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auの2020夏モデル、おすすめスマホランキング

2020年のau夏モデルが3月から次々と登場し、7月も数機種の新モデルが発売予定です。

正直数が多すぎて、どれを選べば良いのか分りませんよね。

こだわりはないけど良い機種が欲しい人や、そこそこのスペックでコストパフォーマンスに優れた機種が欲しい人。

購入者によってニーズは様々です。

今回は、2020年の夏モデルでおすすめの機種をランキングにしてみました。

このランキングはあくまでも筆者の意見であり、利用者によっては思っていたものと違うと感じてしまうこともあると思います。

スマホの購入を検討している方に少しでも参考になれば嬉しいです。

au 2020年夏モデルおすすめスマホランキング

第5位 OPPO Find X2 Pro OPG01

2020年7月に発売予定の「OPPO Find X2 Pro」、auでは初めてOPPO製のモデルを取り扱います。
OPPOは日本でも人気度が高いメーカーで、今回のOPPO Find Xシリーズはフラッグシップモデルなので期待値が高いです。

本体は、とても高級感があって美しく、幅も70mm台なので手に馴染み持ちやすいです。
左上部にインカメラが配置されている以外はほぼ画面で、画面占有率が広くて驚きです。

6.7インチの10億色対応QHD+有機ELディスプレイは、120Hzのリフレッシュレートに対応しているので動きが滑らかです。
触っただけでリフレッシュレートの高さが分かりますし、ブラウジングはもちろんのことゲームも快適に楽しめます。

解像度が高くて発色も良く、ディスプレイが本当に綺麗です。

「O1 ウルトラビジョンエンジン」搭載で、30fps以下の動画も高フレームレートのHDRに変換して映像を楽しむことができます。

Dolby Atmosのスピーカーに対応しているので、迫力あるサウンドが楽しめ、映像に没頭することができそうです。

カメラ性能も優れており、約4,800万画素のメインカメラ、約4,800万画素の超広角カメラ、約1,300万画素の望遠カメラのトリプルレンズ構成です。

望遠カメラにはペリスコープ技術が搭載されていて、10倍ズームで遠くの被写体を撮影してもくっきりと写ります。
結構離れていてもクリアに仕上がり、感動するレベルです。

光学式と電子式の手ブレ補正にも対応しているので、大切な一瞬も逃すことなく撮影できます。

動画撮影中も3つのカメラを自由に切り替えることができます。
60fpsの動画撮影中にレンズの切り替えが可能なスマホはあまりないので、そこも魅力的ですね。

インカメラは3,200万画素のレンズで、十分すぎる写りです。

カメラ撮影時の音声(マイク)のエフェクトも選べるのがが面白いです。
聞こえ方や声の拾い方が違って、自分の好きなオーディオエフェクトで撮影できます。

搭載チップはQualcomm®Snapdragon™ 865、RAM12GB、ROM512GBと性能の高さが一目で分かります。
OSはColorOS 7.1でAndroid 10をベースにOPPOがカスタムしたOSとなっています。
どれだけ重たい作業をしてと、全くストレスなんて感じません。

生体認証は、顔認証と画面内指紋認証の両方に対応しているので快適です。

防水・防塵対応(IPX8・IP6X)、バッテリーも4260mAhの大容量で安心できます。

ディスプレイもカメラもCPUも優秀で、万能スマホです。

本体価格はまだ未定ですが欧州版では約14万円ほどで販売されています。

GDIの高橋社長は戦略的な価格設定にするとを表明しているそうです。

フラッグシップモデルでお値段が結構しますが、ハイスペックな機種を求める方にはおすすめです。

実際OPPOの機種は、スマホ市場でも売れています!

第4位 AQUOS R5G SHG01

AQUOS R5Gは5G対応SHARP製スマホで、これまてまのAQUOSシリーズの中で一番優秀な機種と言われています。

10億色の表現力を持つ6.5インチの大画面Pro IGZOディスプレイ(Quad HD+)は、明るく綺麗で省エネに優れています。
液晶ディスプレイですが、有機ELのようです。
リッチカラーテクノロジーモバイルにより、諧調豊かな映像を楽しめます。

120Hzのリフレッシュレートに対応しとても滑らかに動きます。
一度使うと60Hzには戻れません。

サーモマネジングシステムに対応する放熱に優れていて、ゲームや重たい作業していても本体が熱くならないのがAQUOS R5Gのすごいところです。
Snapdragon™ 865搭載機種は熱くなりやすいと言われていますが、これなら安心して使えます。

さらに3,730mAhの大容量バッテリーが搭載されているので、電池持ちも良いです。
すごくヘビーに使っても2日ほどは持つので、電池持ちを気にする方には良いです。

カメラは、1,220万画素の標準レンズ、4,800万画素の超広角レンズ、1,220万画素の望遠レンズ、ToFカメラのクアッド構成で、大幅に性能が向上しています。
カメラのデザインは縦に並んでいてスッキリしたデザインです。

超広角カメラはレンズの歪みが補正される機能が搭載され、自然な写真が撮れるようになりました。

AIが自動で被写体の動きに合わせて自動でシャッターを切るので、難しい操作は必要ありません。
料理写真に関しては、他のスマホより美味しそうに撮れますよ!

8Kのワイド動画撮影にも対応しており、高精細で美しい仕上がりです。
ブレの少ない高画質な動画です。

SHARPのおすすめ機能「AIライブストーリーPro」は、動画を撮影するだけで15秒ほどのプロが作成したようなショートムービーを作ってくれるので便利です。

CPUはQualcomm® Snapdragon™ 865 5G Mobile Platform、RAM12GB、そして夏モデルの中で唯一256GBの大容量ストレージに対応しています。
最新CPUなのでグラフィックゲームもサクサク!
画面もヌルヌルで安定しています。

生体認証は、顔認証と指紋認証に対応しています。
家では顔認証、外出先ではマスクをしている可能性が高いので指紋認証が使えると良いですね。

現金販売価格/支払総額129,145円で、かえトクプログラムを適用すると実質負担金 74,405円(税込)です。

SHARPが好きな人は買って後悔ないでしょう。

そして、SHARPはオリジナル機能も多く、のぞき見ブロックやスクロールオート、なめらかハイスピード(スクロールしても文字がハッキリ)、ゲーミング設定(ゲーム中は通知OFF)など便利な機能もたくさん搭載されています。
イヤホンジャックにも対応してますよ!

ゲームや動画、ネット検索を中心に使いたいユーザーにはたまらない1台です。

第3位 Xperia 1 Ⅱ SOG01

日本だけでなく海外からも注目されているXperia 1 Ⅱ。
今回は、従来のXperiaモデルから大幅にスペックが向上した5G対応機種です。

6.5インチのHDR対応有機ELディスプレイは、4Kの解像度に対応しています。

21:9のシネマワイドディスプレイは縦長で、映画を見るのに適したサイズになっています。
サイズが大きそうに見えますが、幅が72mmしかないのでスリムで持ちやすいです。

21:9の大画面を活かしてマルチウィンドウを使うのがとても便利で、上画面で動画を見ながら下画面でネット検索をしたり、1画面で2つのアプリが同時に利用できます。
リラックスタイムに活躍しますよ!

デュアルフロントスピーカーの性能も良く、音が自分の方向に流れているのが分かって映像に没頭できます。
Xperia 1 ⅡはDolby Atmos対応で、DSEE Altimteで有線・無線問わずハイレゾ相当の音楽が楽しめます。

カメラ性能の画素数はXperia 1と同じ約1,220万画素の標準・超広角・望遠レンズと、Xperia史上初の3D iToFセンサーが搭載されています。

レンズは多くの写真家を魅了する「ZEISS Lens」が採用されていて、さらに反射による色の乱れを抑えるT*(ティースター)コーティングがされているので、デジカメっぽい仕上がりとなります。

本体の側面にはカメラボタンが備わっているのですが、長押しするだけですぐにカメラが起動して撮影ができます。

シャッターを押すときの雰囲気がデジカメで撮影するときと同じなので、デジカメ慣れしているユーザーも使いやすそうです。
写真の写りがスマホのカメラではなく、本当のカメラの色合いに近いのがSONYらしいです。

画素数が異なるレンズを使用するより画素数を統一することでより、綺麗な写真が撮れるようにソニーはこだわっているようです。

5Gが提供開始され、春モデルから夏モデルの最新機種の大きな特徴は8K撮影ができることですが、残念ながらXperia 1 Ⅱは対応していません。

ただし、8K撮影ができたとしても8Kで再生できる環境が整っていないと意味がありません。

4Kビデオ撮影は可能ですし、4Kのビデオはすごく綺麗で十分です。

シネマプロの完成度も高く自分好みの映像が作れるのは、他のスマホにはないメリットです。

CPUはQualcomm® Snapdragon™865、RAM8GB・ROM128GB、4000mhAの大容量バッテリーを搭載したおり、ワイドな画面でグラフィックの多いゲームも滑らかに楽しめます!

その他にも、ワイヤレス充電が可能であることやイヤホンジャックに対応していることも大きなポイントです。

生体認証は指紋認証のみで、サイドの電源ボタンにセンサーが埋め込まれています。

現金販売価格/支払総額は133,600円で、かえトクプログラムを適用すると実質負担金79,120円(税込)です。

Xperia 1 Ⅱは、ソニー製なのでカメラと音質にとてもこだわっています。

スペックが高く国内メーカーなので安心して利用できるでしょう。

キャリア問わず売れ行きも好調です。

第2位 Galaxy S20SCG01

5Gに対応したGalaxy S20 5G。
本体が薄くて軽いので、片手でも持てるのが人気の理由です。

Quad HD+ 6.2インチDynamic AMOLED(有機EL)ディスプレイは、カメラホール以外全て画面でノッチもありません(Infinity-O Display)。
色彩豊かで没入できるくらい綺麗です。

120Hzのリフレッシュレートに対応しており、スクロールが信じられないほど滑らかです。
アスペクト比は20:9で今流行の縦長画面です。

セキュリティは、顔認証と画面内指紋認証の両方に対応しています。

カメラは、1,200万画素の広角レンズ、1,200万画素の超広角レンズ 、6,400万画素の望遠レンズのトリプル構成です。

撮影するシーンに合わせて自動的に最適化してくれるAIが搭載されており、空はより青く木や花はより鮮やかに撮影可能です。
写真は本当に美しくて、壮大な写真や広角で撮影しても歪みがないです。

便利な機能では、最大20倍/30倍ズーム時の望遠時にガイドモニターが表示されます。
拡大しすぎるとどの部分を写しているのか分からなくなりますが、被写体全体像が映し出されたモニターが表示されるのでどこを撮っているのか一発で分かって便利です。

さらに、夜景撮影も優れていて、白飛びやざらつきが少なくて高画質です。

Galaxy S20から採用された劣化の少ないワンタッチ3倍ズームも使いやすく、30倍ズームも画質が少し荒くなりますが被写体をしっかりと捉えてくれます。

動画は8Kに対応しており、スーパー手ブレ補正が効いているのでとても滑らかです。

8Kビデオからは3,300万画素の写真を切り出すことが可能です。
写真を撮らなくても動画さえ撮っておけば、後から鮮明な写真が出来上がるのが便利です。

そして、おすすめの機能は「シングルテイク」です。

シャッターを押すと10秒ほど撮影し、AIがエフェクトのかかった様々な写真やビデオをつくり出してくれます。
何回も撮りなおさなくても、SNS映えするとっておきの一枚が出来上がるのが楽しいです。
Galaxy S20は、カメラ機能がかなり優れています。

CPUはQualcomm® Snapdragon™ 865 5G Mobile Platform、RAM12GB、ROM128GB、バッテリーは4,000mAhです。
120Hzと合わせると、動作がヌルサクで快適です。

電池持ちは大容量バッテリー搭載でもともと良いのですが、リフレッシュレートを60Hzにすると結構ヘビーに使っても数日利用ができるほど持ちます。

スピーカーはDolby Atmosにも対応していて、音量も大きく音質も最高で迫力があります。

AKGのイヤホンも付属されているので購入してすぐに視聴できますよ。

Galaxy S20+は大きすぎると感じる人が多いので、Galaxy S20の方が万人受けするようです。

本体価格は117,480円とこれもまた高めですが、かえトクプログラム適用で実質負担金 68,425円(税込)です。

今ならau Online Shopで購入すると最大22,000円の割引を受けることができるのでお得です。

総合的にスペックが優秀なGalaxy S20。

海外モデルが苦手な方も絶賛する機種です。

第1位 iPhone SE(第2世代)

2020年4月に発売されたiPhone SE(第2世代) は、iPhone SEの後継機です。

いつまでもコンパクトモデルを希望するユーザが多く、念願叶って発売されました。

今のスマホ市場ではディスプレイが大型化しており、小さくても5インチや5.5インチがほとんどです。

手に収まる小ささで、日常生活に無理がないサイズで美しいつくりです。

4.7インチのRetina HDディスプレイに、最新のチップを組み合わせることでコストパフォーマンスに優れたモデルとなっています。

デザインはiPhone 8とほぼ同じでホームボタン(Touch ID)が搭載されています。

マスク必須の今の時代に、指紋認証はありがたいです。

防水・防塵性能は、IEC規格60529にもとづくIP67等級に準拠します。

チップはiPhone 11シリーズ同様「A13 Bionic」が搭載されており、スマートフォン史上最速のCPUです。
小さいボディながらも、重たい作業がサクサクとストレスなく快適に利用ができます。

このチップセットのおかげで、カメラ性能も大幅に向上しました。
12MPのシングルカメラはF1.8のレンズで明るく、ボケ効果と深度コントロールが使えるポートレートモードや6つのエフェクトを備えたポートレートライティング、4Kビデオ撮影にも対応しています。

シングルレンズにもかかわらず美しく満足できる写真が簡単に撮れるのがiPhoneの魅力的です。

難しい設定は一切なく、シャッターをタップするだけ!
シンプルだから人気なんです!

バッテリー容量はAppleは公開していませんが、iPhone 8と同等の容量が搭載されているようで、それを考えると電池持ちを心配する必要もありません。
ドラマや映画をたくさん楽しめますよー!

充電が切れてから最大5時間予備電力で決済が可能な「予備電力機能付きエクスプレスカード」にも対応しています。

このスペックを持ちながら驚くのは50,000円を切る価格を実現したことです。
4万円代でハイエンドモデルのスペック。

これまでAppleは高価なiPhoneを数年にわたって販売してきましたが、やっと多くの人の手が届く価格となりました。

シンプルな操作で煩わしい設定がないiPhoneなので、かなり人気が出る機種となりそうです。

消費者が1番求めるものは、やはり価格なのかもしれません。

iPhoneからiPhoneに機種変更する方、特にiPhone 7以前のモデルを使っている方、スペックにこだわらない方はiPhone SE(第2世代)がおすすめです。

auオンラインショップでiPhoneSEを購入する

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スマートフォンの選び方〜注目ポイント〜

購入しようと思うスマホには、購入者がスマホに求める機能が備わっているはずです。

どのような点を気にしながらユーザーは機種を選ぶのでしょうか。

デザイン

スマホをおしゃれの一部として持っている方も多くいます。

ハイスペックな性能が備わっているよりも電話やネット検索しかしないからデザイン重視で、スタイリッシュでカッコ良いデザインや、可愛らしいデザインを好むユーザーもいるでしょう。

ディスプレイ前面にホームボタンがあったほうがいいかどうか、ノッチの大きさ、電源ボタンの位置、ボディの素材など、こだわるところはたくさんあると思います。

「この機種は安っぽく見えるから、あっちの機種の方がいい」と購入する方もたくさんいます。

特にAndroidはメーカーごとにデザインが全く違うので、選び甲斐がありますね。

ディスプレイサイズ

スマホは大画面化が進み、最近では5.5インチで普通サイズとなりつつあります。

最近のフラッグシップモデルは6インチ超えで、大画面でゲームや動画を楽しむユーザーが増えていることからコンパクトな機種が出てくることが少ないです。

手に持った時の大きさも重要なので、大きすぎるのは苦手と感じる方もいます。

ポケットに入れたいとか片手で使いたいと言う方は、最初からコンパクトモデルをピックアップしてその中から選ぶでしょう。

どのディスプレイサイズが自分に合うのか、しっかりと考えてみましょう。

パフォーマンス性能

グラフィックの多いゲームを利用したり、大容量データを扱いたい方は、最新のCPUが搭載されているかを必ず確認します。

今後長く使っていくためにもSnapdragon 855が搭載されていると安心ですね。

自分の使うアプリがサクサクと動いてくれるためには、RAM容量も出来る限り多い方が良いとチェックします。

一般的には4GB〜6GBあれば十分ですが、今回の5GモデルではRAM容量が12GBのものもあります。

高速処理ができてサクサク動くスマホを探し続けている方は多いです。

カメラ性能

最近の機種は、トリプルレンズやクアッドレンズが搭載されています。

レンズの数が多ければ写真も綺麗に撮れる可能性がありますし、シングルレンズやデュアルレンズでも普段使いには満足できるレベルの仕上がりとなる機種もあります。

カメラはどのメーカーも力を入れていますが、購入する前に一度実機で確かめてみるのも良いでしょう。

その他

その他の機能では、防水・防塵性能、音質、おサイフケータイ、機種代金など、こだわりたいところはたくさんあります。

こだわりがないからと機種を選んでも、使っている間に「前の機種はあの機能が使えていたな」と感じることもあるでしょう。

前機種についていた機能が最新の機種で必ず使えるとは限りません。

今一度、自分がどのような機能を使用しているのかリスト化してから機種を探せると良いですね!

さいごに

オススメでランキングにした機種は、ほとんどがフラッグシップモデルの本体価格が高いものになってしまいましたが、やはり満足度の高い機種を選ぶとこれらになってしまいます。

スマホの売れ行きランキングでも、今回あげた機種が上位にきているようです。

あくまでもオススメなので、参考程度に検討してみてくださいね〜!

auで機種変更するなら

auでもっと簡単に、そしておとくに機種変更する方法をご紹介しましょう。

この方法を使えば、何も持っていく必要はなく、スマホ1台で機種変更が終了します。

それはauオンラインショップを使います。

au Online Shopはこちら

au Online Shop

au Online Shopとはauが直営するオンラインショップです。

au Online Shopでは、アクセサリーの購入などはもちろん、機種変更や新規契約もできちゃいます。

au Online Shopを使うと時間的にも経済的にもお得です。

簡単にご説明しましょう!

au Online Shopを使う時間的メリット


au Online Shopは名前の通りインターネットショップです。

ですので、インターネットにつながりさえすれば日本全国24時間利用可能です。

と、いう事はauショップなどに行く時間が節約できるんです。

また店舗で機種変更すると待ち時間は2,3時間あって、

手続きに2時間程度かかったりしますよね?

au Online Shopならわずか30分で手続き完了です。

とても簡単に機種変更する事ができちゃいます。

まずはそんな時間的なメリットがあります。

au Online Shopを使う経済的メリット


auショップや家電量販店では頭金という名の販売手数料を取られているって知ってますか?

こんなのです。



頭金の金額は店舗にもよりますが3000~10000円程度です。

詳しくはこちら

auで頭金0円(なし)のショップはここ。拒否や返金はできるのか?

auオンラインショップなら頭金が0円なんです。

またauショップによっては頭金を安くする代わりに

有料や無料のオプションをつけてくることがあります。

「このアプリを1か月使ってくれたら頭金安くしますよ~」

なんて大抵は言ってます。

auオンラインショップではそのような面倒なオプションもありません。

頭金が無料になることによって

金銭的に3000~10000円ほどお得です。

ただはじめてau Online Shopを使う時や

機種変更する時って色々と心配事がありますよね?

解決方法を次でご紹介しましょう。

au Online Shopを使う心配の改善点


au Online Shopを使う時に心配なのは

色々と相談できない事ではないでしょうか?

その相談事も2つに別れるかと思います。

まずは購入前、事前相談というものです。

「自分に合ったスマホが分からない」

「料金プランについて相談したい」

といったものです。

この解決方法は2つあります。

1つ目はちょい手間ですが、auショップ、もしくは家電量販店に行き

事前に相談しちゃいます。

自分の希望するスマホの使い方や今の料金を元にした

自分に適切なプランを教えてくれます。

みんな親切に教えてくれますよ。

ただ、これだたと結局店舗へ足を運ぶ手間が出てきてしまいますよね。

ですので、今auオンラインショップでは

オペーレートチャットというのをやっており、オンラインショップから

色々と質問する事ができ、リアルタイムで回答を貰えます。

サイトの利用方法で分からない事なども相談できますよ。

auオンラインショップの中にこんなのがあるので、押してもらえると

オペレートチャットが利用できます。



これを使えば、購入前の疑問を解消する事ができるでしょう。

続いては購入後の相談ですね。

「スマホの初期設定が分からない」

「電話帳の移行の仕方が分からない」

といったものです。

これは非常に分かりやすい説明書が同封されてますので

問題ないです。

ただそれでも心配!

自分でやるのが怖いという人もいるでしょう。

そんな人は、auオンラインショップは受取場所を

自宅とauショップと選択できるのでauショップ受取にすれば

auショップで購入したのと同じように設定して貰う事ができます。

auショップへ行くという手間は増えますが、どうしても心配なら

店舗受取を選べばいいかと思いますよ。

設定するのに手数料がとられるわけではないですし

もちろんauショップで受け取ったからといって頭金がかかる事はありません。

店舗に行く手間はでますが、お安く機種変更はできます。

また一度自宅で受取り、やってみてできなかったから

auショップへもっていくというのでももちろん問題ないので

それについては旨くauショップを使うといいと思います。

はじめてつかう時は、難しいかなぁと心配かもしれませんが

やってみると順番に入力していくだけなんでとても簡単です。

時間的にも金銭的にもメリットがあるので是非、機種変更の際は

au Online Shopをおすすめします。

では漫画で再度確認しましょう。

参考URL:

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