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格安SIM

Softbank回線の格安SIMランキング!プラン別にオススメの事業者をランキングで紹介!

シンプルかつリーズナブルな料金プランで大人気の格安SIM。

スマホ代の負担軽減のため、格安SIMの利用を検討している方も多いのではないでしょうか?

現在Softbankを利用中の方は、お手持ちの機種がそのまま利用可能でエリアも変わらないためSoftbank回線の格安SIMをオススメします。

とは言え、格安SIMには多くの事業者が存在しており「実際にどこを使えばいいの?」という疑問もありますよね。

当記事ではそのような疑問を解決するために、Softbank回線でオススメの格安SIM事業者をランキング形式でご紹介します!

この記事でわかること

  • オススメのSoftbank回線格安SIMを料金・速度・キャンペーンなど多彩な項目で評価
  • 格安SIMそれぞれの特徴とオススメポイント
  • 各事業者の実測通信速度

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機種/定価 新規契約 乗り換え 機種変更
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(256GB)
144,800円(NEW)
実質68,800円~
(初回2,998円+2,991円×22回)
実質57,800円~
(初回2,514円+2,513円×22回)
実質57,800円~
(初回2,514円+2,513円×22回)
Galaxy S24 Ultra
(256GB)
224,800円(NEW)
実質114,800円~
(初回4,998円+4,991円×22回)
実質103,800円~
(初回4,514円+4,513円×22回)
実質103,800円~
(初回4,514円+4,513円×22回)
Xperia 1 VI
214,800円(NEW)
実質123,800円~
(初回5,396円+5,382円×22回)
実質112,800円~
(初回4,912円+4,904円×22回)
実質112,800円~
(初回4,912円+4,904円×22回)
iPhone 15
145,640円~
実質32,740円~
(初回1,434円+1,423円×22回)
実質32,740円~
(初回1,434円+1,423円×22回)
実質32,740円~
(初回1,434円+1,423円×22回)
iPhone 14
127,900円~
実質33,047円~
(初回1,455円+1,436円×22回)
実質47円~
(初回3円+2円×22回)
実質38,547円~
(1,697円+1,675円×22回)
Pixel 8a
80,000円(NEW)
実質11,047円~
(初回487円+480円×22回)
実質47円~
(初回3円+2円×22回)
実質5,547円~
(245円+241円×22回)
Galaxy A55 5G
77,000円(NEW)
実質36,400円~
(初回1,596円+1,582円×22回)
実質25,400円~
(初回1,112円+1,104円×22回)
実質41,900円~
(1,838円+1,821円×22回)
Redmi Note 13 Pro 5G
41,800円(NEW)
実質30,800円~
(初回708円+686円×22回)
実質4,800円~
(初回224円+208円×22回)
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※2024年5月24日時点の情報です。最新情報は必ず公式サイトでご確認ください。

Galaxy S24(256GB)なら通常価格は144,800円ですが、25ヶ月目に端末を返却すると65,000円が免除されるため、実質負担金は79,800円。

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Softbank回線の格安SIMで万人にオススメできるのはY!mobile

Y!mobileの評価
総合評価 料金 通信品質
S S S
業界最安値クラスの料金・安定した通信品質・お得な端末購入キャンペーンと3拍子揃ったオススメNo1事業者 家族割・おうち割利用で業界最安値クラス! Softbankとほぼ同等の通信品質で利用可能、速度・安定性ともに非常に快適
通話オプション キャンペーン セット端末
S S S
10分かけ放題、完全かけ放題と選択肢には困らない 最大21,600円の端末購入割引キャンペーン、3,000円のPayPayボーナスなどお得な特典満載! 最新のiPhone12を取り扱うなど、端末ラインナップは非常に豊富

まず最初に、当記事で最もオススメするSoftbank回線の格安SIM「Y!mobile」をご紹介します。

Y!mobileは、Softbankのサブブランドとしてサービスを提供している格安SIM回線です。

サブブランドとは、同一企業が異なるコンセプトや料金体系でサービスを提供すること。

つまり、Y!mobileはSoftbankが直接提供している格安SIM回線ということです。

Softbank直接提供のメリットを存分に活かし、激安料金かつ快適な通信品質を実現したY!mobileは死角なしの最強格安SIMと言えます!

Y!mobileとSoftbankの料金表
  3GB 15GB 25GB
通常価格 2,178円 3,278円 4,158円
家族割orおうち割適用時 990円 2,090円 2,970円
Softbank 5,478円 使い放題 7,238円(3GB以上利用する場合は使い放題プランのみ)

Y!mobileとSoftbankの料金プランを表にしました。

Softbankの料金プランと比較して、非常にシンプルかつ安価に利用が可能です!

ただし、Softbankの料金プランにはデータ量使い放題のプランが存在しています。

25GBまでのデータ容量はY!mobileで契約可能ですが、それ以上の容量はY!mobileを含めた格安SIMでは未提供です。

月間使用データ量が25GB以下ならY!mobile一択、それ以上利用するならSoftbankと考えると良いでしょう。

Y!mobileは通常価格でも十分に安いのですが、注目は家族割・おうち光割併用時の革新的な安さ。

家族で複数台契約するか、Softbank光などの固定通信サービスとセット契約をするだけで、1回線あたり月額1,000円以上も安く利用できます。

家族割・おうち割適用時は他社格安SIMと比較しても最安値のため、当記事ではY!mobileの利用を強くオススメしています!

注意点としては、家族割適用時の割引は2回線目から適用となることです。

例えば家族2回線でY!mobileの15GBプランを利用した場合、1回線目は通常価格の3,278円、2回線目は割引適用料金の2,090円となります。

Softbank光・SoftbankAirとのセット契約で適用になるおうち光割は1回線目から割引適用が可能です!

ポイント

  • Y!mobileは通常価格がSoftbankの半額以下で安い
  • 家族割・おうち光割を併用すると更に安く、全ての格安SIMで最安値クラス
  • 料金は最安なのに通信品質は最高
  • 家族割の割引適用は2回線目から、おうち光割はスマホ契約1回線目から適用

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Softbank回線の格安SIM(MVNO)とは?なぜ安い?

格安SIM(MVNO)とは、大手キャリア(docomo/au/Softbank)から電波を借り受け通信サービスを提供している事業者のことです。

格安SIMを利用する際にまず不安なのが「なぜそんなに安いのか?」ということではないでしょうか。

格安SIMがなぜ安いのか、主な理由を3つお伝えします!

  • 大手キャリアが使用しない通信帯域を使用するから(=通信品質がやや悪い)
  • 実店舗やサポートを極力少なくし、経費を削減しているから
  • 大手キャリアと比べて広告宣伝費を節約しているから

大手キャリアは日本全国に自前の電波塔を建設し、通信ネットワークを構築しています。

もちろん建設には膨大な費用がかかっているため、そのコストはユーザーの料金に反映されてしまいます。

さらに、Softbankショップやカスタマーサポートの運営料金も多大な経費が発生し、テレビでは携帯会社のCMを見ない日はありません。

このようなコストを格安SIMでは大幅に省いていることが、格安な料金体系が実現できている理由です!

電波は大手キャリアから借り受けるため、電波塔を建設するコストもかからず日本全国で通信が利用可能。

しかし、電波を借り受けている格安SIM事業者はどうしても通信品質(速度や安定性)に劣ります。

電波は有限のため、自前の基地局を建設しているキャリア(Softbank)が質の良い電波を利用するからです。

当記事では各事業者ごとの通信品質も掲載しているため、速度について気になる方は是非読み進めてくださいね!

Softbank回線の格安SIMを利用するメリット/デメリット

次に、Softbank回線の格安SIMを利用するメリットとデメリットをお伝えします。

特にデメリットは注意点が含まれていますので、契約前に必ず目を通しておきましょう!

メリット

料金が安い

料金メリットは、格安SIM全般の1番のメリットです!

Softbankで提供している料金プランと比較して、格安SIMなら半額〜7割引程度で利用することが可能。

家族割・おうち光割適用時のY!mobile 3GBプランなら月額たったの990円と、驚くほど安いプランも存在しています!

Softbankと同じエリアで利用可能

意外と見落としがちなメリットが、Softbankと同じエリアを利用できることです。

近頃はdocomo/au/Softbankで電波の優劣が少なくなっていますが、建物の中や地下などで電波が入る・入らないはつきもの。

キャリアを変えたら勤務先やよく利用するお店で電波が入らない・・・というケースもあるため、同じauのエリアを利用できる点は大きなメリットです。

Softbankで利用していた機種がそのまま使える

Softbankで利用できている機種はSoftbank回線の格安SIMでもそのまま利用可能。

docomoやauの回線で使用する場合はSIMロック解除などの手続きが必要なため、Softbank回線の格安SIMを選べば手間が省けます!

デメリット

キャリアメールなどのSoftbankサービスが利用不可

Softbankなどのキャリア契約で使用していたサービスは格安SIMで利用ができません。

代表的なサービスは以下の3つです。

  • @i.softbank.ne.jpなどのキャリアメールアドレス
  • スマホの補償サービス
  • 電話帳・写真お預かり機能などのクラウドデータ

このようなキャリア独自のサービスは利用できなくなる点には事前に注意をしておきましょう!

一部のスマホでテザリング利用不可

2018年以前に発売されているSoftbankスマホ+Softbank系の格安SIMの組み合わせでは、テザリングができない端末があります。

Softbankではテザリング機能を有料で提供しているために起こるエラーのようです。

2018年夏以降に発売された機種ではこの仕様は撤廃されたようですが、以前の機種をそのまま利用する場合には注意が必要です。

要チェック!

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Softbank回線の格安SIMでiPhoneは利用できる?

結論として、Softbank回線の格安SIMでiPhoneは利用可能です!

ただし、docomo/auで購入したiPhoneはSIMロック解除を行う必要がある点に注意が必要。

また、iPhone6s以前の古いiPhoneは一部動作しないケースがあるため、事前に乗り換え先の各事業者で対応機種の確認をしておきましょう!

Softbank回線の格安SIMの料金プランを比較

ランキング紹介の前に、各社の料金プランの比較をします。

プランは主に2種類あり、音声通話・SMSが可能な「音声プラン」とデータ通信のみ可能な「データプラン」です。

音声プランの料金を比較

まず、音声プランの料金比較表をご覧ください。

Softbank回線の格安SIM 主要7社の音声プラン料金比較表
  小容量  中容量  大容量 
Y!mobile 3GB 2,178円 15GB 3,278円 25GB 4,158円
Y!mobile 家族割・おうち光割適用時 3GB 990円 15GB 2,090円 25GB 2,970円
 LINEMO 3GB 990円 20GB 2,728円
mineo 1GB 1,298円 5GB 1,518円 10GB 1,958円 20GB 2,178円
 HIS mobile 1GB 590円 3GB 790円 7GB 1,490円 10GB 1,790円 20GB 2,178円
QT mobile 3GB 1,980円 6GB 2,750円 10GB 3,850円 20GB 5,610円
y.u mobile - 5GB 1,639円 10GB 3,289円 20GB 4,378円
 nuro mobile 3GB 792円 5GB 990円 8GB 1,485円 3日で10GB 3,838円

家族割・おうち光割を適用可能ならY!mobileは最安値です。

Y!mobile以外ではmineoが比較的リーズナブルに利用可能ですね!

データ通信プランの料金を比較

次に、音声通話非対応のデータ通信プランの料金を表にしました。

Softbank回線の格安SIM 主要7社のデータプラン料金比較表
  小容量  中容量 大容量 
Y!mobile データプランなし
 LINEMO データプランなし
mineo 1GB 880円 5GB 1,265円 10GB 1,705円 20GB 1,925円
 HIS mobile 0.1GB 198円 2GB 770円 5GB 1,320円 10GB 2,310円 30GB 5,775円
QT mobile 3GB 990円 6GB 1,705円 10GB 2,805円 20GB 4,620円
y.u mobile データプランなし
 nuro mobile 3GB 627円 5GB 825円 8GB 1,320円 -

データ通信プランの料金も各社横並びといった印象ですね。

HIS mobileが100MB 198円プランという斬新なプランを提供しています。

また、料金とデータ量のバランスはmineoが優れていますね!

Softbank回線の格安SIMを速度で比較

次に、各社の通信速度を表で比較しました。

  • 朝:8:00、8:30で計測した数値の平均
  • 昼:12:15、12:30、12:45で計測した数値の平均
  • 夜:19:00、19:30で計測した数値の平均

この3パターンで通信速度を計測し、その平均値を表へ記載しています。

Softbank回線の格安SIM 主要5社の時間別通信速度 比較表
keisoku.coより引用 夜 
Y!mobile 8.4Mbps 11.4Mbps 17.8Mbps
 LINEMO 12.2Mbps 15.4Mbps 13.8Mbps
mineo 1,6Mbps 0.5Mbps 1.0Mbps
 HIS mobile 1.9Mbps 3.6Mbps 5.4Mbps
 nuro mobile 10.1Mbps 0.4Mbps 8.5Mbps

格安SIMは大手キャリアから電波を借り受けているという特性上、回線が混雑(=利用者が多い)する時間帯には速度が低下するデメリットがあります。

一般的には昼の12:00-13:30頃までがもっとも混み合う時間帯。

参考までに、主要なサービスを快適に利用できるデータ通信速度も表を作成しました。

主要サービスで必要な通信速度の目安
 Youtubeなどの動画視聴 中画質:1Mbps 高画質:3Mbps 最高画質:5Mbps
Netflixなどの映画視聴 中画質:1.5Mbps 高画質:3.5Mbps 最高画質:5Mbps 4K:20Mbps
 Zoom 高画質:1.5Mbps
Webページの閲覧 1Mbps以上、画像や動画を多用するページは3Mbps程度
 LINE通話 1Mbps以上
3Dオンラインゲーム(PUBGなど高負荷ゲーム)  1Mbps程度でプレイは可能。快適なプレイは3~5Mbps程度必要。
 2Dオンラインゲーム(パスドラやモンストなど) 概ね1Mbps程度

動画視聴やゲームの利用をする場合、安定した通信速度は必須です。

そのため、特に混み合う昼間にスマホを利用する方や一瞬の遅延(動画読み込みが止まるなど)が気になる方はY!mobile、LINEMOの利用をオススメします!

ポイント

  • 格安SIMは混雑時間帯(12:00〜13:00)の通信速度は遅い傾向
  • Softbank直回線のY!mobileとLINEMOは安定した通信が可能

Softbank回線の格安SIMで実施中のキャンペーンを比較

次に、各社で実施中のキャンペーンをまとめました。

キャンペーンは2021年7月現在の情報です。

不定期終了のケースもありますので、最新の情報は各社HPで必ずご確認ください。

Softbank回線の格安SIM主要7社のキャンペーン

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格安スマホ・SIM【mineo(マイネオ)】 Motorola製スマートフォンを購入すると最大2,000円のギフト券を進呈
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登録事務手数料3,300円が無料

 

Softbank回線の格安SIMをランキングで紹介!

ランキング1位 Y!mobile

Y!mobile

Y!mobileの評価
総合評価 料金 通信品質
S S S
業界最安値クラスの料金・安定した通信品質・お得な端末購入キャンペーンと3拍子揃ったオススメNo1事業者 家族割・おうち割利用で業界最安値クラス! Softbankとほぼ同等の通信品質で利用可能、速度・安定性ともに非常に快適
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S S S
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ランキング1位はY!mobileです!

Softbankの半額〜7割引程度という激安料金に加え、家族割・おうち光割を併用すれば全ての格安SIMで最安値クラス。

通信安定性もSoftbank直接提供の快適な通信環境を利用可能で質・料金ともに死角がありません!

Y!mobileは実店舗やコールセンターも充実しており、サポート体制も他の格安SIMより安心感が高いです!

Softbank系の格安SIMで迷うなら、Y!mobileを選べば間違いはありません。

Y!mobileとSoftbankの料金表
  3GB 15GB 25GB
通常価格 2,178円 3,278円 4,158円
家族割orおうち割適用時 990円 2,090円 2,970円

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ランキング2位 LINEMO

LINEMO

LINEMOの評価
総合評価 料金 通信品質
A A S
シンプルな料金設計と快適な通信品質で使い勝手が抜群!Y!mobileの各種割引適用不可ならLINEMOで決まり! 3GB 990円、20GB 2,728円とシンプルかつリーズナブル Softbankの通信回線を直接利用するため、速度・安定性ともに非常に快適
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10分かけ放題、完全かけ放題と選択肢には困らない PayPayボーナス10,000円進呈で非常にお得 最新のiPhone12を取り扱うなど、ラインナップは豊富。Softbankオンラインショップの利用が必要

続いて紹介したいサービスはLINEMOです。

LINEMOは明確には格安SIMではありませんが、Softbank回線でコスパの高いサービスを使いたい方にはオススメのサービスなのでランキングへ加えました。

LINEMOは、3GB 990円、20GB 2,728円というリーズナブルな料金設計でとてもコスパの高いサービスです!

Softbank直接提供サービスのため回線品質は非常に良く、混雑するお昼の時間帯でも快適に通信可能。

LINEMO独自の特徴は「LINEアプリではデータ通信量がカウントされない」というLINEギガフリー。

テキストやスタンプの送信ではそもそものデータ消費が少なくそれほど恩恵はありませんが、頻繁にビデオ通話をする方にはデータ量が節約できてとても嬉しいサービスです!

1位のY!mobileで各種割引を適用できない+20GBの大容量通信をしたい場合はLINEMOを選択しましょう!

povoの料金表
料金プラン 通話オプション
3GB 990円・20GB 2,728円

10分かけ放題 770円

完全かけ放題 1,870円

LINEMO公式 : https://www.linemo.jp/

最大12,000PayPayポイント還元中!(5/7まで増額中)

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※月々990円~LINEのトークや通話などはギガフリーで使える!

LINEMO
LINEMO

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ランキング3位  mineo

mineo

格安スマホ・SIM【mineo(マイネオ)】

mineoの評価
総合評価 料金 通信品質
B A B
シンプルな料金設計が魅力。中容量で少しでも料金を抑えたい方におすすめ。 複雑な条件がなく基本料金が安い。 通信品質は一般的な格安SIMと同等で、時間帯によって速度低下の可能性あり。
通話オプション キャンペーン セット端末
B C A
10分かけ放題が選択可能だが、完全かけ放題はなし。 目立ったキャンペーンはなし。 Androidは豊富なラインナップで選択肢に困らない。iPhoneは11や8など旧端末がメイン

続いてご紹介するのは格安SIM業界の老舗、mineoです!

セット割などの複雑な要素がなく、シンプルに安い基本料金が最大の魅力です!

Y!mobile・LINEMOと比較すると通信品質がやや不安ですが、昼の混雑時間帯を除けば必要十分な品質はもちろん備えています。

必要十分の品質で料金を重視する方にはmineoをオススメします!

とは言え、LINEMOに3GB 990円プランが提供されるため低容量域の料金でも魅力が薄まっています。

Y!mobileの割引適用ができず、5GBや10GBの中容量帯で少しでも安く使いたい・・・という場合には選択肢になるでしょう。

mineoの料金表
料金プラン 音声プラン データプラン
1GB 1,298円 880円
5GB 1,518円 1,265円
10GB 1,958円 1,705円
20GB 2,178円 1,925円
10分かけ放題 935円の通話オプション有

mineo公式 : https://mineo.jp/

お得すぎるスマホライフを!

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※3/31まで期間限定キャンペーン中!


mineo(マイネオ)

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Softbank回線の格安SIMへ乗り換えるための手順を確認!

実際に乗り換えをする際に必要な手続きの準備について解説をします。

MNP予約番号を発行する(番号そのままで乗り換える場合のみ)

現在利用している契約から電話番号を引き継いで格安SIMへ乗り換えるために必要な手続きです。

MNP予約番号の発行は各キャリアのお客様サポート、電話問い合わせ窓口、ショップにて取得が可能です。

手続き自体はそれほど複雑ではないため、WEBもしくは電話での発行をおすすめします!

また、電話番号を新しく発行して契約する場合(新規契約)はMNP予約番号の発行は不要です。

しかし、現在利用中のスマホ契約を解約する場合は別途手続きが必要なため、注意をしましょう。

違約金・機種割賦残債を確認する

次に、解約時の違約金・機種の割賦残債について解説をします。

最近の契約では、違約金はそもそも発生しない、または1,100円程度という契約が多くなってきました。

しかし、3~4年前までに提供されていたプランで契約を継続している場合、10,450円の違約金が発生するケースがあります。

また、機種を分割購入している場合は更に注意が必要です。

特にau/SoftBankの場合は割賦期間が最長48ヶ月ということもあり、思わぬ料金が発生してしまうケースもあります。

違約金や機種の分割代金残額については、以下のお客様サポートから確認ができます。

  • docomoを利用中の方は「My docomo」
  • auを利用中の方は「My au」
  • SoftBankを利用中の方は「My SoftBank」

ただし、たとえ解約違約金や機種の分割代金が発生しても、格安SIMへ乗り換えた方がメリットがあるケースが多いです。

月々の料金では大手キャリアの料金よりも格安SIM会社の方が遥かに安いため、トータルのランニングコストで計算してみましょう。

メールアドレスなどの利用不可サービスについて確認する

最後に、キャリアを解約すると利用不可になるサービスについて解説をします。

基本的には解約をした場合、現在契約中のサービスは一切利用不可になります。

代表的なサービスは以下の3つです。

  • @i.softbank.ne.jpなどのキャリアメールアドレス
  • スマホの補償サービス
  • 電話帳・写真お預かり機能などのクラウドデータ

このようなサービスについて、解約後に「利用できなくなって困った」ということになっても、復活は不可能です。

上記以外にもお子様を探すことができるサービスや、Apple Watchなどで利用できるワンナンバーサービスなども利用不可能です。

合わせて確認し、代替サービスの利用を検討しましょう!

まとめ:万人にオススメできるのはY!mobile

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ポイント

  • Y!mobileは価格・品質・キャンペーンと三拍子揃っていて万人にオススメ!
  • Y!mobileの家族割・おうち光割が適用できないならLINEMO20GBプランがオススメ!
  • 上記2社以外のSoftbank回線格安SIMはメリットが薄い。

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