【2022年4月】格安SIMのおすすめランキング!人気10社を徹底比較!

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18歳以下の方と家族の方が、20GB 990円〜利用できます。格安SIMをお得に申し込むなら、今がチャンスです!

UQモバイル

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ワイモバイル

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月額料金が安く、大人気の格安SIM。しかし格安SIMも種類が豊富なため、どれを選べば良いか悩みますよね。

本記事では、月額料金やキャンペーン、速度など様々な条件から総合的に見たおすすめの格安SIMをランキング形式で紹介していきます。

比較する格安SIMは人気の10社に絞りました!ご自身の使い方ににあった格安SIMを見つけてみてくださいね。

また項目別でおすすめの格安SIMを知りたいは、以下をタップすればすぐに確認できます。記事の後半でも、さらに幅広い項目でおすすめの格安SIMを紹介していきますので、ぜひ最後まで目を通してみてください。

他社からの乗り換え手順も解説していますので、格安SIMに一歩が踏み出せない方でも安心して利用できます。

*料金は全て税込表記です。

目次

【2022年4月】格安SIMのおすすめランキング10選

早速、格安SIMのおすすめ総合ランキングを見ていきましょう!

当記事の比較では、以下のような基準で各サービスごとにS A B C Dの5段階評価をつけています。

評価基準
月額料金・容量単純な料金の安さに加え、プランの選択肢も考慮し評価
通信品質通信速度に加え、通信の安定性を重点的に評価
セット端末新規契約・機種変更時のラインナップの多さと端末価格を評価
通話オプション通話に関するオプションの種類・価格を評価
eSIM対応eSIM対応可否を記載
5G対応5G対応可否を記載
キャンペーン月額料金割引・端末割引を総合評価

また、上位5社の比較表は以下の通りです。

 UQモバイルワイモバイル楽天モバイルIIJmioOCNモバイルONE
月額料金990円〜990円〜0円〜440円〜770円〜
月間データ容量3GB〜3GB〜1GB〜2GB〜1GB〜
低速時最大通信速度300Kbps/1Mbps300Kbps/1Mbps1Mbps300Kbps200Kbps
最低利用期間なしなしなし翌月末までなし
違約金なしなしなしなしなし
使用通信回線auソフトバンク楽天/auドコモ/auドコモ

では1つずつ詳しく見ていきましょう!

1位 UQモバイル

UQmobile

UQモバイルの評価
月額料金・容量通信品質利用可能iPhone
ASiPhone5s以降
通話オプションセット端末キャンペーン
SAS
eSIM対応5G対応サポート
対応対応S
最低利用期間・違約金不通期間回線種別
なし最大30分程度au

1位はUQモバイルで、auのサブブランドとしてサービスを提供する事業者。

ワイモバイルと同じく、格安SIMでありながら高品質な通信が利用可能な事業者です。

UQモバイルでは、自宅セット割」が非常にお得と注目を集めています。

おうちのでんき、もしくは対象の自宅ネット回線をセットで契約すれば「くりこしプランS +5G(3GB)」なら990円と破格の月額料金で利用可能!

ワイモバイルで1回線目から割引を受けるためには固定通信サービスの契約が必須です。

固定通信サービスは不要な方も存在しますが、UQモバイルなら電気でのセット割も可能なため、より敷居が低いと言えるでしょう。

固定通信が不要な方や家族契約をしない方はUQモバイルがおすすめです!

UQモバイルの料金プラン

UQモバイル 料金表
 3GB(くりこしプランS +5G)15GB(くりこしプランM +5G)25GB(くりこしプランL +5G)通話オプション

通常価格

1,628円2,728円3,828円

60分/月 550円

10分/回 770円

かけ放題 1,870円

自宅セット割

適用時

990円2,090円2,970円

UQモバイルで人気機種が期間限定値下げ中!

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※6/10よりiPhone 12の取り扱い開始!

2位 ワイモバイル

Y!mobile

ワイモバイルの評価
月額料金・容量通信品質利用可能iPhone
ASiPhone5s以降
通話オプションセット端末キャンペーン
ASS
eSIM対応5G対応サポート
対応対応S
最低利用期間・違約金不通期間回線種別
なし最大30分程度ソフトバンク

ワイモバイルはソフトバンクのサブブランドとして格安SIMサービスを提供しています。

ワイモバイルの魅力はサービスと料金のバランスが抜群に優れていること。

大手キャリアよりも料金が安く、他の格安SIMより高品質な通信が利用可能。

実店舗も用意されていて「初めて格安SIMを利用する」という方など万人におすすめできるサービスです!

また、これまでワイモバイルの弱点とされていたデータの繰越が、2021年8月からついに提供されることになりました!

PayPayやYahoo系サービスとの連携もお得で、間違いなくもっともおすすめできる格安SIMです!

ワイモバイルの料金プラン

ワイモバイル 料金表
 3GB(シンプルS)15GB(シンプルM)25GB(シンプルL)通話オプション

通常価格

2,178円3,278円4,158円

10分/回 770円

かけ放題 1,870円

おうち光割or家族割適用時

990円2,090円2,970円

タイムセールでiPhone12が21,600円値引きセール中!

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3位 楽天モバイル

楽天モバイル

楽天モバイルの評価
月額料金・容量通信品質利用可能iPhone
SB~SiPhone6S以降(iOS14.4)
通話オプションセット端末キャンペーン
SSS
eSIM対応5G対応サポート
対応対応A
最低利用期間・違約金不通期間回線種別
なし最大30分程度楽天+au

特徴的なCMと革新的な料金プランで話題の楽天モバイル。

楽天モバイルの大きな特徴は2点です。

ポイント

  • 月間1GBまでの利用は無料
  • 無制限で高速通信が利用可能(1日に過度な通信を行う場合は制限される可能性あり。10GB程度?)

料金は全ての通信領域において最安値クラスであり、無制限利用可能という点も非常に魅力的なサービスです。

ただし、それは全て「楽天回線につながれば」という条件つき。

2021年4月現在、楽天エリアは大都市を中心にかなり広がってきています。

しかし、まだまだ大手3キャリアと比較すると対応可能エリアは狭く、出張や旅行時には楽天回線につながらないというケースもあるでしょう。

楽天回線のエリア外になると「パートナー回線(au)」に接続がされる仕組みです。

パートナー回線接続時には月間5GBに高速通信が制限され、5GBを超えると通信速度が1Mbpsでの通信になります。

そのため、楽天エリアが生活圏の方にはとてもおすすめできますが、そうでない場合は他社を選択した方がメリットがあるでしょう。

楽天モバイルの料金プラン

楽天モバイル 料金表
 〜1GB1GB〜3GB3GB〜20GB20GB〜無制限通話オプション

Rakuten

UN-LIMIT Ⅵ

無料1,078円2,178円3,278円

完全かけ放題が基本料金に込

iPhone13/mini/Pro/Pro Maxの申込みで最大30,000円分ポイント還元

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4位 IIJmio

IIJmio

IIJmioの評価
月額料金・容量通信品質利用可能iPhone
SB

iPhone3GS以降(ドコモ回線)

iPhone6以降(au回線)

通話オプションセット端末キャンペーン
BSS
eSIM対応5G対応サポート
対応(データプランのみ)対応C
最低利用期間・違約金不通期間回線種別
利用開始 翌月末まで最大30分程度ドコモ・au(MVNO)

ランキング3位はIIJmioです。

IIJmioは、世の中に格安SIMが出てきた頃からサービスを提供している老舗の事業者です。

IIJmioのおすすめポイントは月額料金のシンプルな安さ。

ワイモバイルやUQモバイルのように、条件付きのセット割引を併用せずとも非常に安価な料金で利用可能です!

eSIMにも対応しており、eSIM利用時の料金プランは2GB 440円から。

eSIM対応のiPhoneを利用している場合、メイン回線でデータ量を超過した場合にIIJmioをeSIM契約することで、簡単に安く追加のデータを利用可能ですね!

2021年には新料金のギガプランが提供開始、5G対応も行うなど大注目の格安SIM事業者です!

IIJmioの料金プラン

IIJmio新料金 ギガプランの料金表
 
2GB
4GB
8GB
15GB
20GB
音声
858
1,078
1,518
1,848
2,068
SMS
825
1,045
1,485
1,815
2,035
データ
748
968
1,408
1,738
1,958
eSIM(データ通信)
440
660
1,100
1,430
1,650
光セット「mio割」
モバイル+ひかり契約の合計から月額660円割引!
音声オプション
3分定額 660円 / 10分定額 913円

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5位 OCN モバイル ONE

OCNモバイルONEの格安スマホの料金・速度・評判まとめ | モバイルWi-Fi最安リサーチ!

OCNモバイルONEの評価
月額料金・容量通信品質利用可能iPhone
AAiPhone4以降
通話オプションセット端末キャンペーン
SSS
eSIM対応5G対応サポート
非対応非対応C
最低利用期間・違約金不通期間回線種別
なし最大30分程度ドコモ(MVNO)

OCNモバイルONEはNTTコミュニケーションズが運営する老舗プロバイダです。

最安値級の料金と、ドコモ回線の格安SIMでは安定した通信品質に定評があります。

通話オプションは格安SIMでは珍しいかけ放題の提供もされていて、ワイモバイルやUQモバイルより安い料金で利用したい場合には良い選択肢になるでしょう!

OCNモバイルONEの魅力は、不定期で開催されるセット端末の特価セールです!

端末の種類も豊富で、iPhoneシリーズのラインナップも多く取り揃えられています。

OCN モバイル ONEの料金プラン

OCNモバイルONEの料金表
 1GB3GB6GB10GB通話オプション
音声プラン770円990円1,320円 1,760円

10分/回 935円

かけ放題 1,430円

データプラン-858円1,188円1,628円-

6位 ビッグローブモバイル

BIGLOBE

ビッグローブモバイルの評価
月額料金・容量通信品質利用可能iPhone
ABiPhone4s以降
通話オプションセット端末キャンペーン
ABA
eSIM対応5G対応サポート
非対応非対応C
最低利用期間 / 違約金不通期間回線種別
12ヶ月 / 1,100円最大30分程度ドコモ・au(MVNO)

ビッグローブモバイルは固定通信サービスで有名な老舗格安SIM事業者です!

ビッグローブモバイルの大きな特徴は「エンタメフリーオプション」が利用可能なところ。

エンタメフリーオプションとは、月額308円のオプション料金を支払うことで、対象サービスのデータ通信量がカウントされないというサービス。

YouTubeやApple musicといった対象サービスをメインで利用している方は大きく料金が節約できるサービスです。

2021年4月現在の対象サービスを記載します。

ビッグローブモバイル エンタメフリーオプション対象サービス
動画視聴音楽視聴電子書籍その他

YouTube

ABEMA

U-NEXT

Youtube Kids

YouTube music

Apple Music

Spotify

AWA

Amazon Music

LINE MUSIC

radico

らじる★らじる

dヒッツ

RecMusic

楽天ミュージック

TOWER RECORDS MUSIC powered by レコチョク

dマガジン

dブック

楽天マガジン

楽天Kobo

Facebook messenger

au PAY マーケット

料金プランとエンタメフリーオプションを組み合わせてお得に使ってみてください。

ビッグローブモバイルの料金プラン

ビッグローブモバイル 月額料金
 1ギガ3ギガ6ギガ12ギガ20ギガ30ギガ
音声プラン1,078円1,320円1,870円3,740円5,720円8,195円
データプラン(SMS付)-1,122円1,727円3,102円5,082円7,557円
データプラン-990円1,595円2,970円4,950円7,425円
ビッグローブ光またはBIGLOBE家族割-220円/月
音声オプション10分かけ放題・通話パック90 913円 / 3分かけ放題・通話パック60 660円

ビッグローブモバイル

7位 mineo

格安スマホ・SIM【mineo(マイネオ)】

mineoの評価
月額料金・容量通信品質利用可能iPhone
ABiPhone5以降
通話オプションセット端末キャンペーン
AAC
eSIM対応5G対応サポート
非対応対応C
最低利用期間・違約金不通期間回線種別
なし最大1時間程度ドコモ・au・ソフトバンク

mineoは、関西電力グループの通信会社「オプテージ(旧ケイ・オプティコム)」が提供する格安SIMです。

ユーザー同士で質問ができるフォーラムサイト「マイネ王」が独自サービスとして用意されています。

料金もそれなりに安く、トリプルキャリア対応で取り扱い端末も多いとバランスが取れたmineo

しかし、mineoだけの魅力的なサービスは前述の「マイネ王」のみと、決定力に欠ける印象です。

格安SIMらしい安い料金設計で、選択肢として悪くはありません。

mineoの料金プラン

mineo マイピタ
 1GB5GB10GB20GB
音声プラン1,298円1,518円1,958円2,178円
データ通信のみ880円1,265円1,705円1,925円
音声オプションmineoでんわ10分かけ放題 935円 / 月間30分通話定額 924円 / 月間60分通話定額 1,848円
mineo マイそく
 スタンダード(最大1.5Mbps)プレミアム(最大3Mbps)
音声通話+データ通信(デュアルタイプ)990円
データ通信のみ(シングルタイプ)2,200円
24時間データ使い放題330円/回

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mineo(マイネオ)

8位 イオンモバイル

イオンの格安スマホ・格安SIM【イオンモバイル】

イオンの評価
月額料金・容量通信品質利用可能iPhone
ABiPhone5C以降
通話オプションセット端末キャンペーン
BBB
eSIM対応5G対応サポート
非対応非対応A
最低利用期間・違約金不通期間回線種別
なし2日程度ドコモ・au

イオンモバイルは、ショッピングモールやスーパーでおなじみのAEONが提供する格安SIMサービスです!

イオンモバイルには年配者向けスマホ「やさしいスマホ」や「スマホ教室」といったサービスが存在します。

全国のイオンに店舗を構えているというメリットもあり、スマホ初心者や年配の方にはとてもおすすめできるサービスです!

料金プランも年配者を意識したプランが多く「おじいちゃんのスマホ料金を安くしたい」といった方にはぴったりです!

イオンモバイルの料金プラン

イオンモバイル プラン

イオンモバイル公式サイトはコチラ

9位 nuroモバイル

徹底解説】nuroモバイル評判・料金・速度!どんな人におすすめ?|SIM太郎

NUROモバイルの評価
月額料金・容量通信品質利用可能iPhone
ABiPhone5以降
通話オプションセット端末キャンペーン
CB〜CC
eSIM対応5G対応サポート
非対応対応C
最低利用期間・違約金不通期間回線種別
なし最大1時間程度ドコモ・au・ソフトバンク(NEOプランはドコモのみ)

nuro mobileは「nuro光」で有名な、ソニーネットワークコミュニケーションズが提供する格安SIMです。

nuroのメリットは単純な料金の安さ。特に低〜中容量帯の月額料金は業界最安値級です。

また2021年11月1日から受付スタートした「NEOプラン」にも注目です。月間データ容量20GBに加えてInstagram、Twitter、LINEのデータ通信量がギガカウントフリーで使えます。

さらにNEOプラン、VMプラン5GB、VLプラン10GBでは、「Gigaプラス」の対象であり、3ヶ月毎にプランに応じたデータ容量がもらえます。

nuroモバイルの料金プラン

プラン名
データ容量
データ専用データ+SMS
(ドコモ・au回線のみ提供)
音声通話付き
NEOプラン20GB NEOデータフリー--2,699円
VSプラン3GB627円792円792円
VMプラン5GB Giga+825円990円990円
VLプラン10GB Giga+1,320円1,485円1,485円
お試しプラン0.2GB330円495円-
通話オプション10分かけ放題オプション 880円

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10位 y.u mobile

y.u mobile

y,u mobileの評価
月額料金・容量通信品質利用可能iPhone
ABiPhone6s以降
通話オプションセット端末キャンペーン
ADC
eSIM対応5G対応サポート
非対応非対応C
最低利用期間・違約金不通期間回線種別
なし-ドコモ

y.u mobileはシンプルな3プランとなっており、10GB、20GB使えるプランではU-NEXTの利用料が込みになっています。

また特徴的なのが永久繰り越しと修理費用保険です。

基本的に余ったデータ量の繰り越しは翌月末日までですが、y.u mobileは上限100GBまでなら永久的に繰り越せます。携帯キャリアの中でも唯一の繰り越し期間を誇っています。

データを無駄にしてしまう心配は一切ありません。

修理保険については月額料金無料で、年間最大30,000円までカバーしてくれます。

発売から5年以内または発売から1年以内の端末であれば保証を受けられるので、安心して利用できるでしょう。

y.u mobileの料金プラン

y.u mobile 月額料金
 シングル
5GB
シングル U-NEXT
10GB
シェア U-NEXT
20GB
音声プラン1,070円2,970円4,170円
データ通信のみ800円-3,950円
音声オプション10分かけ放題 858円 / 無制限かけ放題 2,970円

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最大1Mbpsで使い放題なおすすめの格安SIM

使用用途的に最大1Mbpsの速度がでれば、問題なく使えるという方も中にはいるでしょう。

最大1Mbpsの速さがでれば、LINEやテキストベースのWEB閲覧、低画質の動画視聴程度などは利用できるとされています。

下り目安速度

  • LINE : 128Kbps〜1Mbps
  • web閲覧 : 1Mbps〜10Mbps
  • 動画視聴 : 高画質5〜20Mbps/標準画質2.5〜5Mbps/低画質1Mbps
  • オンラインゲーム : 50〜70Mbps

最大1Mbpsの速さがでるなら、利用用途によっては実質使い放題になります。

その中でもおすすめしたい格安SIMは、以下の3社です。

最大1Mbpsで使い放題な格安SIMを選ぶなら楽天モバイルがおすすめ

楽天モバイル

楽天モバイル 料金表
 〜1GB1GB〜3GB3GB〜20GB20GB〜無制限通話オプション

Rakuten

UN-LIMIT Ⅵ

無料1,078円2,178円3,278円

完全かけ放題が基本料金に込

楽天モバイルはパートナー回線に繋がっているときは、5GBの上限があります。

そして5GBを超過すると1Mbpsの制限がかかりますが、細かい条件等はありません。

他社では1Mbpsの速度でも3日◯GB制限等の設定がされている場合もありますが、楽天モバイル最大1Mbpsで使い放題です!

とにかく楽天モバイルは月額料金が安いので、お試し感覚で使ってみてもよいでしょう。

通信速度が速いおすすめの格安SIM

格安SIMは大手キャリアに比べ、通信速度が遅い傾向にあります。その中でも速い格安SIMを選ぶことで、快適にネット通信を楽しむことができます。

以下は、格安SIMの実測値をまとめた表です。(直近3ヶ月に計測された速度の平均値です)

参考 : みんそく

 下り上り
OCNモバイルONE71.33Mbps12.2Mbps
ワイモバイル64.0Mbps15.33Mbps
UQモバイル61.69Mbps12.21Mbps
IIJmio52.3Mbps11.76Mbps
mineo49.77Mbps9.09Mbps
nuroモバイル45.78Mbps13.62Mbps
y.uモバイル40.56Mbps12.85Mbps
楽天モバイル36.9Mbps19.38Mbps
イオンモバイル23.28Mbps5.97Mbps
ビッグローブモバイル19.41Mbps10.0Mbps

SNSや動画を見たり、ゲームで遊ぶ際は、下り速度(ダウンロード速度)が重要になってきます。一方で上り速度(アップロード速度)は、YouTubeに動画をアップする作業やインスタライブをするときなどに重要になる速度です。

速度重視で格安SIMを選ぶならワイモバイルがおすすめ

Y!mobile

ワイモバイル 料金表
 3GB(シンプルS)15GB(シンプルM)25GB(シンプルL)通話オプション

通常価格

2,178円3,278円4,158円

10分/回 770円

かけ放題 1,870円

おうち光割or家族割適用時

990円2,090円2,970円

速度重視なら下り・上りとも十分に速度がでるワイモバイルがおすすめです。下り64.0Mbps、上り15.33Mbps程度の速度がでれば、ストレスなく快適に通信できます。

下りのみ重視したいなら、OCNモバイルONEでもよいでしょう。

タイムセールでiPhone12が21,600円値引きセール中!

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※街のお店で3,300円する事務手数料が無料!

口座振替ができるおすすめの格安SIM

「クレジットカードを持っていない」「クレジットカードを使いたくない」などといった理由から、口座振替を希望する方も中にはいるのではないでしょうか。

現在口座振替に対応している格安SIMは、以下の通りです。

格安SIMはクレジットカード払いが主流なため、口座振替に対応している事業者は珍しいです。

口座振替の格安SIMを選ぶならUQモバイルがおすすめ

UQmobile

UQモバイル 料金表
 3GB(くりこしプランS +5G)15GB(くりこしプランM +5G)25GB(くりこしプランL +5G)通話オプション

通常価格

1,628円2,728円3,828円

60分/月 550円

10分/回 770円

かけ放題 1,870円

自宅セット割

適用時

990円2,090円2,970円

口座振替での支払いを希望するなら、UQモバイルがおすすめです。総合ランキングでも1位に入り込むUQモバイル、月額料金の安さとサービスのバランスが取れており、使いやすい格安SIMです。

口座振替手数料等もかからないため、安心して使うことができます。

UQモバイルで人気機種が期間限定値下げ中!

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※6/10よりiPhone 12の取り扱い開始!

データ無制限で使えるおすすめの格安SIM

格安SIMは小容量〜中容量データを使う方におすすめですが、中には安い料金でデータをたっぷり使いたい方もいるのではないでしょうか。もちろん実質無制限で使える格安SIMも存在します。

実質無制限で使える格安SIM

エリアが限定的な楽天モバイルと、オプションで実質無制限にできるビッグローブモバイルがあります。

ビッグローブモバイルは、「エンタメ・フリーオプション」を追加すれば、特定のエンタメを利用したときにデータを消費しないようにできます。YouTubeや音楽ストリーミングサービスを主に使う方は、ビッグローブモバイルを検討してみてください。

格安SIMでデータをたっぷり使いたいなら楽天モバイルがおすすめ

楽天モバイル

楽天モバイル 料金表
 〜1GB1GB〜3GB3GB〜20GB20GB〜無制限通話オプション

Rakuten

UN-LIMIT Ⅵ

無料1,078円2,178円3,278円

完全かけ放題が基本料金に込

データをたっぷり使いたいなら、楽天モバイルがおすすめです。楽天モバイルは楽天エリアの回線に繋がっているときは、データ無制限で使えます。また徐々に対象エリアも拡大しています。

ビッグローブモバイルとは違い、すべての通信が無制限で利用できるのが特徴です。

さらに通信速度の実測値に関しても、ビッグローブよりも楽天モバイルのほうがでています。長時間の動画視聴やSNS利用をする方は、楽天モバイルがおすすめです。

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最安値のおすすめ格安SIM

音声通話付きプランの最安プランの料金を、以下の表にまとめました。

 月額料金データ
OCNモバイルONE770円1GB
ワイモバイル2,178円
(おうち割or家族割適用時990円)
3GB
UQモバイル1,628円
(自宅セット割適用時990円)
3GB
IIJmio858円2GB
mineo1,298円1GB
nuroモバイル792円3GB
y.uモバイル1,078円5GB
楽天モバイル0円1GB
イオンモバイル803円0.5GB
ビッグローブモバイル1,078円1GB

格安SIMごとにデータ容量も違えば、月額料金も違います。

コスパでいうのであれば、y.uモバイルが優秀でしょう。5GB使えて月額料金が1,078円なので、他社と比較してもかなり安い印象です。

安さ重視で格安SIMを選ぶなら楽天モバイルがおすすめ

楽天モバイル

楽天モバイル 料金表
 〜1GB1GB〜3GB3GB〜20GB20GB〜無制限通話オプション

Rakuten

UN-LIMIT Ⅵ

無料1,078円2,178円3,278円

完全かけ放題が基本料金に込

データ容量を抜きに単純の月額料金の安さを重視するなら、楽天モバイルがおすすめです。

1GBまでであれば、基本料金0円維持ができます。さらにRakuten LINKのアプリを介せば、通話料金もかかりません。

楽天モバイルはメイン回線としてもおすすめですし、デュアルSIM運用したい方にもおすすめです。

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iPhone端末セットがおすすめの格安SIM

端末セットでお得なキャンペーンを開催している格安SIMは、以下の通りです。

端末セット

IIJmioやOCNモバイルONEに関しては、格安で入手できるスマホが用意されてますが、Androidのごく一部の端末に限ります。

iPhone含めお得にスマホを購入するなら、UQモバイルやワイモバイル、楽天モバイルがおすすめです。UQモバイルやワイモバイルに関しては端末代金からの割引、楽天モバイルに関しては楽天ポイントでの還元となっています。

最大35,000円還元が受けられる楽天モバイルがおすすめ

楽天モバイル

端末セットで還元率が最も高いのは、楽天モバイルです。iPhoneは最大35,000円相当、Androidは最大30,000円相当の還元を行っています。

例えば他社からの乗り換えでiPhone SE(第3世代)を購入した場合、実質0円で入手可能です。

iPhone SE(第3世代) 64GBの本体価格 57,800円

iPhoneアップグレードプログラム適用で実質半額 28,896円

キャンペーン適用で最大35,000円相当還元

実質負担0円

楽天モバイルでは新製品も高額還元の対象になっているのでかなりお得です。気になる方は、一度公式サイトをチェックしてみるとよいでしょう。

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eSIMが使えるおすすめの格安SIM

eSIMはSIMカードとは違い、申し込みからすぐ使えるようになる点が特徴です。またデュアルSIM対応スマホを持っていれば、SIMカードとeSIMの組み合わせで、2つの電話番号を1つのスマホで使うことも可能です。

eSIMを検討しているなら、以下の格安SIMから選びましょう。

eSIMに対応している格安SIMは限られてきます。

eSIMを使いたいならUQモバイルがおすすめ

UQmobile

UQモバイル 料金表
 3GB(くりこしプランS +5G)15GB(くりこしプランM +5G)25GB(くりこしプランL +5G)通話オプション

通常価格

1,628円2,728円3,828円

60分/月 550円

10分/回 770円

かけ放題 1,870円

自宅セット割

適用時

990円2,090円2,970円

eSIMが使えるおすすめの格安SIMはUQモバイルです

現時点ではeSIMに対応している格安SIMは限られていますが、その中でも料金や速度、サポート面などから見てもUQモバイルは優秀だといえます。

eSIMは徐々に普及拡大しており、物理SIMとeSIMの組み合わせて使われる方も多い印象です。

使い方次第ではスマホの維持費削減にも繋がります。

eSIMを利用したい方は、eSIMを取り扱っている格安SIMを選ぶ必要があるので気をつけましょう。どこでもeSIMを申し込めるというわけではありません。

UQモバイルで人気機種が期間限定値下げ中!

UQモバイルで今すぐお得にスマホを手に入れるにはこちらをタップ!

※6/10よりiPhone 12の取り扱い開始!

そのほかeSIM対応のおすすめ格安SIMが知りたい方は、以下の記事も参考にどうぞ。

ドコモ回線でおすすめの格安SIM

利用している回線は、格安SIMによって異なります。

その中でもドコモ回線にこだわりたい方は、以下の格安SIMより選びましょう。

ドコモ回線の格安SIMならOCNモバイルONEがおすすめ

OCNモバイルONEの格安スマホの料金・速度・評判まとめ | モバイルWi-Fi最安リサーチ!

OCNモバイルONEの料金表
 1GB3GB6GB10GB通話オプション
音声プラン770円990円1,320円 1,760円

10分/回 935円

かけ放題 1,430円

データプラン-858円1,188円1,628円-

ドコモ回線を利用している格安SIMでは、OCN モバイル ONEがおすすめです

データ容量も細かく設定されており、自分にあったプランを選択できます。かけ放題オプションも用意されているので、長電話をしてしまう方にも使い勝手がよい格安SIMです。

さらに格安SIMの中でも、下り速度は圧倒的な実力を見せています。快適に使える格安SIMであることに間違いないでしょう。

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au回線でおすすめの格安SIM

利用している回線は、格安SIMによって異なります。

その中でもau回線にこだわりたい方は、以下の格安SIMより選びましょう。

au回線の格安SIMならUQモバイルがおすすめ

UQmobile

UQモバイル 料金表
 3GB(くりこしプランS +5G)15GB(くりこしプランM +5G)25GB(くりこしプランL +5G)通話オプション

通常価格

1,628円2,728円3,828円

60分/月 550円

10分/回 770円

かけ放題 1,870円

自宅セット割

適用時

990円2,090円2,970円

au回線を利用している格安SIMでは、UQモバイルがおすすめです

auのサブブランドでありながら、低価格で利用できるのがUQモバイルの特徴です。

安定した通信を安く利用したいなら、大手のサブブランドを選んでおけば間違いないでしょう。

au PAYに関する特典も多いため、普段利用している方は検討してみてください。

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※6/10よりiPhone 12の取り扱い開始!

ソフトバンク回線でおすすめの格安SIM

利用している回線は、格安SIMによって異なります。

その中でもソフトバンク回線にこだわりたい方は、以下の格安SIMより選びましょう。

ドコモ回線対応の格安SIM

ソフトバンク回線の格安SIMならワイモバイルがおすすめ

Y!mobile

ワイモバイル 料金表
 3GB(シンプルS)15GB(シンプルM)25GB(シンプルL)通話オプション

通常価格

2,178円3,278円4,158円

10分/回 770円

かけ放題 1,870円

おうち光割or家族割適用時

990円2,090円2,970円

数あるソフトバンク回線の格安SIMの中でも、圧倒的な人気を誇るのがワイモバイルです

UQモバイル同様、ソフトバンクのサブブランドにあたるため、安定した高速通信を利用できます。

PayPayやPayPayモール、ヤフーショッピングなどを利用している方は、特に利用してほしい格安SIMです。

一般ユーザーよりも還元率がよいので、PayPayボーナスが溜まりやすいのも特徴です。

オンラインストアなら機種代金が最大21,600円値引き!

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SIMのみ契約でも最大10,000円相当のPayPayポイントがもらえる!

YM ヤフー店 訴求

店舗と違って事務手数料がタダ!

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※SIMのみ契約の方はこちらがお得!

小中学生におすすめの格安SIM

小中学生からスマホを与えるご家庭は多いのではないでしょうか。

お子様にスマホを持たせるなら、フィルタリングサービスや家族割が充実した格安SIMを選ぶとよいでしょう。

小中学生にスマホを持たせるならUQモバイルがおすすめ

UQmobile

UQモバイル 料金表
 3GB(くりこしプランS +5G)15GB(くりこしプランM +5G)25GB(くりこしプランL +5G)通話オプション

通常価格

1,628円2,728円3,828円

60分/月 550円

10分/回 770円

かけ放題 1,870円

自宅セット割

適用時

990円2,090円2,970円

小中学生におすすめする格安SIMはUQモバイルです。お子様向けのオプションが充実しており、管理面でも安心して持たせてあげることができます。

有料オプションにはなりますが、位置情報やSNSのフィルタリング、SNSなどのアクティビティ分析や禁止ワード通知機能も揃っています。その他のキャリアであっても、Googleが提供しているファミリーリンクを活用すれば、様々な制限を細かく設定できます。

そのため、月額料金や学割、家族割の有無などでキャリアを絞ってもいいかもしれません。

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UQモバイル以外で小中学生におすすめできる格安SIMは、以下の記事で解説していますので、あわせて参考にしてみてください。

iPad・ノートパソコンにおすすめの格安SIM

iPadやノートパソコンでもSIMを使えるモデルであれば、格安SIMで通信できます。そのためWiFiがない環境でも単体で通信可能です。

iPadやノートパソコンでは通話ができないので、SIMで使うならデータ専用プランを扱っている格安SIMがおすすめです。

データ通信専用SIMを使うならIIJmioがおすすめ

IIJmio

IIJmio新料金 ギガプランの料金表
 
2GB
4GB
8GB
15GB
20GB
データ
748
968
1,408
1,738
1,958
eSIM(データ通信)
440
660
1,100
1,430
1,650

iPadやPCで格安SIMを使おうと考えている方には、IIJmioがおすすめです

音声通話を必要としないデバイスでは、データ通信ができるSIMで十分です。音声通話付SIMに比べデータ通信専用SIMは、安い料金設定になっているので費用を抑えられます。

eSIMに対応しているiPadを持っているのであれば、IIJmioのeSIMプランは2GB 440円〜利用可能です。

公式サイトでお得なキャンペーン実施中!

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※おトクすぎて売り切れの機種もあります

そのほかiPad・ノートパソコンにおすすめの格安SIMを知りたい方は、以下の記事も参考にどうぞ。

格安SIM並に安い大手キャリアの低料金プランもおすすめ

ここまではおすすめの格安SIMを紹介してきましたが、同等価格帯で安定した高速通信を利用できる、大手キャリアのオンライン専用プランも非常におすすめです。

ahamo | 安心・安定のドコモ低料金プラン

ahamo(アハモ)

ahamo(アハモ)の評価
月額料金・容量通信品質利用可能iPhone
ASiPhoneSE(第1世代)以降
通話オプションセット端末キャンペーン
SA(ドコモオンラインショップを利用)B
eSIM対応5G対応サポート
対応対応A
最低利用期間・違約金不通期間回線種別
なしほぼなしドコモ直回線

ahamo(アハモ)は2021年4月にドコモから提供された、20GB 2,970円の低料金プランです。

また、5分通話無料が基本プランに込みとなっています。

ahamo(アハモ)最大のメリットは、リーズナブルな料金でありながらドコモの高品質ネットワークを利用できるところ。

ピーク時やターミナル駅での通信に強く、オンラインゲームでも低遅延で安定した通信が利用可能です。

他の格安SIMと比較すると料金は少し高いものの、大手キャリアの従来プランよりは劇的に安くなっています。

また、au・ソフトバンクの20GBプラン「povoLINEMO」と比較した場合も、サポートや料金設計などを含めた総合力はahamoに軍配が上がるでしょう。

「他の格安SIMより1,000円程度高くてもドコモの高品質ネットワークが利用したい」という方はahamo(アハモ)がおすすめです!

povoLINEMOと差別化している点として、オンライン専用プランでありながら、3,300円の手数料を払えば店頭でも手続きの補助をしてもらえるのはahamoの強みではないでしょうか。

ahamoへ他社からの乗り換えで10,000dポイントプレゼント!

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※オンラインなら手数料無料!ドコモショップでahamoに切り替えると3,300円かかります

povo2.0 | トッピングで自分好みにアレンジできるau回線の低料金プラン

povo(ポヴォ)

povoの評価
月額料金・容量通信品質利用可能iPhone
SSiPhone6s以降
通話オプションセット端末キャンペーン
SA(au Online Shopを利用)B
eSIM対応5G対応サポート
対応対応C
最低利用期間・違約金不通期間回線種別
なしほぼなしau直回線

povoはauが提供する低料金プランで、2021年9月29日に新料金の「povo2.0」の提供をスタートしました。

povo2.0は基本料金0円からスタートする完全トッピング型のプランです。

通話トッピングやデータトッピング、コンテンツトッピングを自分の使い方にあわせて自由に組み合わせことができるので、必要最低限の料金で利用することができます。

一時的に大容量データを利用したい場合は、データ使い放題 330円/24時間をトッピングすれば、ゲームや動画視聴も思う存分楽しめます。

休日など「1日だけ大量のデータ通信をする」という方はpovoを契約するメリットが大きいですね!

ただまだ始まったばかりのサービスということもあり、不具合がでているので現在はこのようなランキングとなっています。

LINEMO | LINEサービスが使い放題のソフトバンク低料金プラン

LINEMO

LINEMOの評価
月額料金・容量通信品質利用可能iPhone
ASiPhone6s以降
通話オプションセット端末キャンペーン
SA(ソフトバンクオンラインショップ)B
eSIM対応5G対応サポート
対応対応C
最低利用期間・違約金不通期間回線種別
なしほぼなしソフトバンク直回線

ソフトバンクの低料金プランLINEMO

料金は3GB/月のミニプランと20GB/月のスマホプランがあります。なんといってもLINEMOの特徴は「LINEギガフリー」です。

LINEを使用した通話、テキスト、ビデオ通話のデータ量をカウント対象外とし、無制限で利用可能というサービス。

長時間利用でデータ量が大きくなりがちなビデオ通話がカウント対象外になる点は嬉しいポイントです!

LINEMOの契約で1万円相当のPayPayボーナスがもらえる!

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※ソフトバンク・ワイモバイルからの番号移行は対象外です。

 

1円スマホのキャンペーンを開催している格安SIMはある?

1円スマホのキャンペーンを開催している格安SIMは、以下の通りです。

1円キャンペーン

ワイモバイルであれば、Libero 5G IIやXperia8などが1円で購入できます。

楽天モバイルなら高額ポイント還元で、iPhone SE3(第3世代)やRakuten Handが実質0円です!

OCNモバイルONEはいまのところRedmi 9Tの1機種のみ1円です。

どの格安SIMも定期的に対象機種が変わるので、詳細は公式サイトでチェックしてみてください。

そもそも格安SIMとは?

格安SIMとは、格安で利用できる通信サービスです。

大手キャリアの通信設備を一部借りているため、格安でサービスを提供できています。またMVNO(Mobile Virtual Network Operator)といわれることもあります。

そのほかにも人件費や店舗の運営コストを削減していることから、低料金を実現できています。

基本的に格安SIMは、申し込みから開通手続きまですべて自分で行う必要があります。ただワイモバイルやUQモバイルなどの、大手キャリアサブブランドという立ち位置の場合は、実店舗を多く構えている場合があります。

格安SIMを初めて使う方は、上記のような大手キャリアのサブブランドから手を出し始めてみるとよいでしょう。

格安SIMと使うメリット・デメリット

格安SIMの主なメリット・デメリットは以下の通りです。

○ メリット✕ デメリット
・大手キャリアよりもプランが豊富
・月額料金が圧倒的に安い
・スマホを破格で購入できることも

・ピーク時は通信速度が著しく遅くなる場合がある
・キャリアメールが利用できない場合がある
・申込みなど自分で手続きを行う必要がある

メリット1. 大手キャリアよりもプランが豊富

1つ目のメリットは、料金プランの豊富さです。

大手キャリアでは、大容量プランもしくは段階性プランの二極化されています。プランの選択肢が非常に狭く、自分の使い方にあったプランを選ぶのが難しいです。

一方で格安SIMは、プランが細かく刻まれているので、最適なプラン選びができます。

メリット2. 月額料金が安い

2つ目のメリットは、月額料金の安さです。

格安SIMは大手キャリアの料金と比べ、4分の1程度で抑えられます。20GB程度のデータ容量でも、3,000円程度で利用できるため格安だといえます。

データをあまり使わない方であれば、1,000円未満でスマホ維持が可能です。

メリット3. スマホを破格で購入できる

3つ目のメリットは、スマホを破格で購入できる点です。

多くの格安SIMでは、端末セットで申し込みした方を対象に、特典を用意しています。

条件を満たせば、1円や実質0円でスマホの入手が可能です。端末代金や毎月の維持費を含め、とにかく安く抑えたい方は格安SIMがおすすめです。

デメリット1. 混雑時は通信速度が遅くなる

1つ目のデメリットは、混雑時に通信速度が遅くなる傾向がある点です。

大手キャリアではお昼や夜などのアクセスが混雑する時間帯でも、ストレスなく快適に使うことができます。

しかし格安SIMは自社の通信設備を持っているわけではないので、回線が混雑すると通信が遅くなる場合があります。とはいえWiFi環境に繋がっていれば気になることはないですし、使い方によっては問題ないでしょう。

デメリット2. キャリアメールが利用できない場合がある

2つ目のデメリットは、キャリアメールが使えない可能性があるということです。

大手キャリアであれば、契約するとキャリアメールが利用できます。しかし格安SIMは、キャリアメールを提供していない場合があります。キャリアメールがほしいという方は、気をつけてください。

キャリアメールにこだわらないのであれば、Gmailやヤフーメールなどのフリーメールを使ってみるとよいでしょう。

デメリット3. 申し込みから開通まで自分で行う必要がある

3つ目のデメリットは、手続きはすべて自分で行う必要があるという点です。

格安SIMは実店舗が非常に少なく、大手キャリアのようにわからないときにすぐに駆け込めるわけではありません。申し込みから開通まで自力でやる必要があるので、サポートを受けたい方は向いていないかもしれません。

ただ格安SIMにはチャットサポートが用意されているので、不明点があれば活用してみるとよいでしょう。またワイモバイルやUQモバイルといった、実店舗もある格安SIMの利用をおすすめします。

格安SIMの選び方 | 3つのポイントを解説

格安SIMを取り扱っているキャリアは非常に多く、特にはじめて利用する方はどこを選べばいいのか迷ってしまうことでしょう。

そこで格安SIMを選ぶ際の3つのポイントをお伝えしていきます。選ぶ際の参考にしてみてください。

3つポイント

  • 利用状況を把握し取り扱いプランおよび月額料金から選ぶ
  • 格安SIMのサービスや特徴から選ぶ
  • 通信速度や利用回線から選ぶ

1. 利用状況を把握し取り扱いプランおよび月額料金から選ぶ

格安SIMキャリアに限らず、大手キャリアを選ぶ際も同じですが、まずはご自身のスマホ利用状況を把握することがなによりも大切です

「月間の通話時間はどれくらいなのか」「月間データ利用量はどれくらいなのか」特にこの2つを事前に確認しておくことで、ご自身にあった格安SIMをスムーズに決めることができるでしょう。

月間の通話時間がわかれば、通話オプションを付けなくてもいいのか、10分つけ放題は付けておいたほうがいいのかなど具体的にイメージができるのではないでしょうか。

また月間データ利用量がわかれば、使い方にあったデータ量を扱っている格安SIMキャリアを見つけることができます。ギガが余ってしまうという問題もなくなり、余分に料金を払う必要もなくなるでしょう。

要するにご自身がスマホを使う範囲をオーバーするような契約をしないことが、スマホの維持費を節約することにも繋がってくるのです。

現在の契約状況やデータ利用量は、各キャリアのマイページから見ることができますので確認してみてください。

2. 格安SIMのサービスや特徴から選ぶ

格安SIMのサービスや特徴を理解しておくことも大切になってきます。

例えば、現在利用中のキャリアで大容量データを使っているが、その大半がYou Tubeの視聴によるものであった場合、ビッグローブモバイルのエンタメフリーオプションを活用すると快適かつお得に利用することができるかもしれません。

エンタメフリーオプションはYou Tubeをいくら視聴してもギガを消費することはありません。

You Tube以外であまりデータを消費することがないのであれば、3GBプラン 770円/月とエンタメフリーオプション 308円/月でトータル 1,628円/月で快適に維持することができます。

またUQモバイルのような通話オプションが豊富にあるキャリアもあれば、povo2.0のような自由アレンジ型のキャリアも存在します。

格安SIMキャリアには何かしら特徴があることがあるので、自分にあったオプションを提供しているところはチェックしておくといいでしょう。

そのほかにも、サポートがオンラインのみであったり、電話や店舗でもサポートが受けられたりとサービスの違いにも注目してみるといいですよ!

3. 通信速度や利用回線から選ぶ

スマホを利用する上で通信速度を気にする方は多いのではないでしょうか。もちろん普段のスマホの使い方にもよりますが、通信速度が速いにこしたことはありません。

速度や安定性を求めるのであれば、大手キャリアのサブブランドを選んでおけば問題ないでしょう。

また月間データ容量を使い切った時(低速時)の最大通信速度も大切になってきます。200Kbpsのキャリアもあれば1Mbpsのキャリアもありますが、実際にデータを使い切ってしまった際の使い勝手はかなり違うでしょう。

1Mbpsあればネット通信や低画質の動画視聴なども利用することができる範囲なので、格安SIMを選ぶ際のポイントとして覚えておくといいかもしれません。

また格安SIMキャリア(MVNO)は大手キャリアの電波の一部を借りてサービスを提供しています。使っているキャリア回線も格安SIMによって異なり、通信速度も変わってくるでしょう。

今利用しているキャリア回線で問題なければ、同じ回線を扱っている格安SIMから選べば安心して利用できます。もし現状電波の入りがあまり良くないのであれば、他のキャリア回線を視野に入れてみるといいかもしれません。

大手キャリアから格安SIMに乗り換える手順【ドコモ・au・ソフトバンク】

格安SIMを検討している方の中には、今までずっと同じキャリアを利用し続けていたという方もいるでしょう。

はじめてキャリアを乗り換える際は、「どんな手順で手続きを進めればいいのか」「何をしたらいいのか」などわからないことが多いと思います。

ここからは乗り換える際の手順を解説していくので、流れに沿ってご自身でも試してみてください。

5ステップ

  1. 今のスマホを利用するか新しく購入するか決める
  2. SIMロック解除をする(利用中のスマホを持ち込む場合)
  3. MNP予約番号を取得する
  4. 格安SIMを申し込む
  5. 初期設定・開通確認をして完了

1. 今のスマホを利用するか新しく購入するか決める

まずは新しく契約する格安SIMも申し込み前に、「今まで利用していたスマホそのままでSIMのみを契約する」のか「格安SIMキャリア契約と同時にスマホも購入する」のかを決めておく必要があります

以前購入したスマホのバッテリー寿命や不具合などガタがきているのであれば、格安SIMを申し込むこの機会にスマホも購入してみるといいでしょう。

他社からの乗り換えであれば最大22,000円の本体割引が適用されることもあるので、通常価格よりもお得にスマホを入手することができます。もしスマホの新調を考えていない方でも、キャンペーンで実質1円や110円など格安でスマホを手に入れることができる場合もあるので念の為持っておいても損はないでしょう。

2. SIMロック解除をする(利用中のスマホを持ち込む場合)

現在利用中のスマホを使い回す場合は、SIMロック解除がされていることを確認しましょう。

キャリアで購入したスマホは、基本的に購入したキャリアのSIMしか反応しないようにロックがかかっており、これをSIMロックと呼びます。

このSIMロックを解除してあげることで、その他キャリアのSIMを入れて使うことができるようになるのです。

SIMロックがかかっているかは、以下の方法で確認することができます。

[iPhone]
設定 > 一般 > 情報 > SIMロック
SIMロックのステータスが「SIMロックなし」になっていればSIMロック解除されている状態

[Android]
設定 > デバイス情報 > 端末の状態 > SIMカードステータス
SIMカードステータスが「許可されています」になっていればSIMロック解除がされている状態

もしSIMロック解除ができていない場合は、店舗・電話・各キャリアのマイページから行うことができます。店舗や電話での場合3,300円の手数料が発生するので、可能であればマイページからSIMロック解除することをおすすめします。

3. MNP予約番号を取得する

現在利用中の電話番号を乗り換え先のキャリアでも利用するには、「MNP予約番号」が必要になってきます。

予約番号は現在利用中のキャリアのマイページから発行することができます。もしくは店舗・電話窓口でも可能なので予め取得しておきましょう。

またMNP予約番号には期限があり15日間となっています。期限を過ぎてしまうと再度取得する必要がでてきますので、期限内に乗り換え先のキャリアを申し込むようにしましょう。

電話窓口

[ドコモ]
ドコモ携帯電話から : 151(通話料無料) 一般電話から : 0120-800-000(通話料無料)
9:00 ~ 20:00(年中無休)

[au]
au携帯電話/ 一般電話共通 : 0077-75470(通話料無料)
9:00 ~ 20:00(年中無休)

[ソフトバンク]
ソフトバンク携帯電話から : *5533(通話料無料) 一般電話から : 0800-100-5533(通話料無料)
9:00 ~ 20:00(年中無休)

4. 格安SIMを申し込む

店舗もしくはオンライン上から申し込みをしたい格安SIMキャリアの行いましょう。

格安SIMの中には店舗で申し込むことができるキャリアも存在しますが、事務手数料が3,300円発生することがあります。オンライン上であれば基本的に事務手数料は無料ですし、いつでもどこでも申し込むことができるのでおすすめです。時間やコストを削減することができます。

なお申込みの際には、ご本人様確認書類および支払先に設定するカード(銀行のキャッシュカードまたはクレジットカード)の読み込みや入力が必要になってきますので事前に準備しておきましょう。

手順5. 初期設定・開通確認をして完了

申込完了後は手元にSIMカード・購入スマホが届くのを待ちましょう。

届いたらSIMカードをセットし初期設定を済ませてください。大体はSIMカードと一緒にスタートガイドが送られてくるので、その手順に沿って進めてみてください。

初期設定が完了したら電話が繋がるか、インターネットが繋がるかなどの確認を行い、問題なく利用できることが確認できたら全ての手続きが完了です。

格安SIMに関するよくある質問

ここでは格安SIMに関する、よくある質問をまとめています。

SIMを無料配布している格安SIMはある?

2022年4月時点ではSIMを無料配布している格安SIMはありません。

ただUQモバイルならSIMのみの新規契約でも最大6,000円相当の還元を行っています。

例えば6,000円相当の還元を月額料金にあてた場合、3ヶ月ちょっとは実質無料で使えることになります。

またワイモバイルもSIMのみで還元を行っているので、気になる方は公式サイトをチェックしてみてください。

格安SIMの5G対応状況は?

2022年4月時点で、5Gに対応している格安SIMは以下の通りです。

mineoでは220円の5Gオプションに加入すれば、5Gが使えるようになります。

OCN モバイル ONEでは2022年2月より、5Gに対応しました。

5G普及拡大に伴い、そのほかの格安SIMも徐々に対応していく予定でしょう。

MNPに使える格安SIMのおすすめキャンペーンは?

SIMのみ契約で乗り換えを考えている方は、ワイモバイルがおすすめです。

ワイモバイルでは、SIMのみ契約の方を対象にPayPayボーナスの還元を行っています。特にタイムセール時がお得で、最大15,000円相当の還元が受けられます。

また乗り換えと同時に端末を購入予定の方は、UQモバイルがおすすめです。

最大22,000円割引が受けられるので、通常よりもお得に購入できます。

ドコモが格安SIMに参入したって本当?

ドコモはエコノミーMVNOとして、OCNモバイルONEとトーンモバイルのプランを提供しています。

OCNモバイルONEは500MB/550円(10分無料通話付き)〜、トーンモバイルは基本料金1,100円で利用できます。

トーンモバイルはお子様向けのプランといったイメージです。

ドコモのプランよりも安く設定されているので、エコノミーMVNOを選択肢の1つとして検討するのはありでしょう。

格安SIMはやめとけと言われる理由は?

格安SIMといっても利用する会社によって、価格やサービス、付加価値がまったく違います。

格安SIMとひと括りにするよりかは、自分の使用状況や利用するエリアに適した会社を選ぶことが大切です。

口コミや評判もあくまで参考程度であり、実際のところは使ってみないと使い勝手はわかりません。

格安SIMを使ったことがない方は、まずはチャレンジしてみてください!

まとめ:格安SIMのおすすめランキング

まとめサイトの写真素材|写真素材なら「写真AC」無料(フリー)ダウンロードOK

数多くの格安SIMから自分にあったものを見つけるのは難しいかもしれませんが、今回のおすすめランキングを元に最適なキャリアを見つけてみてください。

はじめて格安SIMに手をだす方は、大手キャリアのサブブランドであるUQモバイルやワイモバイルからスタートするのがおすすめです。

料金や通信速度、サポート面など総合的にバランスが取れており、万が一のときも店舗が多いので相談することもできます。

現状スマホに高い料金を毎月払っている方は、ぜひこの機会にプランを見直してみてくださいね。

最後に格安SIMのおすすめキャリアを再度確認しておきましょう!

 UQモバイルワイモバイル楽天モバイルIIJmioOCNモバイルONE
月額料金990円〜990円〜0円〜440円〜770円〜
月間データ容量3GB〜3GB〜1GB〜2GB〜1GB〜
低速時最大通信速度300Kbps/1Mbps300Kbps/1Mbps1Mbps300Kbps200Kbps
最低利用期間なしなしなし翌月末までなし
違約金なしなしなしなしなし
使用通信回線auソフトバンク楽天/auドコモ/auドコモ

そのほか格安SIMのおすすめは以下の記事も参考にしてみてください。

タイムセールでiPhone12が21,600円値引きセール中!

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※街のお店で3,300円する事務手数料が無料!

UQモバイルで人気機種が期間限定値下げ中!

UQモバイルで今すぐお得にスマホを手に入れるにはこちらをタップ!

※6/10よりiPhone 12の取り扱い開始!

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