ソニーが誇るフラッグシップモデル、Xperia 1シリーズの最新進化に注目が集まっています。
次世代モデルである「Xperia 1 VIII」の登場が噂され、現行モデルの「Xperia 1 VII」と何が違うのか気になってはいませんか?
今回のアップデートでは、カメラ性能やディスプレイ設計が大幅に見直される見込みです。特にシリーズ初となる2億画素センサーの搭載は、写真好きにとって見逃せないポイントでしょう。
一方で、手に馴染むサイズ感や完成度の高さを理由に、旧モデルを選ぶメリットも十分にありますよ。
本記事では、両機種のスペックやデザイン、価格差にいたるまで徹底的に比較をしました。
どちらの機種があなたのライフスタイルに合っているのか、じっくり検討してみてください。あなたに最適な一台を見つけるためのヒントを、分かりやすくお伝えします。

| 機種 | Xperia 1 VIII | Xperia 1 VII |
|---|---|---|
| 発売日 | 2026年6月 | 2025年6月4日 |
| 価格 | 250,000円~ | 189,200円~ |
| 高さ | 約162~165mm | 約162mm |
| 幅 | 約74~75mm | 約74mm |
| 厚さ | 約8.5~8.8mm | 約8.2mm |
| 重量 | 約205g~210g | 約197g |
| カラー | ブラック系 シルバー系 グリーン系 パープル系 | スレートブラック モスグリーン オーキッドパープル |
| ディスプレイ | 約6.5~6.7インチ 有機EL QHD+ HDR対応 | 約6.5インチ 有機EL FHD+ HDR対応 |
| リフレッシュレート | 1~120Hz可変 | 1~120Hz可変 |
| CPU | Snapdragon 8 Elite Gen 5 | Snapdragon 8 Elite |
| アウトカメラ | 【広角カメラ】 約2億画素 1/1.2インチセンサー 【超広角カメラ】 有効画素数約4,800万画素 1/1.56インチセンサー 【望遠カメラ】 有効画素数約1,200万画素 | 【広角カメラ】 有効画素数約4,800万画素 1/1.35インチセンサー 【超広角カメラ】 有効画素数約4,800万画素 1/1.56インチセンサー 【望遠カメラ】 有効画素数約1,200万画素 光学ズーム85〜170mm 3.5~7.1倍光学ズーム |
| インカメラ | 1,200万画素 | 1,200万画素 |
| バッテリー容量 | 5,500mAh | 5,000mAh |
| 急速充電 | 45W | 30W |
| ワイヤレス充電 | 対応 | 対応 |
| RAM/ROM | ・16GB/256GB ・16GB/512GB ・24GB/512GB | ・12GB/256GB ・12GB/512GB (SIMフリーモデルのみ) ・16GB/512GB (SIMフリーモデルのみ) |
| 外部メモリ | 最大2TB | 最大2TB |
| 生体認証 | 超音波式指紋センサー (ディスプレイ内) | 指紋認証 (サイドボタン) |
| アップデート期間 | 最大4回のOSアップデート 6年間のセキュリティアップデート | 最大4回のOSアップデート 6年間のセキュリティアップデート |
※Xperia 1 VIIIはリーク情報を基にした予想スペック

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| Xperia 1 VII 本体価格一覧 | |||
|---|---|---|---|
| 通常価格 | 新規契約 | 乗り換え | 機種変更 |
| au 229,900円 (12GB/256GB) | 207,900円 ↓ 2年後端末返却で 実質127,900円 | 207,900円 ↓ 2年後端末返却で 実質127,900円 | 224,400円 ↓ 2年後端末返却で 実質144,400円 |
| ソフトバンク 247,680円 (12GB/256GB) | 242,640円 ↓ <1年返却の場合> 実質69,120円 <2年返却の場合> 実質138,240円 ※別途特典利用料22,000円、さらに1年返却の場合は早期利用料33,000円 | 242,640円 ↓ <1年返却の場合> 実質69,120円 <2年返却の場合> 実質138,240円 ※別途特典利用料22,000円、さらに1年返却の場合は早期利用料33,000円 | 247,680円 ↓ <1年返却の場合> 実質69,120円 <2年返却の場合> 実質138,240円 ※別途特典利用料22,000円、さらに1年返却の場合は早期利用料33,000円 |
| ドコモ 236,830円 (12GB/256GB) | 236,830円 ↓ 2年後端末返却で 実質158,950円 | 202,081円 ↓ 2年後端末返却で 実質124,201円 | 231,330円 ↓ 2年後端末返却で 実質153,450円 |
| ahamo 236,830円 (12GB/256GB) | 236,830円 ↓ 2年後端末返却で 実質158,950円 | 202,081円 ↓ 2年後端末返却で 実質124,201円 | 231,330円 ↓ 2年後端末返却で 実質153,450円 |
| ソニーストア 204,600円~ (12GB/256GB) | 204,600円~ ↓ 2年後端末返却で 実質143,600円~ | ||
価格は2026年2月6日 時点のものです。1年返却する場合、あんしん保証パックサービス(月額最大1,980円)への加入が必要です。一部対象外機種あり。特典利用料および早期利用料の金額は、機種・容量・時期・契約種別などにより異なります。特典利用料、早期利用料およびあんしん保証パックサービスの金額は、変更される場合があります。プログラム詳細及び最新の価格はソフトバンクの公式サイトでご確認ください。
※本記事は2026年2月6日時点の情報です。最新情報は必ず公式サイトでご確認ください。
※Xperia 1 VIIIはリーク情報を基に記載しています。


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- 【予想】Xperia 1 VIIIの発売日は2026年6月
- Xperia 1 VIIIを待つべきかXperia 1 VIIを買うべきかどっちがいい?
- Xperia 1 VIIIとXperia 1 VIIのスペック性能の違いを比較 | スペック一覧表
- Xperia 1 VIIIとXperia 1 VIIの外観・デザインの違いを比較
- Xperia 1 VIIIとXperia 1 VIIのカメラ性能の違いを比較
- Xperia 1 VIIIとXperia 1 VIIの電池持ちの違いを比較
- Xperia 1 VIIIとXperia 1 VIIの本体価格を比較
- Xperia 1 VIIIとXperia 1 VIIの違いまとめ

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【予想】Xperia 1 VIIIの発売日は2026年6月
Xperia 1 VIIIは2026年5月に正式発表され、2026年6月に発売開始されると予想しています。
その根拠は、Xperia 1シリーズの過去の正式発表と発売開始日です。
| 機種 | 発表日 | 発売日 |
|---|---|---|
| Xperia 1 IV | 2022年5月11日 | 2022年6月11日 |
| Xperia 1 V | 2023年5月11日 | 2023年7月28日 |
| Xperia 1 VI | 2024年5月15日 | 2024年6月3日 |
| Xperia 1 VII | 2025年5月13日 | 2025年6月4日 |
上表の通り、Xperia 1シリーズの過去4機種は5月に発表されています。
そして、発売日はXperia 1 Vのみ7月となっていますが、その他3機種は6月に発売開始です。
したがって、Xperia 1 VIIIも過去と同じ傾向となると仮定すると、2026年5月に発表され、2026年6月に発売開始されるでしょう。
Xperia 1 VIIIを待つべきかXperia 1 VIIを買うべきかどっちがいい?
Xperia 1 VIIIとXperia 1 VIIのどちらを買うべきかはスマホに何を求めるかによって違ってきます。
それぞれの特徴とおすすめの人について解説していきますね。
Xperia 1 VIIIの特徴とおすすめな人

- スマホカメラで最高画質の写真を撮りたい方
- 最新のテクノロジー(ディスプレイ内超音波指紋認証など)をいち早く体験したい方
- ベゼルレスの広々とした画面で動画やゲームを楽しみたい方
Xperia 1 VIIIは、何よりも「最高性能」を求める方に最適です。
シリーズ初となる2億画素のメインカメラが搭載されれば、プロレベルの精細な描写を可能にしていますよ。写真を撮った後で一部を切り抜いても、画質が劣化しにくいのは大きなメリットでしょう。
また、ベゼルレスディスプレイになる可能性が高く、映画やゲームへの没入感はこれまでにない領域に達しています。
新しく導入される予定のディスプレイ内超音波指紋認証は、手が濡れていても精度が高く、未来的な操作感を楽しめるでしょう。
最新のCPUによる処理能力の向上は、高負荷な作業を頻繁に行うユーザーにとって心強い味方になるはずです。
バッテリー容量もアップする見込みなので、一日中外出する際でも電池切れの不安を最小限に抑えられますよ。
最先端のスペックを所有する喜びを感じたいなら、間違いなくXperia 1 VIIIがベストな選択肢です。
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Xperia 1 VIIの特徴とおすすめな人

- 物理ボタンでの指紋認証が使いやすいと感じる人
- 少しでも軽く、持ち運びがしやすいハイエンド機を求めている人
- 最新機能にこだわりすぎず、予算を抑えつつ高性能なXperiaが欲しい人
バランスの良さが光るXperia 1 VIIは、実用性とコストパフォーマンスを重視する方に適しています。
完成されたデザインは手に馴染みやすく、長時間持ち歩いても疲れにくいのが嬉しいポイントです。
多くのユーザーに支持されてきた電源ボタン一体型の指紋認証は、直感的で確実な操作を約束してくれます。
ポケットから取り出す動作の流れでロックを解除できるスピード感は、日常使いで非常に重宝するでしょう。
カメラ性能も十分に高く、AIによる自然な補正が効いた美しい写真を誰でも簡単に撮影できます。
後続モデルの登場で値下げやセールに期待できる点も大きな魅力ですよ。
過剰なスペックよりも、安定した動作と使い勝手の良さを優先したい方にはぴったりの一台でしょう。
信頼できるクオリティを賢く手に入れたいなら、Xperia 1 VIIを選ぶ価値は十分にあります。

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| Xperia 1 VII 本体価格一覧 | |||
|---|---|---|---|
| 通常価格 | 新規契約 | 乗り換え | 機種変更 |
| au 229,900円 (12GB/256GB) | 207,900円 ↓ 2年後端末返却で 実質127,900円 | 207,900円 ↓ 2年後端末返却で 実質127,900円 | 224,400円 ↓ 2年後端末返却で 実質144,400円 |
| ソフトバンク 247,680円 (12GB/256GB) | 242,640円 ↓ <1年返却の場合> 実質69,120円 <2年返却の場合> 実質138,240円 ※別途特典利用料22,000円、さらに1年返却の場合は早期利用料33,000円 | 242,640円 ↓ <1年返却の場合> 実質69,120円 <2年返却の場合> 実質138,240円 ※別途特典利用料22,000円、さらに1年返却の場合は早期利用料33,000円 | 247,680円 ↓ <1年返却の場合> 実質69,120円 <2年返却の場合> 実質138,240円 ※別途特典利用料22,000円、さらに1年返却の場合は早期利用料33,000円 |
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| ソニーストア 204,600円~ (12GB/256GB) | 204,600円~ ↓ 2年後端末返却で 実質143,600円~ | ||
価格は2026年2月6日 時点のものです。1年返却する場合、あんしん保証パックサービス(月額最大1,980円)への加入が必要です。一部対象外機種あり。特典利用料および早期利用料の金額は、機種・容量・時期・契約種別などにより異なります。特典利用料、早期利用料およびあんしん保証パックサービスの金額は、変更される場合があります。プログラム詳細及び最新の価格はソフトバンクの公式サイトでご確認ください。
Xperia 1 VIIIとXperia 1 VIIのスペック性能の違いを比較 | スペック一覧表

Xperia 1 VIIIとXperia 1 VIIのスペックを一覧で比較すると以下の通りです。
| 機種 | Xperia 1 VIII | Xperia 1 VII |
|---|---|---|
| 発売日 | 2026年6月 | 2025年6月4日 |
| 価格 | 250,000円~ | 189,200円~ |
| 高さ | 約162~165mm | 約162mm |
| 幅 | 約74~75mm | 約74mm |
| 厚さ | 約8.5~8.8mm | 約8.2mm |
| 重量 | 約205g~210g | 約197g |
| カラー | ブラック系 シルバー系 グリーン系 パープル系 | スレートブラック モスグリーン オーキッドパープル |
| ディスプレイ | 約6.5~6.7インチ 有機EL QHD+ HDR対応 | 約6.5インチ 有機EL FHD+ HDR対応 |
| リフレッシュレート | 1~120Hz可変 | 1~120Hz可変 |
| CPU | Snapdragon 8 Elite Gen 5 | Snapdragon 8 Elite |
| アウトカメラ | 【広角カメラ】 約2億画素 1/1.2インチセンサー 【超広角カメラ】 有効画素数約4,800万画素 1/1.56インチセンサー 【望遠カメラ】 有効画素数約1,200万画素 | 【広角カメラ】 有効画素数約4,800万画素 1/1.35インチセンサー 【超広角カメラ】 有効画素数約4,800万画素 1/1.56インチセンサー 【望遠カメラ】 有効画素数約1,200万画素 光学ズーム85〜170mm 3.5~7.1倍光学ズーム |
| インカメラ | 1,200万画素 | 1,200万画素 |
| バッテリー容量 | 5,500mAh | 5,000mAh |
| 急速充電 | 45W | 30W |
| ワイヤレス充電 | 対応 | 対応 |
| RAM/ROM | ・16GB/256GB ・16GB/512GB ・24GB/512GB | ・12GB/256GB ・12GB/512GB (SIMフリーモデルのみ) ・16GB/512GB (SIMフリーモデルのみ) |
| 外部メモリ | 最大2TB | 最大2TB |
| 生体認証 | 超音波式指紋センサー (ディスプレイ内) | 指紋認証 (サイドボタン) |
| アップデート期間 | 最大4回のOSアップデート 6年間のセキュリティアップデート | 最大4回のOSアップデート 6年間のセキュリティアップデート |
※Xperia 1 VIIIはリーク情報を基にした予想スペック
上の比較表の通り、Xperia 1 VIIIはCPU、カメラ、バッテリーが強化されたことが読み取れます。
ここからはスペック性能について深堀して比較していきましょう。

2026年2月現在、各社ではXperia 1 VIIがお得に購入できるキャンペーンを開催しています! 乗り換えキャンペーンと端末返却プログラムを活用することで、auなら実質127,900円~、ソフトバンクなら実質69,120円~、ドコモなら実質124,201円~で購入可能です!
| Xperia 1 VII 本体価格一覧 | |||
|---|---|---|---|
| 通常価格 | 新規契約 | 乗り換え | 機種変更 |
| au 229,900円 (12GB/256GB) | 207,900円 ↓ 2年後端末返却で 実質127,900円 | 207,900円 ↓ 2年後端末返却で 実質127,900円 | 224,400円 ↓ 2年後端末返却で 実質144,400円 |
| ソフトバンク 247,680円 (12GB/256GB) | 242,640円 ↓ <1年返却の場合> 実質69,120円 <2年返却の場合> 実質138,240円 ※別途特典利用料22,000円、さらに1年返却の場合は早期利用料33,000円 | 242,640円 ↓ <1年返却の場合> 実質69,120円 <2年返却の場合> 実質138,240円 ※別途特典利用料22,000円、さらに1年返却の場合は早期利用料33,000円 | 247,680円 ↓ <1年返却の場合> 実質69,120円 <2年返却の場合> 実質138,240円 ※別途特典利用料22,000円、さらに1年返却の場合は早期利用料33,000円 |
| ドコモ 236,830円 (12GB/256GB) | 236,830円 ↓ 2年後端末返却で 実質158,950円 | 202,081円 ↓ 2年後端末返却で 実質124,201円 | 231,330円 ↓ 2年後端末返却で 実質153,450円 |
| ahamo 236,830円 (12GB/256GB) | 236,830円 ↓ 2年後端末返却で 実質158,950円 | 202,081円 ↓ 2年後端末返却で 実質124,201円 | 231,330円 ↓ 2年後端末返却で 実質153,450円 |
| ソニーストア 204,600円~ (12GB/256GB) | 204,600円~ ↓ 2年後端末返却で 実質143,600円~ | ||
価格は2026年2月6日 時点のものです。1年返却する場合、あんしん保証パックサービス(月額最大1,980円)への加入が必要です。一部対象外機種あり。特典利用料および早期利用料の金額は、機種・容量・時期・契約種別などにより異なります。特典利用料、早期利用料およびあんしん保証パックサービスの金額は、変更される場合があります。プログラム詳細及び最新の価格はソフトバンクの公式サイトでご確認ください。
メモリとストレージラインナップの違い | RAM容量UP
| 機種 | Xperia 1 VIII | Xperia 1 VII |
|---|---|---|
| RAM/ROM | ・16GB/256GB ・16GB/512GB ・24GB/512GB | ・12GB/256GB ・12GB/512GB (SIMフリーモデルのみ) ・16GB/512GB (SIMフリーモデルのみ) |
※Xperia 1 VIIIはリーク情報を基にした予想スペック
Xperia 1 VIIIでは、RAM容量が16GBから最大24GBにまで引き上げられると予想されています。
前モデルであるXperia 1 VIIが12GBから16GBだったことを考えると、作業領域が大幅に拡張される見込みですね。
RAMは「作業机」の広さに例えられ、この数値が大きいほど一度に実行できるタスクの量が増えるでしょう。
もし予想通り24GBという大容量が実現すれば、複数の重いアプリを同時に立ち上げても極めて快適に動作するはずです。
例えば、高画質なゲームをプレイしながら裏でSNSや動画配信を行っても、処理が滞る心配はほとんどないでしょう。
1 VIIの12GBでも日常使いには十分ですが、VIIIならより高度なマルチタスクやクリエイティブな編集作業にも対応できそうです。
将来的にアプリの要求スペックが上がった際も、これだけの容量があれば長く現役で使い続けられるでしょう。
次世代の圧倒的な処理能力を期待する方は、このスペックアップの情報をぜひチェックしておいてください。
CPUの違い | 処理速度、電力効率共に向上

Xperia 1 VIIIのCPUは「Snapdragon 8 Elite Gen 5」が搭載されると予想されています。
現行モデルのXperia 1 VIIに採用されている「Snapdragon 8 Elite」も非常に強力ですが、新モデルはそれを凌ぐ処理能力を持つでしょう。
特にAI処理やグラフィック描画の性能が飛躍的に向上し、より高度なタスクを瞬時にこなせる見込みですよ。
製造プロセスの進化により電力効率も改善されるため、高負荷なゲームをプレイしても発熱が抑えられる可能性が非常に高いです。
1 VIIの時点ですでに動作は滑らかですが、VIIIならさらに数年先までストレスなく使い続けられるでしょう。
また、省電力性能が上がることで、同じバッテリー容量でもVIIIの方が長時間の連続使用を期待できるでしょう。
日常的な操作のレスポンスからプロ向けのクリエイティブ作業まで、あらゆるシーンで進化を実感できるはずですよ。
最新チップによる圧倒的なパフォーマンスをいち早く体験したい方は、VIIIの正式発表を心待ちにしましょう。
ディスプレイ内超音波指紋認証と電源ボタン一体型指紋認証の違い

Xperia 1 VIIには従来通りの電源ボタン一体型指紋センサーが搭載されています。
これにより、電源ボタンを押す動作と同時に認証を済ませられるほか、ポケットから取り出す際に手探りでロック解除ができるという物理ボタンならではの利便性を維持しています。
一方、Xperia 1 VIIIではディスプレイ内超音波式指紋センサーへの移行が予定されています。
この方式は指紋の凹凸や内部構造を3Dで読み取るためセキュリティに強く、手汗や水濡れ、汚れがあっても高い認証精度を保てるのが大きな強みです。
また、画面内の認識エリアを広く確保でき、フィルムを貼った状態でもスムーズな認証が期待できます。
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Xperia 1 VIIIとXperia 1 VIIの外観・デザインの違いを比較

上記違いについて、順番に見ていきましょう。
サイズはXperia 1 VIIIの方がやや大きい | 厚みと重量が増える

| 機種 | Xperia 1 VIII | Xperia 1 VII |
|---|---|---|
| 高さ | 約162~165mm | 約162mm |
| 幅 | 約74~75mm | 約74mm |
| 厚さ | 約8.5~8.8mm | 約8.2mm |
| 重量 | 約205g~210g | 約197g |
※Xperia 1 VIIIはリーク情報を基にした予想スペック
Xperia 1 VIIIは、高さ約162〜165mm、幅約74〜75mmと、1 VIIに比べて筐体がわずかに大型化する見込みです。
現行モデルのXperia 1 VIIは約162mm×約74mmというサイズ感ですが、1 VIIIでは高さ・幅ともに同じ、もしくは拡張される予想となっています。
厚みについても、1 VIIの約8.2mmに対し、1 VIIIは約8.5〜8.8mmへと増しており、手に取った際の存在感が増しているでしょう。
この厚みと重量が増える主な要因は、バッテリー容量の増加と「2億画素対応」の大型カメラユニットを搭載するためと考えられます。
重量は1 VIIの約197gから、1 VIIIでは約205〜210gへと増加し、200gの大台を超える見込みです。
日常的な軽快さを優先するなら1 VIIが有利ですが、1 VIIIはサイズアップと引き換えに圧倒的なスタミナと撮影能力を詰め込んでいます。
わずかな差ではありますが、1 VIIはスリムさを維持し、1 VIIIはより「プロ仕様の機材」に近い重厚な体格へと進化するでしょう。
カラーはXperia 1 VIIIが4色展開で、Xperia 1 VIIは3色展開

カラーバリエーションは、両モデルで色の名称や選択肢の数に明確な違いがあります。
Xperia 1 VIIは、スレートブラック、モスグリーン、オーキッドパープルの3色による展開ですが、次世代のXperia 1 VIIIでは1色増え、合計4色のラインナップとなる予定です。
具体的には、ブラック系、シルバー系、グリーン系、そしてパープル系の4種類が用意される見込みです。
1 VIIの「スレート」や「モス」といった深みのある独自の命名に対し、1 VIIIのカラー構成はより幅広い層に訴求するものとなります。
特に1 VIIIで復活や刷新が期待されるシルバー系やパープル系の色味は、ファンの間でも注目されるはずです。
カラー展開が豊富になることで、1 VIIIはユーザーの個性をより反映しやすくなるでしょう。
Xperia 1 VIIIはベゼルレスディスプレイ採用
Xperia 1 VIIIの最大の外観的特徴として噂されているのが、ついに採用されるベゼルレスディスプレイです。
1 VIIまでは画面上下に一定のベゼル(縁)を残した伝統的なスタイルを継承していました。
1 VIIIではこのベゼルを極限まで削ぎ落とすことで、画面占有率が大幅に向上すると期待されています。
フロントカメラの配置も見直され、視覚的な没入感がこれまでのモデルとは一線を画すものになると予測されています。
これにより、本体サイズが1 VIIから微増に留まっていても、表示領域をより広く確保することが可能になるかもしれません。
映像コンテンツの視聴やゲームプレイにおいて、1 VIIIは圧倒的な迫力を提供すると考えられています。
1 VIIのシンメトリーな額縁デザインを好む層もいますが、モダンな先進性という点では1 VIIIが勝る見込みですよ。
アウトカメラの大きさはXperia 1 VIIIの方が大きい

背面デザインにおける顕著な変更点として、アウトカメラユニットの劇的な大型化が予測されています。
Xperia 1 VIIIは、2億画素のイメージセンサーの採用が噂されており、それに伴い1 VIIよりも一回り大きなレンズユニットが搭載される可能性があります。
カメラバンプ(突起部分)の面積が拡大することで、背面の視覚的なインパクトは非常に強まると考えられています。
この大型化は、より多くの光を取り込むための大型センサーや、高性能な光学ズーム機構を物理的に収めるために必要です。
1 VIIのカメラ周りは比較的フラットでスッキリとした印象を与えますが、1 VIIIは最新技術を象徴するような力強いデザインになると見られています。
レンズ配置の最適化により、画質や暗所撮影能力が物理的なサイズアップによって大幅に強化されることが期待されていますよ。
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Xperia 1 VIIIとXperia 1 VIIのカメラ性能の違いを比較

| 機種 | Xperia 1 VIII | Xperia 1 VII |
|---|---|---|
| アウトカメラ | 【広角カメラ】 約2億画素 1/1.2インチセンサー 【超広角カメラ】 有効画素数約4,800万画素 1/1.56インチセンサー 【望遠カメラ】 有効画素数約1,200万画素 | 【広角カメラ】 有効画素数約4,800万画素 1/1.35インチセンサー 【超広角カメラ】 有効画素数約4,800万画素 1/1.56インチセンサー 【望遠カメラ】 有効画素数約1,200万画素 光学ズーム85〜170mm 3.5~7.1倍光学ズーム |
| インカメラ | 1,200万画素 | 1,200万画素 |
※Xperia 1 VIIIはリーク情報を基にした予想スペック
上記違いについて、順番に見ていきましょう。
Xperia初の2億画素でセンサーサイズもアップする見込みか

Xperia 1 VIIIのメインカメラには、シリーズ初となる2億画素の超高解像度センサーが搭載されると予測されています。
現行のXperia 1 VIIでは約4,800万画素のセンサーが採用されていますが、1 VIIIでは画素数が一気に4倍以上へ引き上げられる見通しです。
これに伴い、センサーサイズも1 VIIの1/1.35インチから、1/1.2インチへと大型化すると言われています。
センサーが大きくなることで、より多くの光を取り込めるようになり、暗所でのノイズ低減や階調表現の向上が期待されていますよ。
また、ソニー独自の2層トランジスタ画素積層型技術(Exmor T)を組み合わせることで、スマホの域を超えた描写力が実現するでしょう。
1 VIIも十分な高画質を誇りますが、1 VIIIは圧倒的な画素数とセンサーの物理的な進化を武器にする形です。
この刷新は、緻密な風景写真やプロレベルの編集を行うユーザーにとって大きな魅力となるでしょう。
クロップズームでの望遠性能が向上する見込み
Xperia 1 VIIIは2億画素という膨大な情報量を活かし、クロップズーム(ロスレスズーム)による望遠性能の大幅な向上が予想されています。
クロップズームとは高解像度画像の中央部を切り出す手法ですが、1 VIIIは元の画素数が非常に多いため、拡大しても画質が劣化しにくいのが強みです。
1 VIIでも光学ズームによる美しい撮影が可能ですが、1 VIIIはデジタル処理の進化により、実質的な望遠倍率がさらに強化されると考えられています。
これにより、専用の望遠レンズに切り替える手前の倍率でも、メインカメラの高い描写力を維持したまま撮影できるようになる見込みです。
また、動画撮影中のズームもこれまで以上にスムーズかつ鮮明になり、遠くの被写体も細部まで捉えやすくなると期待されています。
高画素センサーがもたらす「余白」こそが、望遠時のディテール不足を解消する鍵となるでしょう。
1 VII以上に撮影の自由度と解像感を両立させた、次世代のカメラ体験が提供されると見られています。
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Xperia 1 VIIIとXperia 1 VIIの電池持ちの違いを比較

| 機種 | Xperia 1 VIII | Xperia 1 VII |
|---|---|---|
| バッテリー容量 | 5,500mAh | 5,000mAh |
| 急速充電 | 45W | 30W |
| ワイヤレス充電 | 対応 | 対応 |
※Xperia 1 VIIIはリーク情報を基にした予想スペック
上記違いについて、順番に見ていきましょう。
バッテリー容量は500mAh増

Xperia 1 VIIIでは、バッテリー容量が先代から強化され、5,500mAhの大容量になると予測されています。
現行のXperia 1 VIIは5,000mAhのバッテリーを搭載しており、これでも十分なスタミナを誇りますが、1 VIIIではさらに約10%の容量アップが期待されています。
この容量増加は、2億画素カメラの搭載による電力消費をカバーするための必然的な進化と言えるでしょう。
また、筐体の厚みが増した分、物理的なバッテリースペースが拡張されたとの見方が有力です。
外出先で長時間カメラを使用したり、動画視聴を頻繁に行うユーザーにとって、5,500mAhへの増量は大きな安心材料となるでしょう。
1 VIIは軽快さとスタミナのバランスに優れていますが、1 VIIIは圧倒的なスタミナを追求した設計になると予測されています。
より優れた電池持ち性能を求めるのであれば、Xperia 1 VIIIをおすすめします。
急速充電の速度は1.5倍の45Wに上昇
充電性能についても、Xperia 1 VIIIでは従来の課題であった速度面で大きな進化を遂げると予測されています。
Xperia 1 VIIの急速充電は最大30W(USB PD)に対応していますが、1 VIIIでは1.5倍となる最大45Wまで引き上げられるとの噂。
これにより、5,500mAhへと増量された大容量バッテリーであっても、これまで以上に短時間でのフル充電が可能になると期待されています。
朝のわずかな準備時間や、外出先での隙間時間でのリカバリー能力が飛躍的に向上する見込みです。
また、急速充電時の熱管理についても、ソニー独自のいたわり充電技術と組み合わされることで、バッテリー寿命を維持したまま高速化が図られると考えられています。
1 VIIが「安定した充電」を重視していたのに対し、1 VIIIは「スピードとスタミナの両立」を追求する形です。
ワイヤレス充電についても、有線速度の向上に合わせて出力が強化されるかどうかが期待の集まる点となっています。
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Xperia 1 VIIIとXperia 1 VIIの本体価格を比較

Xperia 1 VIIとXperia 1 VIの各キャリアと公式ショップの販売価格を比較したものが以下の通りです。
| 販路 | Xperia 1 VIII | Xperia 1 VII |
|---|---|---|
au | 発表前 | 229,900円~ →2年返却&乗り換えと同時購入で 実質127,900円~ |
ソフトバンク | 発表前 | 247,680円~ →1年返却の場合 実質69,120円~ →2年返却の場合 実質138,240円~ ※別途特典利用料22,000円、さらに1年返却の場合は早期利用料33,000円 |
ドコモ | 発表前 | 236,830円~ →2年返却で 実質124,201円~ |
ソニーストア(SIMフリー) | 250,000円~ (予想価格) | 189,200円~ |
価格は2026年2月6日時点のものです。1年返却するの場合、あんしん保証パックサービス(月額最大1,980円)への加入が必要です。一部対象外機種あり。特典利用料および早期利用料の金額は、機種・容量・時期・契約種別などにより異なります。特典利用料、早期利用料およびあんしん保証パックサービスの金額は、変更される場合があります。プログラム詳細及び最新の価格はソフトバンクの公式サイトでご確認ください。
Xperia 1 VIIIのソニーストア販売価格は、昨今の情勢を反映し約250,000円からになると予想されています。
先代のXperia 1 VIIが発売当初、同ストアで204,600円であったことを考えると、約45,000円の大幅な値上がりとなる見込みです。
この価格高騰の主な要因は、Xperia初となる2億画素カメラの採用や、1/1.2インチへのセンサー大型化、そして5,500mAhへのバッテリー増量といった物理的なスペックアップにあります。
また、搭載が期待される次世代CPUは、高度なAI処理能力と優れた省電力性を両立させるための製造コストが従来よりも上昇している点も関係しているでしょう。
加えて、2026年にかけて世界的なAIブームの影響で半導体やメモリの供給が不足しており、部品調達コストがスマホ業界全体で底上げされている時代背景も無視できません。
さらに、原材料費の騰貴や物流コストの増加、為替の影響なども価格設定に色濃く反映されているのでしょう。
Xperia 1 VIIIはau、ソフトバンク、ドコモでの取り扱いとなる見込みですが、価格については未定です。しかし、各キャリアの端末返却プログラムを利用すれば、2年間実質半額程度で利用できる可能性もあります。Xperia 1 VIIIをなるべく安く使いたいのなら、キャリアの端末返却プログラムを利用してくださいね。
また、Xperia 1 VIIIと比較し、より安く購入できるのがXperia 1 VII。例えば、Xperia 1 VIIをauで購入する場合、2年返却で実質127,900円~です。
ソフトバンクでXperia 1 VIIを購入する場合、1年返却なら実質69,120円~(※別途特典利用料22,000円、さらに1年返却の場合は早期利用料33,000円)となります。
スペックだけでなく、価格やキャンペーンも含めて、あなたにとって納得のいくモデルを選ぶのがポイントですよ。
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Xperia 1 VIIIとXperia 1 VIIの違いまとめ

- 処理性能の違い
Xperia 1 VIIIはSnapdragon 8 Elite Gen 5を搭載する見込みで、Xperia 1 VIIのSnapdragon 8 Eliteと比べて処理能力・AI性能がさらに向上。高負荷なアプリやゲーム、編集作業でも快適なパフォーマンスを発揮する。 - カメラの違い
Xperia 1 VIIIではXperia史上初の2億画素カメラ搭載予定。イメージセンササイズも大きくなり、描写力、暗所での撮影能力も強化されている。 - 望遠性能の違い
Xperia 1 VIIIは2億画素という膨大な情報量を活かしたクロップズーム撮影能力が向上している。 - サイズや重量の違い
Xperia 1 VIIIはカメラサイズやバッテリーサイズが大きくなることから厚く、重くなる見込み。 - RAMの違い
Xperia 1 VIIIは16GB~24GBになる予想で、Xperia 1 VIIは12GB~16GB。AI処理能力やマルチタスク性能はXperia 1 VIIIに軍配。 - ディスプレイの違い
Xperia 1 VIIIはベゼルレスディスプレイを採用するとの噂。実現すれば、画面占有率が向上し、見た目もよりスタイリッシュになるでしょう。 - バッテリーの違い
Xperia 1 VIIIは5,500mAh予想で、Xperia 1 VIIは5,000mAh。また、CPUの省エネ性能もXperia 1 VIIIの方が良いため、電池持ちはXperia 1 VIIIの方が良くなる可能性大。 - カラーの違い
Xperia 1 VIIIは4色展開(ブラック系、シルバー系、グリーン系、パープル系)予想で、Xperia 1 VIIは3色展開(スレートブラック・モスグリーン・オーキッドパープル)。 - 生体認証の違い
Xperia 1 VIIIはディスプレイ内超音波式指紋認証となる見込みで、Xperia 1 VIIは電源一体型指紋認証。
本記事では、Xperia 1 VIIIとXperia 1 VIIの主な違いについて詳しく解説してきました。
Xperia 1 VIIIは、Xperia史上初の2億画素の超高画素カメラやベゼルレスディスプレイ、ディスプレイ内超音波指紋認証など、まさに革新的な進化を遂げた一台といえます。
一方でXperia 1 VIIは、安定した操作感とバランスの良い性能を備えており、今なお魅力的な選択肢ですよ。
最高峰のスペックやエンタメ体験を最優先するなら、迷わず最新モデルを選ぶのが正解でしょう。
しかし、コストパフォーマンスや持ちやすさを重視する場合には、旧モデルも非常に優秀な相棒になります。
バッテリー持ちや充電速度の向上など、細かい使い勝手の差も判断材料にしてみてください。
あなたにとって最適なスマホはXperia 1 VIII、Xperia 1 VIIのどちらでしたか。後悔のない買い物を楽しみ、充実したモバイルライフを送りましょう。

2026年2月現在、各社ではXperia 1 VIIがお得に購入できるキャンペーンを開催しています! 乗り換えキャンペーンと端末返却プログラムを活用することで、auなら実質127,900円~、ソフトバンクなら実質69,120円~、ドコモなら実質124,201円~で購入可能です!
| Xperia 1 VII 本体価格一覧 | |||
|---|---|---|---|
| 通常価格 | 新規契約 | 乗り換え | 機種変更 |
| au 229,900円 (12GB/256GB) | 207,900円 ↓ 2年後端末返却で 実質127,900円 | 207,900円 ↓ 2年後端末返却で 実質127,900円 | 224,400円 ↓ 2年後端末返却で 実質144,400円 |
| ソフトバンク 247,680円 (12GB/256GB) | 242,640円 ↓ <1年返却の場合> 実質69,120円 <2年返却の場合> 実質138,240円 ※別途特典利用料22,000円、さらに1年返却の場合は早期利用料33,000円 | 242,640円 ↓ <1年返却の場合> 実質69,120円 <2年返却の場合> 実質138,240円 ※別途特典利用料22,000円、さらに1年返却の場合は早期利用料33,000円 | 247,680円 ↓ <1年返却の場合> 実質69,120円 <2年返却の場合> 実質138,240円 ※別途特典利用料22,000円、さらに1年返却の場合は早期利用料33,000円 |
| ドコモ 236,830円 (12GB/256GB) | 236,830円 ↓ 2年後端末返却で 実質158,950円 | 202,081円 ↓ 2年後端末返却で 実質124,201円 | 231,330円 ↓ 2年後端末返却で 実質153,450円 |
| ahamo 236,830円 (12GB/256GB) | 236,830円 ↓ 2年後端末返却で 実質158,950円 | 202,081円 ↓ 2年後端末返却で 実質124,201円 | 231,330円 ↓ 2年後端末返却で 実質153,450円 |
| ソニーストア 204,600円~ (12GB/256GB) | 204,600円~ ↓ 2年後端末返却で 実質143,600円~ | ||
価格は2026年2月6日 時点のものです。1年返却する場合、あんしん保証パックサービス(月額最大1,980円)への加入が必要です。一部対象外機種あり。特典利用料および早期利用料の金額は、機種・容量・時期・契約種別などにより異なります。特典利用料、早期利用料およびあんしん保証パックサービスの金額は、変更される場合があります。プログラム詳細及び最新の価格はソフトバンクの公式サイトでご確認ください。





