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moto g13

モトローラ「moto g13」の発売日・スペックまとめ!価格は2万円台のお手軽スマホ!

2023年4月21日にmotoloraからmoto g13が発売されました。

今回発売されるmoto g13の特徴は以下の通り。

moto g13の特徴

  • 5000mAhの大容量バッテリーで安心
  • 20Wのターボパワー充電に対応
  • リフレッシュレートは90Hzで動画も快適に視聴可能
  • 22,800円という超格安で購入できる
  • イヤホンジャックが搭載されているので有線イヤホンが使える便利さがある

エントリーモデルなので、そこまでハイスペックではないものの、日常使いでは十分な内容になっています。

SIMフリー端末だと、なかなかNFCやおサイフケータイには対応しない機種も多いのですが、NFCには対応しているので〇〇Payなどは利用することができますよ。

ただ、エントリーモデルなのでどうしても残念ポイントも出てきますね。

moto g13の残念ポイント

  • チャージャーは同梱されない
  • 防水防塵機能は期待できない
  • 5Gに非対応
  • NFCは対応だがおサイフケータイは非対応

チャージャーが同梱されないので、充電器が新しく欲しい方などにはちょっとガッカリかもしれないですね。また、防水防塵機能も弱めなのも気になるところです。

この記事ではmoto g13の発売日・価格・スペックを詳しく紹介します

この情報は2024年3月29日時点の情報です※最新の情報については必ず公式サイトご確認ください

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目次

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Galaxy S24
(256GB)
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実質57,800円~
(初回2,514円+2,513円×22回)
実質57,800円~
(初回2,514円+2,513円×22回)
Galaxy S24 Ultra
(256GB)
224,800円(NEW)
実質114,800円~
(初回4,998円+4,991円×22回)
実質103,800円~
(初回4,514円+4,513円×22回)
実質103,800円~
(初回4,514円+4,513円×22回)
iPhone 15
145,640円~
実質32,740円~
(初回1,434円+1,423円×22回)
実質32,740円~
(初回1,434円+1,423円×22回)
実質32,740円~
(初回1,434円+1,423円×22回)
iPhone 14
127,900円~
実質33,047円~
(初回1,455円+1,436円×22回)
実質47円~
(初回3円+2円×22回)
実質38,547円~
(1,697円+1,675円×22回)
Pixel 8
93,600円~
実質11,047円~
(初回487円+480円×22回)
実質47円~
(初回3円+2円×22回)
実質16,547円~
(729円+719円×22回)

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モトローラ「moto g13」の発売日・価格

モトローラ「moto g13」

moto g13の発売日・価格は、以下の通りです。

moto g13の発売日・価格

  • 発売日:2023年4月21日(金)
  • 価格

moto g13の発売日 | 4月21日発売

2023年4月21日発売となります。

コジマネット・ビックカメラ・ソフマップ・楽天ブックスで予約購入が可能です。
Caravan YUでは取り扱いがありますが、ショップへの問い合わせが必要です。

そのほか格安SIMではIIJmio・イオンモバイルにて取り扱いを確認できました

moto g13 SIMフリー版の価格

SIMフリー端末は、22,800円にて販売されます。

販売店はモトローラ公式サイトやコジマ、ビックカメラなどの家電量販店です。

格安SIMでの発売日・価格【IIJmio・イオンモバイル】

格安SIMでは、IIJmioとイオンモバイルにて取り扱いが確認できました。

格安SIM 発売日 本体価格
IIJmio
公式へ
2023年4月21日 19,800円

110円
※2024年6月3日までの特価

イオンモバイル
公式へ
2023年4月21日 19,580円

IIJmioとイオンモバイルで2万円弱で販売されています。IIJmioは割引キャンペーンを実施していることが多いので、購入前に確認するとよいでしょう。

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モトローラ「moto g13」のスペック一覧

項目 スペック
サイズ(高さ×幅×厚み) 約162.7mm x 74.66mm x 8.19mm
重量 約184g
カラーバリエーション マットチャコール・ラベンダーブルー
メインカメラ 約5,000万画素+200万画素(マクロ)+200万画素(深度センサー)
インカメラ 約800万画素
バッテリー容量 5,000mAh
急速充電 対応 最大20W
充電端子 USB Type-C
ディスプレイサイズ 約6.5インチ
ディスプレイ性能 1600×720(HD+)
リフレッシュレート90Hz
CPU MediaTek Helio G85
オクタコア(2.0GHz x 2+ 1.8GHz x 6)
RAM/ROM構成 4GB/128GB
指紋認証 対応
顔認証 対応
SIM構成 nanoSIM/nanoSIM
デュアルSIM対応(DSDV)
SDカード microSD(最大512GB)
通信方式 ・LTE:B1/B2/B3/B5/B7/B8/B18/
B19/B20/B26/B28/B38/B40/B41 
・3G: W-CDMA B1/B2/B5/B8
・2G: GSM 850MHz/900MHz/
1,800MHz/1,900MHz
5G通信 非対応
NFC 対応
Felica 非対応
防塵性能 IP5X
防水性能 IPX2
イヤホンジャック あり : イヤホンマイクジャック3.5mm

moto g13の特徴

  • NFCには対応するもおサイフケータイは非対応
  • 5000万画素のアウトカメラにマクロ・深度カメラのトリプルカメラ
  • 顔・指紋認証両方に対応
  • デュアルnanoSIMに対応
  • 5G通信非対応でLTE通信は各社のバンドに対応
  • イヤホンジャックは搭載

1つずつ詳しく見ていきたいと思います。

moto g13のサイズ・カラーバリエーション

moto g13のサイズ・カラーバリエーションは下記の通りです。

項目 スペック
サイズ(高さ×幅×厚み) 約162.7mm x 74.66mm x 8.19mm
重量 約184g
カラーバリエーション マットチャコール・ラベンダーブルー

カラーは2種類のみですが、ツヤ感のある仕様になっています。

男女ともに使いやすいカラーが用意されています。

本体の高さ162.7mmは、サイズ感として大き目スマホの部類になりますね。広いディスプレイなので、動画などを見るのに適しているサイズ感でしょう。

moto g13のカメラ | 50MPで充実したカメラを搭載

moto g13のカメラ性能は下記の通りです。

レンズ 項目 スペック
メインレンズ
(ポートレート用補助レンズ搭載)
画素数 5,000万ガぞ
f値/ピクセルサイズ f/1.8・ 0.64μm
スローモーション撮影
フラッシュ
インカメラ 画素数 800万

その他、アウトカメラには以下の機能が搭載されています。

  • 撮影モード : デュアル撮影、ナイトビジョン、ポートレート、ライブフィルタ、パノラマ、プロモード 
  • AI : 自動スマイルキャプチャ、Google Lens™連携
  • その他の機能 : RAW写真出力、HDR、タイマー、バースト撮影、補助グリッド、水平マーカー、透かし、バーコードスキャン

moto g13は2万円台と格安で入手できるスマホですが、背面にはメインカメラ・マクロカメラ・深度センサーと贅沢に3つのカメラレンズを搭載しています。

また、moto g13には複数の撮影モードが搭載されているので、シーンに応じたキレイな写真が撮れるでしょう。

低光量での感度も前作に比べて4倍になっているため、暗所でも明るく色鮮やかな写真を収められます。

moto g13のバッテリー性能 | 5,000mAhの大容量バッテリー搭載

moto g13のバッテリー性能は下記の通りです。

項目 スペック
バッテリー容量 5,000mAh
充電端子 USB Type-C
急速充電 対応 最大20W

フラッグシップモデル顔負けの5,000mAhの大容量バッテリーを搭載しています。バッテリーを心配する必要はまったくなさそうですね。

こちらの機種を利用したい方のほとんどは日常の連絡などがメインでしょうから、まずバッテリーが家に帰るまでになくなることはないと思いますよ。

ただしチャージャーは非同梱になります。チャージャーは同梱してほしいところでしたね・・・。

またmoto g13は最大20WのTurboPowerチャージ対応となり、別売りの30W TruboPower充電器の利用で、20W TurboPowerチャージに対応することが可能です。

moto g13のディスプレイサイズ・性能 | 大き目で90Hzのリフレッシュレートで快適

moto g13のディスプレイサイズ・性能は下記の通りです。

項目 スペック
ディスプレイサイズ 約6.5インチ LCDディスプレイ
ディスプレイ性能 解像度1600 x 720 (HD+)
リフレッシュ 90Hz

moto g13は6.5インチの大画面ディスプレイを搭載しています。大画面で見やすいのはもちろん、一度に入ってくる情報量が多いため、ブラウジングする際も少ないスクロールで済みます!

またmoto g13はリフレッシュレート最大90Hzに対応。リフレッシュレートは1秒間に描写される画像の枚数で、数値が高いほど滑らかな操作感を味わえます。

2万円台のスマホで90Hzのリフレッシュレートに対応しているのはかなり珍しいでしょう。

自動モードでは、最小デバイスリフレッシュレートは60Hz、最大リフレッシュレートは90Hzとなっています。大きな画面で動画をみたりネット検索をしたりする場合も、ストレスなく使えるでしょう。

moto g13のCPU・RAM・ROM構成 | エントリースマホらしい構成

moto g13CのCPU・RAM・ROM構成は下記の通りです。

項目 スペック
CPU MediaTek Helio G85オクタコア 2.0GHz + 1.8GHz
RAM/ROM構成 4GB/128GB
SDカード microSD (最大512GB)

今回moto g13に利用されているMediaTek Helio G85はエントリーモデルに搭載されることが多いCPUです。

RAM(メモリ)ついては4GBありますので、日常的な利用では十分な数値でしょう。ROM(ストレージ)は128GBなので足りなくなることはそうそうないかと思います。

もし心配でも最大512GBのSDカードが利用できるので安心です。写真や動画を頻繁に撮る方でも512GBあれば十分でしょう。

ハイエンドモデルでカメラ機能が良くて、たくさんカメラを撮りたい方には物足りなくなる数値でも、エントリーモデルであれば512GBで十分ではないかと考えています。

moto g13のAntutuベンチマーク

moto g13のAntutuベンチマークは下記の通りです。

項目 スコア
総合(各スコアの合計) 219,606点
CPU(レスポンスや速度などスマホ全体に関するスコア) 73,920点
GPU(動画やゲームなど画像処理に関するスコア) 38,695点
MEM(メモリや本体容量の読み書き速度のスコア) 48,214点
UX(操作性に関わるスコア) 40,599点

総合スコアが219,606点で、GPUスコアが38,695点です。

ベンチマークとは端末の性能を数値で表したもので、Antutuベンチマークは最も有名な指標の1つ。端末の性能という目に見えないものを数値化することにより、客観的に比較することが可能です。

Antutuベンチマークの目安は下記の通りです。

総合スコア モデル 体感
総合スコア 50万点以上
GPUスコア 18万点以上
フラグシップ ヌルヌルサクサクで超快適
総合スコア 35万〜50万点
GPUスコア 14~18万点
ハイエンド 重いゲームでも快適に利用できる
総合スコア 25万〜35万点
GPUスコア 7~14万点
ミドルハイ たまにゲームをするくらいで日常使いには十分
総合スコア 15万点〜25万点
GPUスコア 3~7万点
ミドル 一般的な使い方であれば快適
総合スコア 15万点以下
GPUスコア 3万点以下
エントリー テキストベースのやり取りやWeb検索などの利用がメイン

赤文字のミドル「一般的な使い方であれば快適」というところに入りますね。

ゲームをガチで楽しみたい方や、アプリをたくさんいれたい方には不向きな機種になります。

自分がスマホをどのように利用しているかを考えて機種は決めましょう。

moto g13の生体認証 | 顔・指紋両方に対応

moto g13の生体認証は下記の通りです。

項目 スペック
指紋認証 対応
顔認証 対応

生体認証は指紋・顔共に対応しています。マスクをしているときには指紋認証、家でのんびりしている時には顔認証など、その時によって使い分けができて便利ですね!

指紋認証はスマートフォン本体の側面に搭載されているので、ロックを解除するときに気軽に使うことができます。

moto g13のSIMスロット・SDカードスロット | デュアルnanoSIMに対応

moto g13のSIMスロット・SDカードスロットは下記の通りです。

項目 スペック
SIM構成 nanoSIM/nanoSIM
SDカード microSD(最大512GB)

eSIMとnanoSIMという組み合わせは多くなっていますが、nanoSIM/nanoSIMの組み合わせは少し珍しいですよね。物理SIMを2枚入れられるので、プライベート用と仕事用と分けて物理SIMを入れるのも良いでしょう。

異なる回線のSIMを入れておけば、万が一の電波障害にも対応できます。

また、moto g13はSDカードスロットも内蔵しています。ただSDカードの容量は最大512GBまでです。

今のスマホが1TBが主流になる中での512GBは少し物足りなさを感じるかもしれません。ですが、512GBあればこの機種ならば基本的には十分なんじゃないかなと思います。

moto g13の5G対応状況・対応バンド | 5G非対応

moto g13の5G対応状況と対応バンドは下記の通りです。

項目 スペック
LTE通信 LTE:B1/B2/B3/B5/B7/B8/B18/B19
/B20/B26/B28/B38/B40/B41 
5G通信 非対応

moto g13は5G通信に対応していないので、各社のLTE通信で運用する必要があります。なお各社のLTE通信の主要バンドは下記の通りです。

キャリア 主要対応バンド
ドコモ B1/3/19
au B1/3/18/26
ソフトバンク B1/3/8
楽天モバイル B3/18/26(B18/26はauローミング回線)

moto g13は大手各キャリアの主要LTEバンドの利用が可能です。黄色で(B1)のように記載していますが、すべてのキャリアの対応バンドが入っているので、どのキャリアの回線でも安心して使えるのは嬉しいポイントです。

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moto g13のおサイフケータイ対応状況 | NFCは対応するもおサイフケータイは非対応

moto g13のおサイフケータイ対応状況は下記の通りです。

項目 スペック
NFC 対応
Felica 非対応

NFCは対応で、おサイフケータイが非対応の場合どうなるのか?というと
以下の操作ができません

  • モバイルEdyやnanacoなどの電子マネーの利用ができない

これらはスマホの中で完結するモバイル電子マネーになります。

しかし、以下のようなQRコード決済アプリの利用が可能です。

  • PayPay
  • 楽天Pay
  • d払い

等のカード型電子マネーや〇〇Payに関しては利用が可能になりますので、おサイフケータイがダメでも、ペイペイの利用はできるので大体の人にはそこまで不便さは感じられないんじゃないかと思います。

moto g13の防水防塵性能 | 心もとないIPX2・IPX5

moto g13の防水防塵性能は下記の通りです。

項目 スペック 定義
防水性能 IPX2 15度以内で傾斜しても鉛直に落下する水滴から保護。(8段階中下から2番目)
防塵性能 IP5X 粉塵が内部に侵入せず、若干侵入しても正常運転を阻害しない。(7段階中上から2番目)

moto g13は特に防水性能が低い端末です。

お風呂で使いたいとか、台所で使いたい方には少し心配になりますね。

清潔のためにハンドソープで洗えるスマホなどもありますが、同じようにすると壊れる可能性がありますよ。基本的には防水機能はほぼほぼない、くらいに思って使った方が良いと思います。

moto g13のイヤホンジャック | 3.5mmのイヤホンジャックが搭載

今のスマホでは、ワイヤレスイヤホンが主流になっているため、イヤホンジャックのないタイプが増えています。しかし、moto g13にはイヤホンジャックが搭載されています

有線のイヤホンを利用することができるので、ワイヤレスイヤホンが苦手な方にはうれしいですね。イヤホンの電池残量を気にする必要もありません!

ステレオスピーカー、Dolby Atmosが搭載されていますので、イヤホンをつけて存分に楽しむことができそうです。

また、Bluetoothも勿論利用できますから、ワイヤレスイヤホンも利用が可能ですよ。

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moto g13はどんな人に合っている?

日常使いでガツガツ利用しない方

moto g13のスペックを見ての通り、ハイスペックとは言えません。そのため、アプリをたくさんいれたり、ゲームをがっつりやりこみたい方には向きません。

しかし、連絡やブラウジングがメインである方などはmoto g13で十分でしょう。

ガッツリ使いたい方は、もう少しスペックの高い機種がオススメになります。

初期費用を安く済ませたい方

今やスマホは高額商品です。

そのため、月々のスマホの利用代金が負担感が大きくなるのはどうしてもいや!という方もいるでしょう。

moto g13は22,800円という安さなので、ちょっとだけ出費はありますが、初期費用は他スマホよりは安く済みます。

また、格安SIMでの取り扱いもあるので、各社のキャンペーンを活用すれば1万円以下で買える場合もありますよ!

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新作moto g13と前作moto g31とどう違う?

moto g13とmoto g31の機種の比較をしてみました。スペックの違いは以下の通り。

項目 moto g13  moto g31
発売当初価格 22,800円(2023年4月21日) 25,800円(2022年1月28日)
サイズ 約162.7mm x 74.66mm x 8.19mm 約161.9mmx 73.9mmx 8.55 mm
重量 約184g 約181g
メインカメラ 約5,000万画素+200万画素マクロ+200万画素深度 約5,000万画素メイン + 約800万画素超広角深度センサー+ 約200万画素マクロ
インカメラ 約800万画素 約1,300万画素
バッテリー容量 5,000mAh※20W チャージャー同梱 5,000mAh※10W チャージャー同梱
充電端子 USB Type-C USB Type-C
ディスプレイサイズ 約6.5インチ 約6.4インチ
ディスプレイ性能 解像度1600 x 720 (LCD) 2400 x 1080 (フルHD+) AMOLED
CPU MediaTek Helio G85 オクタコア MediaTek Helio G85 オクタコア
Antutuベンチマークスコア 約21万点 約21万点
RAM/ROM構成 4GB/128GB 4GB/128GB
SDカード microSD(最大512GTB) microSD(最大1TB)
防塵性能 IP5X -
防水性能 IPX2 IPX52

比較

  • パワーチャージャーは10w→20wへ
  • サイズ感はあまり変わらないが厚みは薄くなっている
  • インカメラは1300万画素→800万画素へとランクダウン
  • 同じCPUとRAM/ROMを搭載しているが価格は安くなっている

基本的な部分(CPU)などは変わらなく、スペックとしても大差はありません。ただし、カメラではちょっとスペックが落ちていますよね。その分なのか、価格は安くなっています。

どちらを購入しても使い勝手としては似たり寄ったりなのかなと思いますが、インカメラでの自撮りを楽しみたいのであれば、3,000円ほどプラスしてmoto g31にするか・・・しかし、800万画素がすごい悪いワケじゃないんですよ。iPhoneSE3のインカメラは700万画素なので、十分素敵な写真も撮れるでしょう。

大差ないのであれば、moto g13でも良いのではと考えています。

 

同じ価格帯でもっと検討してみたい人へ!おすすめスマホ3選

moto g13と同じくらいの価格帯で、他にはどんなスマホがあるんだろう?できれば比較してみたいな、という方にはこちらの内容をチェックしてみてください!

おすすめスマホ3選

  • Galaxy A23 5G…はじめてのスマホに最適!Android界一番手Galaxy
  • OPPO Reno7 A…トリプルカメラと有機ELの綺麗なディスプレイ
  • Xperia Ace III…SONYのコンパクト機種代表

こちらの3機種は一体どんな機種なのか?早速紹介していきましょう!

Galaxy A23 5G | はじめてのスマホに最適!Android界一番手Galaxy

Galaxy A23 5Gのスペックとおすすめポイントは下記の通りです。

項目 スペック
価格 22,000円
(いつでもカエドキプログラム適用で実質価格13,024円※)
サイズ 約150×約71×約9.0mm
重量 約168g
カラーバリエーション レッド/ホワイト/ブラック
メインカメラ 約5000万画素
インカメラ 約500万画素
バッテリー容量 4000mAh
充電端子 USB Type-C
ディスプレイサイズ 約5.8インチ
ディスプレイ性能 HD+
CPU Dimensity 700 2.2GHz + 2.0GHzオクタコア
RAM/ROM構成 4GB/64GB
指紋認証 搭載
顔認証 搭載
SIM構成 nanoSIM/eSIM
SDカード microSD(最大1TB)
おサイフケータイ 対応
防塵性能 IPX5
防水性能 IPX8

※23ヶ月目に端末を返却する場合

Galaxy A23 5Gのおすすめポイント

  • おサイフケータイ対応
  • 初めての方でも安心「かんたんモード」と「Galaxy使い方相談」機能搭載
  • 5.8インチのちょうど良いサイズ感
  • 5,000万画素のカメラは電源ボタン2度押しで簡単起動

Galaxyシリーズのエントリーモデル端末です。Android機種は様々ありますが、なんといっても一番シェア率の高いのがSamsungのGalaxyでしょう。

GalaxyにはAシリーズのエントリーモデルから、折りたためるGalaxy Z Foldなどのハイエンドモデルまで様々なラインナップがあります。まさに幅広い機種を提供しています。

そんなGalaxyだからこそ、安心して使えます。特にこのエントリーモデルのGalaxy A23の場合、初心者向けスマホになります。

エントリーモデルとはいえ、Galaxy A23のAntutuベンチマークは369885点。moto g13の219,606点と比較してもかなり上にありますね。使ってみたらGalaxy A23のほうが快適でしょう。

本体価格は22,000円と、moto g13と比較すれば若干高いですが、ドコモのいつでもカエドキプログラムを使えば13,024円と1万円台前半で購入可能です。

同じくらいの価格帯までに下げて購入が可能になるので、もし同じ額を出すのであれば、こちらのGalaxy A23はかなりコスパが良いのではないでしょうか。

当サイトではGalaxy A23 5Gを実機辛口レビューしているので気になる方はぜひご覧くださいね。

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OPPO Reno7 A | トリプルカメラと有機ELの綺麗なディスプレイが特徴

OPPO Reno7 Aのスペックとおすすめポイントは下記の通りです。

項目 スペック
価格 39,800円
(IIJmioの乗り換え同時購入で1万円台以下の場合も※)
サイズ 約159.7mm x 約73.4mm x 約7.6mm
重量 約175g
カラーバリエーション ドリームブルー/スターリーブラック
メインカメラ 広角約4,800万画素 + 超広角約800万画素 + マクロ約200万画素
インカメラ 約1,600万画素
バッテリー容量 4,500mAh
充電端子 USB Type-C
ディスプレイサイズ 約6.4インチ
ディスプレイ性能 2,400 x 1,080 (フルHD+) 有機EL (AMOLED)
CPU Qualcomm Snapdragon 695 5G
RAM/ROM構成 6GB/128GB
指紋認証 対応
顔認証 対応
SIM構成 nanoSIM+eSIM
SDカード microSD (最大1TB)
おサイフケータイ 対応
防塵性能 IP6X
防水性能 IPX8

※乗り換えの場合

OPPO Reno7 Aのおすすめポイント

  • 明るくて綺麗な有機ディスプレイ搭載、リフレッシュレートは90Hzでなめらか画面
  • 独自の背面加工「OPPO Glow(オッポ グロウ)」を施し、汚れがつきにくく手に馴染みやすい
  • トリプルカメラと多彩な写真機能を搭載

全国の家電量販店、ネットショップなどの実売データから「BCNランキング」によると、2021年のSIMフリーAndroidスマートフォンの売り上げでは、なんとOPPOが1位となるほど!! OPPOは今やスマートフォンでも人気のある機種になっています。

その中でも、OPPO Renoシリーズは特に人気が高い機種になります。

OPPO Reno7 Aの最大の特徴は綺麗で滑らかなディスプレイとトリプルレンズを搭載したカメラ性能

moto g13のようなエントリースマホを利用している方がOPPO Reno7 Aを使ってみたら、きっとその画像の良さに感心してしまうのではないでしょうか。

防水・防塵機能もしっかりしているので、安心して使うことができますね。

ただ本体代金が37,800円と高く感じてしまうかもしれません。しかし、OPPO Reno7 AはIIJmioでは乗り換えと同時購入で1万円台以下で販売されることもあります。

価格面で迷っている場合には、ワイモバイルをチェックしてみて、安く購入できる場合にはMNPも検討してみるといいかもしれませんよ!

 

当サイトはOPPO Reno7 Aを実機を使って辛口レビューしています。気になる方はぜひご覧くださいね。

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Xperia Ace III | SONYのコンパクト機種代表

Xperia Ace III

Xperia Ace IIIのスペックとおすすめポイントは下記の通りです。

項目 スペック
価格 25,920円
(ワイモバイルのセールで5,000円以下の場合も※)
サイズ 約69mm×約140mm×約8.9mm
重量 約162g
カラーバリエーション ブラック、ブリックオレンジ、ブルー
メインカメラ 約1300万画素
インカメラ 約500万画素
バッテリー容量 4500mAh
充電端子 USB Type-C
ディスプレイサイズ 約5.5インチ
ディスプレイ性能 HD+
CPU Qualcomm Snapdragon 480 5G
RAM/ROM構成 4GB/64GB
指紋認証 対応
顔認証
SIM構成 nanoSIM/eSIM
SDカード microSD/microSDHC
/microSDXC(最大1TB)
おサイフケータイ 対応
防塵性能 IP6X
防水性能 IPX5/IPX8

※乗り換えの場合

Xperia Ace IIIのおすすめポイント

  • コンパクトで軽い筐体なのに4,500mAhの大容量バッテリー搭載
  • 「かんたんホーム」は大きな文字とアイコンで迷わず操作できる
  • 傷が目立ちにくい高級感のある表面仕上げ

できるだけ日本製のメーカーがいい!という方にはやはりSONYでしょう。

SONYからはXpeiraシリーズがたくさん出ており、Xperia Aceのようなミドルレンジ機種から、Xperia 1Ⅳのようなハイエンドモデルまで様々用意されています。

Xperia Ace IIIの最大の特徴は筐体の軽さとコンパクトさです。スマホの大きさや重さがネックに感じている方や、動画などはそんなに見ることもないから携帯性を重視したい方にもオススメできますね。

moto g13は大き目スマホで大容量5,000mAhのバッテリーですが、NFCのみでおサイフケータイには対応していません。防水・防塵機能も弱めです。

一方Xperia AceIIIはコンパクトスマホなのに4,500mAhの大容量バッテリー、おサイフケータイ機能も対応しており、防水・防塵機能もしっかりしています。

コンパクトながら大きな文字とわかりやすいアイコンで、迷わず使える点も見逃せません。

どこにでも持ち運びたいけれどかさばるのが嫌で、コンパクトな端末が欲しい方におすすめです。

Xperia Ace IIIは本体価格が25,920円ですから、もともとそこまで高額でもありません。しかしmoto g13と比較すれば少しだけ高いですね。

ただしワイモバイルでセールとなることが多く、乗り換えと同時購入で5,000円以下で販売されることもあります。

時期によって異なりますので、気になる方は一度ワイモバイルオンラインショップをチェックしてみましょう。

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まとめ | 初期費用が安く日常使いがベストなmoto g13

ここまでmoto g13について発売日・スペック・価格を中心に解説してきました。まとめると下記の通りです。

まとめ

  • 価格22,800円と安く初期費用を安く済ませられる
  • IIJmioへMNPすると3/31までは110円という安さで入手できる
  • 5000mAhの大容量バッテリーで安心
  • NFCは対応だがおサイフケータイは非対応
  • 5Gは非対応だがキャリアのLTEバンドは網羅している
  • 防水防塵機能は弱い

おおまかにはこんな感じでしょう。5Gには対応はしていませんが、していなくてもLTEバンドでキャリアの周波数は網羅しているので安心して使えるのはいいところですね。

エントリーモデルなので、スペックはそう高いというわけではないものの、日常使いには十分です。

格安SIMなどで運用したい方や2台目として新しいスマホが欲しい方はぜひ、検討してみてくださいね。

できるだけスマホ本体台を抑えたい方だけでなく、月々の利用料金も節約したい方はぜひぜひ、IIJmioを検討してみてくださいね。

IIJmio公式 : https://www.iijmio.jp/

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