午後8時

auでMNP予約番号を取得する方法を解説

WEB「My au」もしくは電話から手続きが可能です。

予約番号の発行は電話がオススメ。

メモ

  • 携帯・一般電話から:0077-75470(無料)
  • 営業時間:9:00~20:00

ソフトバンクでMNP予約番号を取得する方法を解説

WEB、電話、店舗で手続きが可能です。

手続きは電話がオススメ。

メモ

  • ソフトバンク携帯電話から:*5533
  • フリーコール:0800-100-5533
  • 受付時間:9:00~20:00

格安SIMから格安SIMへの乗り換え(MNP)のベストなタイミングは?

現在利用中の携帯キャリアから、新しい携帯キャリアに乗り換える際のタイミングって気になりますよね。

この乗り換え(MNP)のタイミングが悪いと、移転元キャリアと移転後キャリアの請求がそれぞれ満額かかってしまうことがあります。

覚えておくといいのは、移転元キャリアの締日近くに乗り換える!

これを覚えておけば無駄に料金を払わなくて済みます。

締日は10日締め、20日締め、末締めなどキャリアや契約した時期によって違います。

携帯の契約のは基本的に、契約時は日割り計算になりますが、解約月は日割り計算がなく満額請求されます。

その為、締日近くに乗り換えれば移転元と移転後で請求が重なる期間が少なく済むので出費を抑えることができるのです。

まとめ

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ポイント

オススメは通信品質と料金バランスに優れた「Y!mobile」と「UQ mobile」

家族で複数回線契約or固定回線をセット契約可能ならY!mobileが安い!

「でんき割」適用可能ならUQ mobileがオススメ!

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